© 京楽 / 画像出典: https://www.kyoraku.co.jp/product_site/2018/fuyusonar/❄️ CRぱちんこ冬のソナタ Remember スペック・ボーダー・確変・止め打ち期待値まとめ
実写ドラマ人気を背景に京楽が送り出した冬ソナ機。図柄が揃えば全て16R・約1,460発の分かりやすい出玉と、シリーズ初の常時8個保留を実戦目線で解析する
- ❄️ 確変ループのミドル:低確1/315.1、確変中は高確1/39.8。次回大当りまで高確が続くタイプで、確変を引ければ連チャンが約束される
- 🎁 出玉は全て16R・約1,460発:図柄が揃う当りは全部16R。ラウンドの振り分けを覚える必要がなく、出玉が分かりやすい
- 🔁 確変継続62%:確変ループの公称継続率は62%。時短100回の引き戻しも含めた実質はおおよそ72%前後(概算)
- 🎯 等価ボーダー約18.3回転:1/315クラスのミドルらしい水準。回る台を長く打つ「ボーダー狙い」が基本線になる
目次
1. 機種概要
CRぱちんこ冬のソナタ Remember は京楽が2018年6月18日に導入した、韓国ドラマ「冬のソナタ」をモチーフにしたパチンコ。実写ドラマの人気を受けて続いてきた冬ソナシリーズの一台で、タイプは大当り確率1/315.1のミドル・確変ループだ。約20,000台が市場に投入された。
最大の特徴は出玉の分かりやすさ。図柄が揃う出玉のある大当りは全て16R(約1,460発)に統一されていて、ラウンド振り分けで一喜一憂する必要がない。さらにシリーズ初となる常時8個保留を採用し、保留の数だけ抽選のチャンスを抱えられる。潜伏確変や小当りといった紛らわしい要素は無く、右打ち中以外はいつやめても損をしない素直な設計になっている。
演出面では「シンプルモード(原作の雰囲気を再現)」と「エンジョイモード(多彩な新演出)」の2モードを選択できる。実写映像と歌モノ演出で世界観を作り込みつつ、当りそのものは確変を引けるかどうかというシンプルな勝負に落とし込んだ、京楽らしい実写・歌モノ路線の一台だ。
ℹ️ 「確変ループ」と「ST」は別物
本機は確変ループ機で、確変に入ると次回大当りまで高確(1/39.8)が続く。回数で切れるST機と違い「確変を引けば当たるまで続く」のが基本。だからこそ、確変を引き当てられる割合=継続率62%がそのまま連チャン性能に直結する。
2. スペック
基本スペック表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| メーカー | 京楽 |
| 導入日 | 2018年6月18日(約20,000台) |
| タイプ | ミドル/確変ループ |
| 大当り確率(低確) | 約1/315.1 |
| 大当り確率(高確・確変中) | 約1/39.8 |
| 確変突入率 | 62%(2R確変含む) |
| 確変継続率 | 62%(公称/時短引き戻し込み実質は約72%前後・概算) |
| ラウンド構成 | 16R/2R |
| 電サポ(時短)回数 | 100回(16R通常当り後) |
| 16R出玉 | 賞球1,536個/実獲得 約1,460発 |
| 保留 | 常時8個保留(シリーズ初) |
| 遊タイム | 非搭載(旧基準機) |
| 潜伏確変/小当り | なし |
ヘソ入賞時の大当り振り分け
| 大当り内容 | その後 | 出玉 | 振り分け |
|---|---|---|---|
| 16R確変 | 確変(高確1/39.8)+電サポ | 約1,460発 | 38% |
| 2R確変(突確) | 確変(高確1/39.8)+電サポ | ほぼ出玉なし | 24% |
| 16R通常 | 時短100回 | 約1,460発 | 38% |
