© 平和eルパン三世 ONE COLLECTION 超ブチヌキLT ver. スペック・ボーダー・ラッキートリガー・止め打ち期待値まとめ
平和のスマパチLT機を、約1/399.7の図柄揃いからGOLDEN TIME突入・継続率・ボーダーまで実戦目線で解析する完全ガイド
- 🎩 約1/399.7のライトミドルLT機:通常時の図柄揃いから約52%でラッキートリガー『GOLDEN TIME』へ突入する。残り約48%は通常大当りで右打ちのみ消化して終わる
- 💰 GOLDEN TIME継続率約77%:RUSH中の大当り確率は約1/90.1。電サポ(ST)130回の間に約77%で次の当りを引き、連チャンで出玉を伸ばす
- 🔥 超ブチヌキBONUSで一撃:GOLDEN TIME中の約80%が10R+αの超ブチヌキBONUS(平均約3,000個)。最大出玉は約110,850個に達する
- ⏱️ 遊タイム非搭載:救済となる天井が無いため、立ち回りは「回る台を打つボーダー狙い」一本。等価で約16.7回転が収支の分かれ目
目次
1. 機種概要
eルパン三世 ONE COLLECTION 超ブチヌキLT ver. は平和(HEIWA)が手掛けるスマートパチンコ(スマパチ)のラッキートリガー搭載機だ。図柄揃いの大当り確率は約1/399.7のライトミドルで、1種2種混合機の構造を持つ。最大の特徴は、通常時の図柄揃いから約52%で上位状態『GOLDEN TIME』へ突入する点。ここがラッキートリガー(LT)にあたり、突入すれば約1/90.1の高確率と約77%の継続率で出玉を積み上げていく。
賞球は1&2&7&15、アタッカーは10カウント。GOLDEN TIME中は約80%で10R+αの「超ブチヌキBONUS」(平均約3,000個)に当選し、上乗せ連打の派手な出玉アクションでルパンらしい一撃性能を演出する。遊タイムは非搭載のため、ハマっても救済される天井は無い。導入日は2025年2月4日。先行したP機版『Pルパン三世 ONE COLLECTION』(ミドル)の流れを汲む、スマパチ専用のLTバージョンという位置づけになる。
ℹ️ 「ラッキートリガー(LT)」とは
ラッキートリガーは、特定の大当りを引いたときだけ突入できる上位の連チャンゾーンのこと。本機ではGOLDEN TIMEがそれにあたる。通常の大当りでは入れず、図柄揃いの約52%を引いて初めて約1/90.1の高確率に乗れる。当りの「質」で出玉が大きく変わるのがLT機の本質だ。
2. スペック
基本スペック表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| メーカー | 平和(HEIWA) |
| 導入日 | 2025年2月4日 |
| タイプ | ライトミドル/1種2種混合/ラッキートリガー(LT)搭載・スマパチ |
| 図柄揃い確率(通常時) | 約1/399.7 |
| ルパンチャージ確率 | 約1/390.0(2R・約300個) |
| GOLDEN TIME中 大当り確率 | 約1/90.1 |
| 1当りトータル確率 | 約1/107.34 |
| GOLDEN TIME突入率 | 約52%(図柄揃い時) |
| GOLDEN TIME継続率 | 約77% |
| 電サポ(ST)回数 | 130回 / 0回 |
| 賞球 | 1&2&7&15 |
| アタッカーカウント | 10カウント |
| ラウンド | 2R/7R/8R/9R/10R+α |
| 遊タイム | 非搭載 |
大当り出玉(ラウンド別の目安)
| 大当り | 表記出玉(払出) | 実獲得の目安 |
|---|---|---|
| 10R+α(超ブチヌキBONUS) | 約1,500個+α | 平均約3,000個(上乗せ込み) |
