© 藤商事Pゴブリンスレイヤー ラッキートリガーVer. スペック・ボーダー・ラッキートリガー・止め打ち期待値まとめ
藤商事の人気IP「ゴブリンスレイヤー」が初のパチンコLT機として登場。1種2種混合のライトスペックを、ボーダー・継続率・止め打ちまで実戦目線で解析する
- ⚔️ 初当り約1/129.7のライトスペック1種2種混合機:初当りは3R(約300個)。当選の50%で電サポ付きの「GOBLIN SLAY CHANCE」へ突入する
- 🛡️ RUSHは二段構え:GOBLIN SLAY CHANCEは継続率約70%、ラッキートリガー(LT)で昇格する「ULTIMATE RUSH」は継続率約90.4%。RUSH中の大当りは全て約1,000個
- 🔥 LT発動はGOBLIN SLAY CHANCE中大当りの約10%:一度ULTIMATE RUSHに入れば約90%でループし、LT発動時の期待出玉は約1万1,000個超
- 🎯 等価ボーダー約17.6〜18.2回転:遊タイムは非搭載のため、立ち回りはボーダー(回る台)狙い一本になる
目次
1. 機種概要
Pゴブリンスレイヤー ラッキートリガーVer.は、藤商事(ブランドはJFJ)が手掛けるIPタイアップのパチンコ。ダークファンタジー「ゴブリンスレイヤー」を題材に、藤商事がパチンコのラッキートリガー(LT)機として初めて落とし込んだ一台だ。タイプは大当り確率約1/129.7のライトミドルで、1種2種混合機(ヘソ入賞の大当りと、電チュー経由でV入賞させる大当りを組み合わせた構造)に分類される。
初当りは3R(約300個)と軽めだが、その約50%で電サポ付きRUSH「GOBLIN SLAY CHANCE」に突入する。RUSH中の大当りはすべて10R・約1,000個。GOBLIN SLAY CHANCEの継続率は約70%、さらにLT発動で昇格する上位「ULTIMATE RUSH」は継続率約90.4%と、一度上位に乗れば大量出玉が狙える。導入日は2024年5月7日。
ℹ️ 「1種2種混合機」とは
ヘソで当てる大当り(1種)と、電チューに入った玉を内部の特定領域(V)に通して当てる大当り(2種)を組み合わせた仕組みのこと。本機ではRUSH中、電サポで拾った玉をVに通し続けることで約1,000個の大当りがテンポよく連なる。LT機の多くがこの構造を採用している。
2. スペック
基本スペック表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| メーカー | 藤商事(JFJ) |
| タイプ | ライトミドル/1種2種混合機(ラッキートリガー搭載) |
| 大当り確率(通常時・低確) | 約1/129.7 |
| 大当り確率(RUSH中・高確) | 約1/51.0 |
| 初当り時のRUSH突入率 | 約50% |
| GOBLIN SLAY CHANCE 継続率 | 約70%(電サポ60回転) |
| ULTIMATE RUSH 継続率 | 約90.4%(電サポ113回転) |
| ラッキートリガー(LT)発動契機 | GOBLIN SLAY CHANCE中の大当りの約10% |
| 賞球 | 1&4&10 |
| 電チュー(普通電動役物)カウント | 3カウント |
| アタッカー(大入賞口)カウント | 10カウント |
| ラウンド構成 | 初当り3R/RUSH中10R |
| 初当り出玉 | 約300個(3R) |
| RUSH中大当り出玉 | 約1,000個(10R・V入賞) |
| 遊タイム | 非搭載 |
| 導入日 | 2024年5月7日 |
大当り出玉(契機別)
| 契機 | ラウンド | 実獲得の目安 |
|---|---|---|
| 初当り(GOBLIN SLAYER BONUS) | 3R | 約300個 |