ヘソ(初当り)の合計は 38+24+38=100%。確変に入るのは16R確変38%+2R確変24%=62%で、これが確変突入率62%の内訳になる。残る38%は出玉ありの16R通常だが時短100回止まりで、確変には入らない。
電チュー入賞時(確変・時短中)の大当り振り分け
| 大当り内容 | その後 | 出玉 | 振り分け |
|---|---|---|---|
| 16R確変 | 確変ループ継続 | 約1,460発 | 50% |
| 2R確変(突確) | 確変ループ継続 | ほぼ出玉なし | 12% |
| 16R通常 | 時短100回 | 約1,460発 | 38% |
電チュー(電サポ中)の合計も 50+12+38=100%。確変継続は50+12=62%で、初当りの確変突入率と同じ62%だ。ここが確変ループの継続率62%の正体になる。
⚠️ 2R確変(突確)は出玉が付かない
確変62%のうち24%(初当り時)は2R確変、いわゆる突確。図柄は揃わず出玉はほぼ得られないが、確変(高確1/39.8)には突入する。「当たったのに玉が増えない」場面はこれ。出玉が付くのは16R(約1,460発)だけと割り切っておきたい。通常時から突確が発生する確率は約1/1,313とされる。
出玉の目安
| 大当り | 賞球ベース | 実獲得の目安 |
|---|---|---|
| 16R | 約1,536個 | 約1,460発 |
| 2R(突確) | ごくわずか | ほぼ増えない |
出玉のある当りは16Rの一種類のみ。1回の16Rで約1,460発なので、確変が続けば1,460発ずつ積み上がっていくイメージになる。ラウンド振り分けを気にせず、連チャン回数だけを見ていればよいのが本機の分かりやすさだ。
★換金率別ボーダー表(最重要)
本機は1/315.1・16R約1,460発・確変継続62%のミドルらしいボーダー水準。下表は4円貸し(1,000円=250玉)を前提に、換金率別の収支トントンとなる1,000円あたり回転数の目安。ボーダー(その台で収支がトントンになる回転数)は、交換率が悪くなるほど高くなる。
| 換金率(4円貸し) | ボーダー(1,000円あたり回転数の目安) |
|---|---|
| 等価(250玉/千円) | 約18.3回転 |
| 3.9円交換 | 約19.0回転 |
| 3.57円交換 | 約20.0回転 |
| 3.33円交換 | 約21.3回転 |
| 3.0円交換相当 | 約23.6回転 |
ℹ️ 回転率は「1,000円あたり」で見る
パチンコの回る・回らないは、業界標準の「1,000円あたり何回転」で判断する。4円貸しなら1,000円で250玉なので、その250玉で何回ヘソに入るかが回転率。等価なら千円あたり18.3回転を超えて回る台が、長く打つ価値のある台になる。数値は執筆時点の各種計算に基づく目安で、実際は釘とストロークで前後する。
⚠️ 交換率が悪いほどボーダーは「高く」なる
等価の約18.3回転に対し、3.0円交換相当では約23.6回転まで上がる。交換ギャップがある店ほど、同じ利益を得るのに多く回さないと割に合わない。低換金の店で等価のつもりのボーダーで打つと、回っているようで負ける典型パターンなので注意したい。
3. 遊タイム・天井
結論から言うと、CR冬のソナタ Remember に遊タイムは搭載されていない。本機は2018年導入の旧基準機で、遊タイム(規定回転数ハマりで時短が発動する救済機能)が制度化されるより前の機種だからだ。つまり「あと何回転で天井」といった天井狙い・ハイエナ的な立ち回りはできない。
天井・救済がない前提での立ち回り
救済が無いということは、ハマればハマるだけ投資がかさむということ。だからこそ本機は「回る台を選んでボーダー以上で打つ」ことがすべてになる。深いハマり台を拾って一発逆転、という考え方は通用しない。