| 8R+α | 約1,200個+α | 約1,100個前後 |
| 7R(通常・RUSH) | 約1,050個 | 約950個 |
| 2R(超ブチヌキ最小・チャージ) | 約300個 | 約280個 |
10R+αの超ブチヌキBONUSは出玉に上乗せが乗るため、表記の1,500個より実際の獲得は伸びやすい。逆に2Rは出玉が小さく、GOLDEN TIME中に引くと連チャンの「つなぎ」程度の役割になる。
通常時(ヘソ・図柄揃い)の大当り振り分け
| 大当り内容 | 突入先 | 振り分け |
|---|---|---|
| 8R+α | GOLDEN TIME(LT) | 35% |
| 7R | GOLDEN TIME(LT) | 17% |
| 7R | 通常(右打ち消化のみ) | 48% |
| 合計 | 100% | |
✅ 通常時は「GOLDEN TIMEに入れるか」の一点
図柄揃いの内訳はGOLDEN TIME行きが35%+17%=52%、通常止まりが48%。出玉の本体はGOLDEN TIME側にあるため、初当りを引いた後はまず「奇数図柄(TREASURE BONUS)でLTに入ったか、偶数図柄の通常で終わるか」を見極めることになる。約半分は通常で終わると割り切っておくと、メンタルが安定する。
GOLDEN TIME(LT)中の大当り振り分け
| 大当り内容 | 出玉(目安) | 選択率 |
|---|---|---|
| 10R+α(超ブチヌキBONUS) | 平均約3,000個 | 約80% |
| 2R | 約300個 | 約20% |
| 合計 | 100% | |
GOLDEN TIMEに入ってからの当りは、約80%が10R+αの超ブチヌキBONUS。1回連れば平均約3,000個が積み上がるため、継続さえ続けば出玉は一気に伸びる。残り20%の2Rを引いても継続自体は続くので、当りが続く限り次の超ブチヌキに期待できる構造だ。
3. 遊タイム・天井
本機を語るうえで外せないのが「遊タイムが無い」という点だ。近年のミドル・ライトミドルの多くに搭載されている救済天井(一定回転ハマると時短やRUSHに突入する仕組み)を、本機は持っていない。
遊タイム発動条件
発動条件は無い。遊タイム非搭載のため、何回転ハマっても自動的に電サポや時短に入る救済は発生しない。通常時はあくまで図柄揃い約1/399.7を引き当てる以外に当りの契機が無い。
遊タイム恩恵
恩恵も存在しない。深いハマり台を拾って天井で当てる、いわゆる「天井狙い(ハイエナ)」の立ち回りは本機では成立しない。
遊タイム狙いと期待値
⚠️ 「深いハマり台だから狙う」は通用しない
遊タイムが無いので、データカウンターで500回・1,000回とハマっている台を見ても、それ自体に拾う価値は生まれない。回転数が深いことは当りが近いことを意味しない(毎回の抽選は独立)。本機で座るかどうかの判断は「天井残り」ではなく「その台が回るか(ボーダー)」だけで決める。
やめどき
GOLDEN TIME(電サポ)が終了した時点で即やめが基本。低確に戻ってからは遊タイムのような追加恩恵が無いため、ボーダーを超えて回る釘でない限り、惰性で続ける理由はない。電サポ終了後は残保留を消化したら席を立つのが正解になる。
4. アプリ活用と総評
本機はパチスロのような設定の概念が無く、勝負を分けるのは「その台のボーダー(収支がトントンになる回転率)を超えているか」の一点に尽きる。等価で約16.7回転というラインに対し、いま打っている台が1,000円あたり何回転回っているのか――これをリアルタイムで正確に把握できるかどうかが長期収支に直結する。投資額・回転数を記録しながらボーダー超えを判定するのは手計算だと面倒で、ヒマな時間に感覚で打ってしまいがちだ。回転数カウントとボーダー計算を自動でこなせる自社アプリを併用すると、「いま続けるべきか、やめるべきか」の判断が一気に明確になる。遊タイムが無い本機ではなおさら、回転率の管理がそのまま勝率になる。