| GOBLIN SLAY CHANCE中 | 10R | 約1,000個 |
| ULTIMATE RUSH中 | 10R | 約1,000個 |
初当りの出玉は約300個と控えめ。出玉のほぼ全ては「初当り後にRUSHへ入り、約1,000個の大当りを何回連ねられるか」で決まる。RUSHに入らなかった初当りは実質的に約300個の単発、と割り切っておきたい。
初当り(通常時)の振り分け
| 大当り内容 | その後 | 振り分け |
|---|---|---|
| 3R(約300個) | GOBLIN SLAY CHANCE突入(電サポ60回) | 50% |
| 3R(約300個) | 電サポなし・通常へ復帰 | 50% |
合計100%。初当りの2回に1回はRUSHに入らず通常へ戻る。ここがこのスペックの「ライト」たるゆえんで、RUSH突入の50%という関門を越えられるかが第一の勝負どころになる。
RUSH中大当りの振り分け
| 大当り内容 | その後 | 振り分け |
|---|---|---|
| 10R(約1,000個) | GOBLIN SLAY CHANCE継続(電サポ60回) | 約90% |
| 10R(約1,000個) | ラッキートリガー発動→ULTIMATE RUSH昇格(電サポ113回) | 約10% |
合計100%。RUSH中はすべて約1,000個の10R大当りで、出玉そのものに差はない。差が出るのは「その後の電サポ回数」で、約10%でLTを引いて電サポ113回のULTIMATE RUSHに乗れば、継続率が約70%から約90.4%へ跳ね上がる。
ℹ️ ボーダー計算の前提(換金率と貸玉単価)
本機は4円貸しが基本。4円貸しなら換金率(等価か非等価か)に関係なく1,000円=250玉で回転数を数える。換金率は「貯めた出玉1個がいくらで換金できるか」の話で、これが等価より低い(非等価)ほど、同じ出玉でも価値が下がるぶんボーダー(収支トントンの回転数)は高くなる。下の表もこの方向で並べている。
換金率別ボーダー表(最重要)
| 換金率(4円貸し・250玉/千円) | 1,000円あたり回転率(ボーダー目安) |
|---|---|
| 等価(4.0円) | 約17.6〜18.2回転 |
| 3.57円交換 | 約18.7〜19.3回転(目安) |
| 3.33円交換 | 約19.3〜20.0回転(目安) |
等価ボーダーは解析サイトにより約17.6回転〜約18.2回転とやや幅がある(諸説あり)。実戦では「等価なら最低でも18回転、できれば19回転以上回る台」を一つの目安にしておくと分かりやすい。非等価の行は等価ボーダーから換金ギャップぶんを上乗せした概算で、ホールの交換率に応じて読み替えたい。
✅ ボーダー+1〜2回転を死守する
ライトミドルのLT機は、ボーダーちょうどでは時間効率(時給)が伸びにくい。等価でボーダー約18回転なら、実戦では19〜20回転回る台を選ぶと、RUSHの引き次第の上ブレが期待値として乗ってくる。「ギリギリ回る台で粘る」より「明確に回る台に座る」ほうが結果はついてきやすい。
3. 遊タイム・天井
結論から言うと、Pゴブリンスレイヤー ラッキートリガーVer.に遊タイム(パチンコの天井救済)は非搭載だ。多くのLT(ラッキートリガー)搭載機は、仕様上の都合で遊タイムを持たないことが多く、本機もそれに該当する。
遊タイム発動条件
遊タイムが無いため、規定回転数まで回しても電サポ(救済時短)に入る恩恵は存在しない。「○○回転ハマったら自動で当たりに近づく」という天井の概念はこの台には当てはまらない。
遊タイム恩恵
同上で、恩恵となる時短回数・突入先も無い。深いハマり台を拾って天井期待値を取る、という立ち回り(いわゆるハイエナ)は本機では成立しないと考えておきたい。