確変ループ機のハマりの考え方
低確1/315.1なので、理論上は数百回転ハマることも珍しくない。ただし出玉のある当りは全て16R(約1,460発)で、確変を引けば62%で continue する。ハマりを我慢して当てた1回が16R+確変ループにつながれば、一気に取り返せる構造だ。ハマりの重さと連チャンの伸びしろがセットになっている点を理解しておきたい。
💡 「遊タイムあり」の新しい冬ソナ機と混同しない
冬ソナシリーズはその後も新台が出ており、遊タイムを積んだ後継機も存在する。本機(Remember)は遊タイム非搭載の旧基準機なので、後継機の天井情報をそのまま当てはめないよう注意したい。台を選ぶ段階で、遊タイムの有無を機種名でしっかり区別しておく。
4. アプリ活用と総評
本機に設定の概念は無い。パチンコで勝ち負けを分けるのは、結局のところ「その台がボーダーを超えて回っているか」の一点だ。1,000円あたりの回転率を正確に把握し、等価なら18.3回転、低換金なら20回転以上といった自分のボーダーを上回っているかを、打ちながらリアルタイムで判定できるかどうか。手計算では投資額と回転数を追い切れず、感覚で「回っている気がする」と粘って負けるのがありがちな失敗だ。回転数・投資・ボーダー到達をその場で自動計算してくれる自社アプリ「まわるーだ」を併用すれば、続行かやめかの判断が一気に楽になる。回転率が波打つ序盤でも、客観的な数字で腰を据えて打てる。
まわるーだ
パチンコの回転率・ボーダー・期待値を、入力するだけで即計算。
総評として、CR冬のソナタ Remember は「出玉の分かりやすさ」と「確変ループの安心感」を両立させた実写・歌モノ機。出玉のある当りは全て16R・約1,460発で迷いがなく、確変を引ければ次回まで高確が続く。派手なラッキートリガーのような爆発力は無いが、シリーズの世界観と素直なスペックを、ボーダーを守って淡々と打ちたい層に噛み合う一台だ。
5. RUSH・出玉の仕組み
本機の「RUSH」は確変ループそのもの。確変(高確1/39.8+電サポ)に入っている間が出玉を伸ばす区間で、ここを何回ループできるかが1日の収支を決める。
確変(RUSH)突入契機
初当り(ヘソ)から62%で確変に突入する。内訳は16R確変38%+2R確変(突確)24%。16R確変なら約1,460発を獲得してから確変ループへ、突確なら出玉なしで確変ループへ入る。残る38%は16R通常で、出玉は約1,460発あるが確変には入らず時短100回で終わる。
継続率と時短引き戻し
確変中の大当り(電チュー入賞時)は50%が16R確変、12%が2R確変、38%が16R通常。確変が続くのは50+12=62%で、これが公称継続率だ。ただし確変が途切れて16R通常(時短100回)に落ちても、時短100回転の間に低確1/315.1を引き戻せば再び当りに触れられる。
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| 確変継続率(公称) | 62% |
| 時短100回の引き戻し率(概算) | 約27%(1/315.1×100回転) |
| 実質継続率(時短引き戻し込み・概算) | 約72%前後 |
62%で確変ループ、外れても38%のうち約27%は時短100で引き戻す――これを合わせると、1回の大当りが次の大当りへつながる実質的な確率はおおよそ72%前後(概算)になる。公称62%より体感が少し粘る理由はここにある。
✅ 時短100回の引き戻しを侮らない
16R通常で確変に入れなくても、その後の時短100回は約27%で当りを引き戻す。しかも引き戻した先の大当りは電チュー入賞扱いで62%が確変。「確変が切れた=終わり」ではなく、時短100を消化し切るまでがワンセットと捉えると、やめどきの判断を間違えにくい。