まわるーだ
パチンコの回転率・ボーダー・期待値を、入力するだけで即計算。
総評として、eルパン三世 ONE COLLECTION 超ブチヌキLTは「GOLDEN TIMEに入れば爆発、入らなければ淡白」というLT機らしいメリハリの効いた一台。突入率約52%・継続率約77%は標準的なライトミドルLTの水準で、超ブチヌキBONUSの上乗せ演出はシリーズの世界観とよく噛み合う。救済が無いぶん、釘とボーダーを見極める基本に忠実な打ち手ほど結果が安定する機種だ。
5. RUSH・出玉の仕組み
本機の出玉は、ほぼすべてGOLDEN TIMEで生まれる。通常時の図柄揃いはきっかけにすぎず、そこから上位状態に入って連チャンを重ねられるかが本体だ。仕組みを整理する。
RUSH(GOLDEN TIME)突入契機
突入契機は通常時の図柄揃い大当りのうち約52%。図柄でいえば奇数図柄揃い(TREASURE BONUS)からの突入が濃厚で、残りの偶数図柄(7R通常)はGOLDEN TIMEに入らず右打ちで出玉を取って終わる。突入時の電サポ(ST)は130回転で、この間に次の当りを射程に捉える。
継続率と転落の考え方
GOLDEN TIME中の大当り確率は約1/90.1。電サポ130回転の間に当りを引ける確率がそのまま継続率になり、計算上は1-(1-1/90.1)130≒約77%と、公表値の継続率約77%とほぼ一致する。つまり「130回転のST中に1/90.1を約77%の確率で射止める」という素直な確変ループ型のRUSHだ。1回当てれば再び130回転が付与され、これを引き続ける限り連チャンが続く。
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| GOLDEN TIME中 大当り確率 | 約1/90.1 |
| 電サポ(ST)回数 | 130回転 |
| 継続率(理論) | 約77% |
| 平均連チャン獲得(GT突入時) | 実質約9,970個(払出約10,800個) |
上位RUSH・超ブチヌキBONUS
GOLDEN TIME中の当りは約80%が10R+αの超ブチヌキBONUS。出玉に上乗せが乗るタイプで、平均約3,000個を獲得する。上乗せ連打の演出で出玉が伸び続けるのがシリーズ最大の見せ場であり、継続率77%と相まって一撃のポテンシャルを生む。最大出玉は約110,850個、最大継続は約47回と公表されている。
出玉を伸ばすルート
| ルート | 内容 | 性質 |
|---|---|---|
| 超ブチヌキ連打ルート | GT中に10R+α(約80%)を連続で引く | 1連約3,000個。継続が続くほど出玉が雪だるま式に増える |
| つなぎ(2R)ルート | GT中に2R(約20%)を引く | 出玉は約300個と小さいが継続は続く。次の超ブチヌキへの橋渡し |
💡 出玉の体感を作るのは「継続のテンポ」
1当りあたりの実質平均は約2,958個だが、これは通常で終わる48%も含めた均し値。GOLDEN TIMEに突入できた回だけを見れば、トータル平均は実質約9,970個まで跳ね上がる。要は「突入したかどうか」で出玉が桁違いに変わる機種だと理解しておきたい。
6. ボーダー・狙い目・やめどき
換金率別ボーダー
ボーダーは「その台で打ち続けて収支がトントンになる、1,000円あたりの回転数」のこと。これより多く回る台はプラス、少ない台はマイナスが期待値になる。下表は持ち玉遊技(出玉で回す)を前提にした目安だ。
| 換金率(交換率) | 1,000円あたり玉数 | ボーダー(回転率) |