遊タイム狙いの代わりに何を見るか
遊タイムが無いぶん、台選びの基準は「回転率(ボーダー)」に一本化される。深く回っている台でも当りが近づくわけではないので、ハマり回転数で台を拾う発想は捨て、純粋に「1,000円あたり何回転回るか」だけで判断するのが正解だ。
やめどき
天井が無い以上、やめどきは明快。RUSH(GOBLIN SLAY CHANCE/ULTIMATE RUSH)が終了して通常へ転落した時点が基本のやめどきになる。通常に戻ってから粘る理由は無く、残っている保留を消化したら速やかに離席するのが無難だ。
⚠️ 「天井が無い」=ハマり台に価値が無い
遊タイム非搭載機では、500回転ハマっていようと800回転ハマっていようと、次の1回転の大当り確率は約1/129.7のまま変わらない。データカウンターの大ハマり表示につられて座っても、回らない台なら期待値はマイナスのまま。台選びはあくまで自分の目で回転率を測ってから決めたい。
4. アプリ活用と総評
本機はパチスロのような「設定」の概念が無く、勝ち負けを分けるのは結局「ボーダーを超える台に座れているか」の一点に尽きる。とはいえ、打ちながら1,000円あたりの回転率を正確に数えるのは意外と難しい。投資額・回転数・現在のボーダー到達度をリアルタイムで管理できると、座って数分で「この台は続行か撤退か」の判断ができる。手計算で曖昧にやっていた回転率チェックを自動化すると、ボーダー狙いの精度が一段上がる。回転数・ボーダー管理に強い自社アプリ「まわるーだ」を併用すると、この判断がぐっと楽になる。
まわるーだ
パチンコの回転率・ボーダー・期待値を、入力するだけで即計算。
総評として、Pゴブリンスレイヤー ラッキートリガーVer.は「初当りは軽いが、RUSH突入50%という関門と、約90.4%継続のULTIMATE RUSHという爆発力」を併せ持つメリハリ型のLT機。等価ボーダー約18回転は決して甘くはないが、LTを引いた時の一撃は1万発級。原作・アニメのファンなら演出面の満足度も高く、ボーダーをきっちり守れる打ち手向けの一台だ。
5. RUSH・出玉の仕組み
本機の出玉は「初当り→RUSH突入→RUSHでの大当り連鎖」という一本道で積み上がる。RUSHは2段階あり、下位のGOBLIN SLAY CHANCEと、LT発動で乗る上位のULTIMATE RUSHで継続率が大きく変わる。
RUSH突入契機
RUSH(GOBLIN SLAY CHANCE)への突入契機は、初当り3R大当りの約50%。初当りの半分はRUSHに入らず通常へ戻るため、まずはこの50%を引けるかが第一関門になる。突入時は電サポ60回転が付与され、その間に高確(約1/51.0)で次の大当りを狙う流れだ。
継続率と転落の仕組み
RUSH中の大当り確率は約1/51.0。電サポ回数ぶん回す間に当てられれば継続、引けずに電サポが切れれば通常へ転落する。電サポ回数から継続率を見ると整合する。
| RUSH種別 | 電サポ回数 | 継続率 | 1セットの出玉 |
|---|---|---|---|
| GOBLIN SLAY CHANCE | 60回転 | 約70% | 約1,000個 |
| ULTIMATE RUSH | 113回転 | 約90.4% | 約1,000個 |
約1/51.0で60回転回せば継続率はおよそ70%、113回転回せばおよそ90%という計算になり、公表値とほぼ一致する。出玉は両RUSHとも1セット約1,000個で共通。
上位RUSH・ラッキートリガー(ULTIMATE RUSH)
GOBLIN SLAY CHANCE中の大当りの約10%でラッキートリガーが発動し、上位の「ULTIMATE RUSH」へ昇格する。電サポが60回転から113回転へ伸び、継続率は約70%→約90.4%にアップ。一度ここに乗れば約9割でループするため、出玉が雪だるま式に増えていく。