出玉を伸ばすルート
出玉の主軸は16R確変ループ。16R確変(約1,460発)→確変継続→また16R確変、とループするのが理想形だ。途中で突確(2R確変)を挟むと出玉は増えないが確変は続くので、次の16Rまでのつなぎと考えればよい。時短引き戻しからの再ループも含め、いかに確変の鎖を切らさないかが出玉最大化のカギになる。
6. ボーダー・狙い目・やめどき
換金率別ボーダーの読み方
スペックの章で示した通り、等価で約18.3回転、交換率が悪くなるほどボーダーは上がり3.0円交換相当で約23.6回転。自分の打つ店の換金率に対応する行を見て、1,000円あたりの回転率がその数字を超えているかで「打つ/やめる」を判断する。
| 換金率(4円貸し) | ボーダー目安 | 狙う回転率の目安 |
|---|---|---|
| 等価 | 約18.3回転 | 19回転以上あれば有力 |
| 3.57円交換 | 約20.0回転 | 21回転以上を目安に |
| 3.0円交換相当 | 約23.6回転 | 24回転以上でようやくプラス域 |
ボーダー狙い一択(遊タイム狙いは不可)
本機は遊タイム非搭載のため、深いハマり台を拾う「遊タイム狙い」という選択肢が存在しない。立ち回りはボーダー狙い一本だ。回る台を確保して長く打つ、それ以外に安定した期待値の取り方はない。回らない台を「そろそろ当たりそう」と粘るのは、天井の無い本機では最も避けたい打ち方になる。
やめどき
基本は電サポ(確変・時短)が終了した時点で即やめ。確変が途切れて時短100回に入った場合は、時短100回転を消化し切ってからやめるのが正解だ(約27%の引き戻しを捨てないため)。低確に戻ってからは天井も救済も無いので、ボーダー以下の台を惰性で回す理由はない。潜伏確変が無い機種なので、電サポ後に「潜伏を疑って粘る」必要も無い。
⚠️ 時短100回転を残してやめない
16R通常で当たった直後にやめると、約27%で引き戻せる時短100回転をまるごと捨てることになる。データカウンター上で「電サポ中」の台を空き台と勘違いして拾えるケースもあるので、着席前に現在が時短中かどうかを確認したい。
7. 演出と信頼度
実写映像と歌モノを軸に、モード選択で見せ方を変えられるのが本機の演出。以下は主要な予告・リーチの信頼度の目安で、モードやチャンスアップの有無で上下する。
ポラリスチャージ予告
色で期待度が上がる基本の予告。白<青<緑は低め、赤で約11.6%、金で約44%、虹はほぼ大当り確定。途中で色が昇格することもあり、最終的な色を最後まで見届けたい。
| ポラリスの色 | 信頼度の目安 |
|---|---|
| 白/青/緑 | 低め(数%以下) |
| 赤 | 約11.6% |
| 金 | 約44% |
| 虹 | ほぼ確定 |
主要リーチの信頼度
| リーチ/予告 | 信頼度・傾向 |
|---|---|
| 初雪リーチ | 約52.4%(エンジョイモード)。本機最強格のリーチ |
| 雪の結晶/ドレス/フィルム図柄 | 3%未満。弱い停止形 |
| タイマー予告(赤) | 非常に高い |
| 砂浜リーチ<プロポーズリーチ<雪だるまリーチ | 右にいくほど期待度アップ(恋モード) |
保留変化
常時8個保留を活かした保留予告も豊富。キャラ保留は種類で期待度が変わり、ユジン保留はチャンス、チュンサン(ミニオン)保留は大チャンスといった段階がある。登場キャラやセリフの内容でさらに期待度が変化する。
✅ モードで演出の見え方が変わる
シンプルモードとエンジョイモードで演出構成が異なり、同じ初雪リーチでも見せ方や信頼度の体感が変わる。原作の雰囲気で静かに打ちたいならシンプル、チャンスアップを多く見たいならエンジョイ、と好みで選べる。信頼度の数字はモード前提が変わると上下する点は頭に入れておきたい。