|---|---|---|
| 等価(4円) | 250玉 | 約16.7回転 |
| 3.57円交換 | 280玉 | 約17.2回転 |
| 3.33円交換 | 300玉 | 約17.7回転 |
換金率(交換率)が悪くなるほど、同じ出玉でも現金化したときの価値が下がるため、収支を合わせるのに必要な回転数=ボーダーは高くなる。等価の約16.7回転に対し、3.33円交換では約17.7回転と1回転ぶん基準が上がる。
⚠️ 1回交換(non等価)のホールはボーダーがさらに高い
大当りごとに玉を流す「1回交換」のホールでは、現金投資の割合が増えるぶんボーダーがさらに上がり、4円でも18〜20回転前後が必要になるとされる(諸説あり)。同じ「3.57円」でも無制限(持ち玉)か1回交換かで基準が変わるので、自分のホールの営業形態を確認したうえで上表を読み替えたい。
ボーダー狙い一本でいい理由
遊タイムが無い本機では、立ち回りの軸はボーダー狙い(回る台を長く打つ)に絞られる。天井救済が無いので「深いハマり台を拾う」期待値は生まれず、結局のところ釘を見て回る台に座る以外に勝ち筋が無い。逆に言えば判断はシンプルで、1,000円あたりの回転率がボーダーを明確に上回る台だけを打てばいい。
✅ 「+2回転」を目安に台を選ぶ
ボーダーちょうどの台は理論上トントンで、釘の誤差や止め打ちの精度を考えると旨味は薄い。等価なら18〜19回転、3.33円なら19〜20回転と、ボーダーから+2回転ほど余裕がある台を選ぶと、1日打っても安定してプラス域に乗せやすい。
やめどき
GOLDEN TIME(電サポ)が終了したら即やめが基本。低確に戻ってからは追加の恩恵が無いため、ボーダーを超える釘でなければ続ける理由はない。電サポ終了後の残保留だけ消化して、回らない台ならその場で見切るのが本機の正しいやめどきだ。
7. 演出と信頼度
ルパン三世らしいキャラクター演出が満載で、先読み予告・リーチ・GOLDEN TIME中の昇格まで信頼度に幅がある。代表的なものを%で整理する(数値は解析サイトの実戦値ベースで、ホール状況により多少前後する)。
先読み・予告の信頼度
| 予告 | 信頼度 |
|---|---|
| タイマー予告(赤) | 約96〜97% |
| 金色の大泥棒ZONE | 約82% |
| 次元 強保留変化予告 | 約75〜83% |
タイマー予告の赤はほぼ大当り濃厚の最強クラス。保留変化や金色ZONE系も信頼度が高く、これらが絡んだら期待して見守りたい。
通常時リーチの信頼度
| リーチ | 信頼度 |
|---|---|
| 二人の行方(ストーリーSP) | 約92% |
| 魔性の女 不二子リーチ | 約82.5% |
| ルパンSPリーチ | 約44% |
ストーリーSPの「二人の行方」まで発展すれば約92%とほぼ勝ち濃厚。不二子リーチも8割超と強い。一方で頻度の高いルパンSPリーチは約44%と、発展しただけでは半信半疑のラインになる。
GOLDEN TIME中の信頼度
| リーチ(GT中) | 信頼度 |
|---|---|
| VS銭形SPリーチ | 約87〜88% |
| キャラSPリーチ | 約42〜86%(前半/後半で変動) |
ℹ️ GOLDEN TIME中はリーチより「当りの早さ」
GT中は約1/90.1と当りが軽いため、個々のリーチ信頼度よりも、テンポよく図柄が揃って次の130回転を引けるかが出玉に直結する。VS銭形SPまで行けば約88%と濃厚だが、本筋は短いSTの中で当りを重ねていく早さにある。
8. 打ち方・止め打ち