💡 ULTIMATE RUSHの期待出玉は約1万1,000個超
継続率約90.4%だと、平均継続回数はおよそ10回(=1÷(1-0.904))。1セット約1,000個なので、LT発動からの期待出玉は概算で約1万1,000個超とされる。LTを1回引けるかどうかが、1日の収支を大きく左右する一撃枠だ。
出玉を伸ばすルート
| ルート | 内容 | 性質 |
|---|---|---|
| RUSH継続ルート | GOBLIN SLAY CHANCE(約70%)を重ねる | 約1,000個/回。3回続けば約3,000個 |
| LT昇格ルート | 約10%でULTIMATE RUSH(約90.4%)へ | 一撃1万発級。当日の爆発力はここ次第 |
6. ボーダー・狙い目・やめどき
換金率別ボーダー(再掲と読み方)
スペック章のボーダー表を実戦目線で読み解く。本機は遊タイムが無いため、ボーダーを超える台を打ち続けることがそのまま唯一の勝ち筋になる。
| 換金率(4円貸し・250玉/千円) | ボーダー目安 | 狙いたい回転率 |
|---|---|---|
| 等価(4.0円) | 約17.6〜18.2回転 | 19回転以上 |
| 3.57円交換 | 約18.7〜19.3回転(目安) | 20回転以上 |
| 3.33円交換 | 約19.3〜20.0回転(目安) | 21回転以上 |
表の「ボーダー目安」は収支トントンの回転数、「狙いたい回転率」は時間効率を確保してプラスを見込むための実戦的なライン。等価でも約18回転は必要で、回らないホールでは無理に打たない判断も大切になる。
ボーダー狙い vs 遊タイム狙い
遊タイムが無いので「遊タイム狙い」は存在しない。立ち回りはボーダー狙い一択で、深いハマり台を拾う発想は通用しない。逆に言えば、判断材料が回転率に絞られるぶん、台選びはシンプルだ。座って1,000円ぶん回し、ボーダーを超えそうかどうかを早めに見極めたい。
やめどき
RUSH(GOBLIN SLAY CHANCE/ULTIMATE RUSH)が終了し通常へ転落したら、残保留を消化してやめるのが基本。通常時に粘る恩恵が無いため、電サポが切れた瞬間が明確なやめどきになる。回る台で打ち続けたい場合のみ、同じ台でボーダーを満たしているかを再確認したうえで続行する。
⚠️ RUSH中の「最後の1回転」を捨てない
電サポの最終回転は当たりが残っている貴重な抽選。演出が薄くても必ず最後まで回し切ってから席を立ちたい。途中でやめると、目の前にあった継続のチャンスを自分で捨てることになる。
7. 演出と信頼度
原作・アニメの世界観をベースに、リーチや予告ごとに大当り信頼度が設定されている。代表的なものを信頼度とあわせて整理する(数値は解析サイト公表値ベース。実機・バージョンで多少前後する)。
主要リーチの信頼度
| リーチ/演出 | 信頼度の目安 |
|---|---|
| 女神降臨 | 約92% |
| GOBLIN SLAY BURST | 約76% |
| 先読みロングリーチ(先ロリ) | 約70% |
| 紅覚醒リーチ | 大当り濃厚 |
激アツ・濃厚演出
「紅覚醒リーチ」は発展すれば大当り濃厚クラスの最強格。「女神降臨」も約92%と、発生すればほぼ当たりに近い信頼度を誇る。これらが出たらまず当たりを期待してよい。
中位の本命リーチ
「GOBLIN SLAY BURST」は約76%と、発展すれば五分以上で本命。タイトルの「先読みロングリーチ(先ロリ)」も約70%と高めで、初打ち評価でも期待度の高い演出として話題になった。
✅ RUSH突入を賭けるラウンド中バトルに注目