ℹ️ 弱い図柄のテンパイに一喜一憂しない
雪の結晶・ドレス・フィルムなどの図柄でのテンパイは信頼度3%未満と低い。これらは「揃えばラッキー」程度の位置づけで、本命は初雪リーチや金・虹のポラリス、赤タイマーといった強演出。弱い停止形で過度に期待しないほうが、演出の緩急を楽しめる。
8. 打ち方・止め打ち
通常時の打ち出し
通常時は左打ちでヘソを狙う。ヘソにきっちり玉を寄せられるストロークを見つけ、玉が上や横に無駄に流れない打ち方を保つ。常時8個保留なので、保留が満タンのときは打ち出しを一度止めて保留を維持し、無駄玉を減らすと回転効率(=回転率)が上がる。
電サポ中の止め打ち
確変・時短中は右打ちで電チューを狙う。電サポ中の止め打ちで無駄玉を抑えられるかどうかで、持ち玉の減り(=出玉効率)が変わる。効果はスルーの通りと電チュー周りの釘に左右されるため、下記は基本の考え方の目安として捉えたい。
- 1
電チュー開放に合わせて打ち出す
電チューが開くタイミングで数発打ち出し、スルーの通りが良ければ発数を絞る。開いていないタイミングでダラダラ打ち出さないのが基本。
- 2
閉じる瞬間に止める
電チューが閉じる直前で打ち出しを止め、こぼし玉を減らす。保留が満タンになったら一旦止め、無駄な打ち込みを避ける。
- 3
スルー・電チューの釘を先に確認
スルーがカラいと玉が貯まらず止め打ちの恩恵が薄れる。着席前にスルーと電チュー周辺の寄りを見て、打ち出し発数を微調整したい。
大当りラウンド中(16R)
16Rはアタッカーへの入賞をしっかり取り切るのが最優先。カウントに達したのを確認してから軽く打ち足してオーバー入賞分を確保しつつ、規定カウント到達後は速やかに止めて無駄打ちを抑える。約1,460発をこぼさず取り切ることが出玉最大化の基本になる。
⚠️ 止め打ちは無理をしない
止め打ちの効果は釘とスルー次第で、無理にひねり打ち等を狙って発射ミスやこぼしを増やすと逆効果になる。まずは「開いてから打つ・閉じる前に止める・保留満タンで止める」の基本を確実にこなすほうが、トータルの玉持ちは安定する。
9. 立ち回りの考え方
CR冬のソナタ Remember の立ち回りは、遊タイムが無い以上「ボーダー狙い」に一本化される。回る台を選び、ボーダー以上で長く打つ。設定も天井も無いパチンコで、確実に期待値を積む唯一の方法がこれだ。
朝イチ・日中・夕方
朝イチは釘の良い台を確保してボーダー狙いに徹するのが王道。日中以降も基本は同じで、回転率が明確にボーダーを上回る台を見つけたら腰を据える。遊タイムが無いので「ハマり台を拾う」動きは無く、時間帯で狙いが大きく変わらないのが本機の特徴だ。夕方以降は残り時間を考え、回らない台に無理に着席しない判断も大切になる。
ボーダー狙いに徹する理由
本機は確変継続62%(実質約72%)と一撃性はそこそこ。一発逆転の天井恩恵が無いぶん、回らない台で粘るリスクが大きい。回転率がボーダーを超える台だけを打ち続ければ、確変ループの連チャンが期待値を後押ししてくれる。逆に言えば、回らない台をどれだけ引いても長期ではマイナスになる。台選びの精度がすべてだ。
ホール選びのポイント
換金率が良く(等価に近く)、かつ釘を開けている店を把握しておくとボーダー狙いの効率が上がる。低換金の店ではボーダーが約23.6回転まで上がることを忘れず、その水準を超えて回る台があるかで判断する。回らない・交換率も悪い店では、無理に本機で勝負しないのも立派な立ち回りだ。
10. 関連ページ
まわるーだ
パチンコの回転率・ボーダー・期待値を、入力するだけで即計算。
※ スペック・ボーダーは執筆時点の情報。最新の確定値はメーカー公式・解析サイト等で照合したい。




