© 藤商事 / 画像出典: https://www.fujimarukun.co.jp/products/ring3/🔮 CRリング 運命の日 スペック・ボーダー・ST継続率・止め打ち期待値まとめ
藤商事のホラー版権「リング(貞子)」を代表するMAXスペックのST機を、スペック・ボーダー・継続率・止め打ちまで実戦目線で解析する完全ガイド
- 🔮 1/390のMAXスペックST機(FPF):通常時1/390、確変(ST中)は1/51。全大当り後にST84回転(電サポ付き)へ突入する
- 🌀 ST継続率は約81%(FPF):84回転のST中に約8割が引き戻す。平均連チャンは約5.2回と、一度掴めば一気に出玉が伸びる
- 💰 最大出玉は約1,770個:メインは実質10R(約1,100個)と4R(約440個)。16Rを引ければ一撃が大きい
- 🎯 等価ボーダー約17.1回転:MAX機らしく回転率のハードルは高め。ライトミドル(FPE)・甘デジ(FPWZ)版は別スペックで用意される
目次
1. 機種概要
CRリング 運命の日は、藤商事がホラー小説・映画で知られる「リング(貞子)」を版権に据えたパチンコシリーズの一台。2014年7月に登場した本機は、通常時の大当り確率1/390という王道のMAXスペックを軸に、全大当り後にST84回転(電サポ付き)へ突入する確変ループ型のST機として設計されている。井戸から這い出る貞子、呪いのビデオといった原作モチーフの緊張感を、大当りへの期待とうまく重ね合わせたのが本機のゲーム性だ。
本機には出玉性能の異なる複数バージョンがある。旗艦となるMAXスペックが「FPF(1/390)」で、確変突入率100%・ST84回転・継続率は約81%。このほかにライトミドルの「FPE(1/208.71)」、甘デジの「FPWZ(1/99.9)」、さらに「FPSZ(1/199)」がラインナップされ、ホールの営業スタイルに合わせて選べる構成になっている。本記事はもっとも人気の高かったMAXスペック(FPF)を中心に、ライトミドル・甘デジ版の違いも整理する。
ℹ️ 「確変突入率100%」と「継続率」は別物
本機は全大当り後にST(確変)へ入るため「確変突入率100%」と表記される。これは大当りが連続することを保証する数値ではなく、あくまで確変状態へ入る割合を指す。実際の連チャンは「ST84回転をどれだけ引き戻せるか(=継続率)」で決まる点を混同したくない。
2. スペック
基本スペック表(FPF/MAX)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| メーカー | 藤商事 |
| タイプ | MAXミドル/確変ループ(ST) |
| 型式名 | CRリング 運命の日FPF |
| 導入日 | 2014年7月(22日) |
| 大当り確率(通常/低確) | 約1/390 |
| 大当り確率(確変/ST中) | 約1/51 |
| 確変突入率 | 100% |
| ST回数 | 84回転 |
| ST継続率 | 約81% |
| 電サポ | ST中のみ(84回転) |
| 賞球 | 2&3&5&10&15 |
| カウント | 8カウント |
| ラウンド | 4R/16R(実質4R/10R/16R) |
| 最大出玉 | 約1,770個 |
| 平均連チャン数 | 約5.2回 |
| 遊タイム | 非搭載(2014年機のため天井なし) |
大当り振り分け(FPF)
全大当りがST84回転へ突入する。ラウンド数は入賞口によって変化し、同じ「16R当り」でも実質の出玉が変わる仕組み。出玉は賞球ベースの概算で、実際の獲得は止め打ちやこぼしで前後する。
| 大当り内容 | ST | 出玉の目安 | 振り分け |
|---|---|---|---|
| 16R(実16R) | 84回 | 約1,770個 | 1.0% |
| 16R(実質10R) | 84回 | 約1,100個 | 49.0% |
| 4R | 84回 | 約440個 | 38.0% |
| 2R(突確・出玉なし) | 84回 | 0個 | 12.0% |
合計は 1.0+49.0+38.0+12.0=100%。出玉のメイン層は実質10R(49%)と4R(38%)で、この2つで全体の約9割を占める。フルの16R(約1,770個)は1%と薄いが、引ければ一撃の破壊力が大きい。2R(12%)は出玉こそ無いが、電サポ付きST84回転へ突入するため実質は次の当りへの通過点になる。
✅ 継続率81%=平均5.2連の意味