本機は1種2種混合のスマパチで、通常時は左打ち、GOLDEN TIME(電サポ)中と大当り中は右打ちが基本。電サポ回数が多いぶん、止め打ち(無駄玉を減らす技術介入)の有無で電サポ中の収支がわずかに変わる。なお厳密な削り玉数はメーカー未公表・各サイトでも調査中の段階のため、ここでは一般的な1種2種混合LT機の考え方を示す。
通常時の打ち出し
通常時はヘソ入賞を最大化する左打ち。玉が無駄に流れないストロークを保ち、保留が満タンの間は単発打ちで保留を維持して玉減りを抑える。命釘・ヘソ周りの寄りが回転率を決めるので、座る前の釘チェックが最優先になる。
GOLDEN TIME(電サポ)中の止め打ち
電チュー開放に合わせて打ち出す
電チュー(右打ち先の電動チューリップ)が開くタイミングに合わせて打ち出し、スルーの通りを見て発数を調整する。スルーがカラい台では玉が貯まりにくいので、開放に同期させる意識を強める。
閉じる瞬間に止める
電チューが閉じる直前で打ち出しを止め、こぼれ玉(電チューに入らず流れる無駄玉)を減らす。これを毎回繰り返すことで電サポ中の持ち玉の目減りを抑えられる。
保留・変動状況を見て発射を切る
保留が満タンに近いときは余分に打たず、次の変動・開放まで待つ。スマパチは玉の動きが見やすいので、無駄玉ゼロを目指して打ち出しのオン/オフを細かく管理したい。
⚠️ スルーと電チュー周りの釘で効果が変わる
止め打ちの効果はスルーの通りと電チュー周辺の寄り釘に大きく左右される。スルーがカラいと玉が貯まらず止め打ちの恩恵が薄れるため、座る前にスルー・電チュー周辺の釘状態を確認し、打ち出しの発数を微調整したい。
大当りラウンド中
アタッカーは10カウント。ラウンド終盤、規定カウントに近づいたら弱めに数発だけ打ち足してオーバー入賞(規定数を超えた入賞ぶんの出玉)を確保しつつ、10カウント到達後は速やかに止めて無駄打ちを抑える。超ブチヌキBONUSは出玉が大きいぶん、ラウンド間のロスを減らすだけでもトータルの獲得に効いてくる。
9. 立ち回りの考え方
eルパン三世 ONE COLLECTION 超ブチヌキLTの立ち回りは、遊タイムが無いぶん「ボーダー狙い一本」とシンプルだ。設定も天井も無いパチンコでは、結局のところ釘とボーダー、そして換金率がすべてになる。
朝イチ・日中・夕方の立ち回り
朝イチは釘の良い台を確保してボーダー狙いに徹するのが王道。日中以降は、空き台の中から1,000円あたりの回転率がボーダーを超える台を探して移動するのが基本になる。本機は天井救済が無いため、夕方〜閉店前に「深いハマり台を拾う」という発想は通用しない。残り時間が短いほど、ボーダーを明確に超える台でないと期待値が積めない点に注意したい。
ボーダー狙い vs 遊タイム狙い
結論として、本機では遊タイム狙いという選択肢が存在しない。打つか打たないかは「この台が等価約16.7回転(交換率次第で17〜18回転)を超えて回るか」だけで決まる。回る台があれば終日ボーダー狙いで十分にプラスを見込めるし、回る台が無ければ打たないのが正しい立ち回りになる。LT機特有の「GOLDEN TIMEに入らないと淡白」という展開も、長く打てば突入率約52%に収束していくので、短期の偏りに一喜一憂せずボーダー超えの台を回し続けることが勝ちにつながる。
ホール選びのポイント
ルパンシリーズは人気版権で設置・稼働ともに読みやすい。回転率の良い島がある(=釘を開けている)ホールを把握しておけばボーダー狙いの効率が上がる。等価営業のホールはボーダーが最も低く狙いやすいので、まずは自分の打てる範囲で等価・無制限のホールを優先したい。逆に1回交換や換金率の悪いホールでは基準が上がるため、相応に回る台でなければ手を出さないのが無難だ。
まわるーだ
パチンコの回転率・ボーダー・期待値を、入力するだけで即計算。
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