GOBLIN SLAY CHANCE中の大当りラウンドでは、ラッキートリガー(ULTIMATE RUSH昇格)の当落を賭けたバトル演出が発生することがある。ここを制すると上位RUSHへ昇格。出玉の伸びを決める最大の見せ場なので、ラウンド中も演出から目を離したくない。
8. 打ち方・止め打ち
1種2種混合のLT機は、電サポ中とラウンド中に止め打ち(技術介入)の余地がある。無駄玉を減らせば、長時間打つほど収支に効いてくる。
通常時の打ち出し
通常時は左打ちでヘソ入賞を狙う。ヘソに最も玉が絡むストロークを探り、玉が無駄に外側へ流れない強さを保つのが基本。保留が満タンの間は単発で打ち足して保留を維持し、余分な打ち出しで玉を減らさないようにしたい。
電サポ中の止め打ち
RUSH中は右打ち。電チュー(普通電動役物)は3カウントと少なめなので、必要以上に打ち込むと無駄玉になる。基本の考え方は次の手順。
- 1
保留を見ながら打ち出す
保留(変動の待ち玉)が減ったタイミングで1発ずつ打ち足し、常に保留が満タン付近を保つ最小限の発数に絞る。これで電サポ中の玉減りを抑えられる。
- 2
電チューの開放に合わせて止める
電チューが必要分だけ拾ったら打ち出しを止め、閉じている間の打ち込みをカット。スルー(電チューを開かせるゲート)の通りが渋い台では発数を微調整する。
大当りラウンド中
10R大当り中はオーバー入賞(規定カウント+α)を確保しつつ無駄打ちを抑えるのがコツ。
- 1
10カウント目を弱く、次を全開で
各ラウンドの10カウント目付近を弱めの打ち出しにし、ラウンド切り替わり直後を全開で打つことで、こぼし玉とオーバー入賞のロスを最小化する。
- 2
最終カウント後は速やかに止める
アタッカーが10カウントに達したら速やかに止め、次ラウンドの開放まで打ち込まない。V入賞が絡む構造のため、玉の流れ(寄り)が悪い台では特に丁寧に。
⚠️ スルー・電チュー周りの釘を必ず見る
止め打ちの効果は、スルーの通りと電チュー周辺の寄り釘に大きく左右される。スルーがカラいと玉が貯まらず、せっかくの止め打ちが活きない。座る前にスルー・電チュー・アタッカー周りの釘状態を確認し、打ち出し発数を台に合わせて微調整したい。
9. 立ち回りの考え方
Pゴブリンスレイヤー ラッキートリガーVer.は遊タイムが無いため、立ち回りは「ボーダーを超える台を確保して、回る限り打つ」というシンプルな勝ち筋に集約される。設定狙いも天井狙いも無い分、台選びの精度がそのまま収支に直結する。
朝イチ・日中・夕方の立ち回り
朝イチは釘の開いた台を確保してボーダー狙いに徹するのが王道。日中以降は、空き台が出ても回転率を自分で確かめてから座る。データカウンターのハマり回転数は天井が無い本機では意味を持たないので、つられて深い台に座らないこと。夕方〜閉店前は、残り時間で十分な試行回数を回せるかを考え、回る台が確保できなければ無理に打たない判断も大切になる。
ボーダー狙い一本という割り切り
本機で取れる立ち回りはボーダー狙いのみ。等価でボーダー約18回転を超え、できれば19〜20回転回る台を探し続けるのが基本戦略になる。RUSH突入率50%という関門と継続率のブレで短期的には荒れるが、ボーダーを超えた台を試行回数こなすほど、約90.4%のULTIMATE RUSHの一撃が期待値として効いてくる。
ホール選びのポイント
釘(回転率)が全てなので、LT機に力を入れていて回るホールを把握しておくことが重要。話題性のあるIP機なので導入直後は稼働が高く、釘を開けている店も狙いやすい。逆に釘の渋い店では期待値が出にくいため、複数店の回転率を比較して「明確に回る島」のあるホールを選びたい。
まわるーだ
パチンコの回転率・ボーダー・期待値を、入力するだけで即計算。
10. 関連ページ
🔗 あわせて読みたい関連ページ
※ スペック・ボーダーは執筆時点の情報。最新の確定値はメーカー公式・解析サイト等で照合したい。