ST継続率が約81%ということは、1回の大当りが平均で「1÷(1−0.81)≒5.2回」続く計算になる。つまり初当りを1回引ければ、平均して5連前後まで伸びるのがこのスペックの出玉イメージ。逆に言えば、初当りを引くまでの投資が重い=MAX機である以上、ボーダー(回る台か)を見極める重要度が高い。
バージョン別スペック比較
「運命の日」は同じ演出・筐体でスペック違いが複数存在する。狙う台がどのバージョンかで立ち回りが変わるため、座る前に確認しておきたい。
| バージョン | タイプ | 通常時 | ST中 | ST回数 | ST継続率 |
|---|---|---|---|---|---|
| FPF | MAXミドル | 約1/390 | 約1/51 | 84回 | 約81% |
| FPSZ | ミドル | 約1/199 | 約1/71 | 84回 | 約70%前後 |
| FPE | ライトミドル | 約1/208.71 | 約1/80 | 84回 | 約64.91% |
| FPWZ | 甘デジ | 約1/99.9 | 約1/70.3 | 84回 | 約69.6% |
ℹ️ ST継続率は「84回中に確変を引き戻す割合」
継続率=1−(1−ST中当り確率)^84 で概算できる。FPFの場合、1−(1−1/51)^84 ≒ 約81%。同じ84回転でもST中の当り確率が軽い(数字が小さい)ほど継続率は高くなる。数字だけ見ると甘デジFPWZ(1/70.3)よりMAXのFPF(1/51)のほうがST中は当てやすい、という関係になる。
3. 遊タイム・天井
先に結論を書いておくと、CRリング 運命の日に遊タイム(回転数救済の天井)は搭載されていない。遊タイムはパチンコに2019年以降広まった制度で、2014年導入の本機はその前の世代にあたる。そのため「何回転ハマれば当りが近づく」という天井の考え方はこの台には存在しない。
遊タイムが無い機種のやめどき
天井が無い以上、通常時に深追いする理由はない。基本は「電サポ(ST)が終了=そのまま即やめ」でよい。ハマっているからといって当りが近づくことはなく、1/390を淡々と抽選し続けているだけなので、ボーダー以下の台を惰性で回すのは避けたい。
潜伏確変の判別に注意
本機はシステム上、小当り・突確といったギミックを持ち、出玉の無い2R当りから電サポの短いモードへ移行するケースがある。前任者が「電サポが切れた直後」にやめた台は、状態を正確に読みづらいことがある。データカウンターの回転数だけでなく、直前の当り履歴・グラフの動き方を確認してから座るかどうかを判断したい。
⚠️ 「天井狙い」で座ってはいけない
遊タイム世代の感覚で「◯◯◯回転ハマっているから狙い目」と考えるのは本機ではNG。天井が無いため、深いハマり台は単に確率通り引けていないだけで、当りが近い保証はまったくない。本機で拾うべきは「回る台(ボーダー超え)」であって「ハマり台」ではない。
4. アプリ活用と総評
本機はパチンコなので設定の概念は無く、立ち回りで効いてくるのは「1,000円あたり何回転回っているか(ボーダー到達の判定)」と「電サポ中の止め打ちでどれだけ玉を守れているか」の2点に尽きる。MAXスペックは初当りまでの投資が重いぶん、ボーダーをわずかに超えているか下回っているかで長期収支が大きく変わる。回転率を目分量で判断すると、気づかないうちにボーダー以下の台を打ち続けてしまいがちだ。手計算では追いにくい回転率とボーダー差を、カウンターや期待値計算を備えた自社アプリでリアルタイムに可視化すると、「この台を続けるか、やめるか」の判断が一気に楽になる。
まわるーだ
パチンコの回転率・ボーダー・期待値を、入力するだけで即計算。
総評として、CRリング 運命の日(FPF)は「1/390は重いが、掴めば平均5.2連」という王道MAX機の面白さを、貞子の恐怖演出でしっかり味付けした一台。等価ボーダー約17.1回転というハードルを超える台を選べるかどうかがすべてで、釘とボーダーを読む力がそのまま収支に直結する。爆発力とホラー演出を両取りしたい打ち手には噛み合うが、回らない台に妥協して座ると一気に負けが込む点は忘れたくない。
5. RUSH・出玉の仕組み
本機の出玉は「初当り → ST84回転 → 引き戻して連チャン」というシンプルなST機のサイクルで積み上がる。ここではST突入から継続、出玉を伸ばすルートまでを整理する。
RUSH(ST)突入契機
ST突入契機は明快で、全大当り後にST84回転(電サポ付き)へ突入する=確変突入率100%。出玉の無い2R突確を引いた場合でも、電サポ付きのST84回転へ入るため、当り自体を引けばRUSHは確定する。難しい突入条件は無く、「初当りを引く=RUSH確定」と考えてよい。
継続率と引き戻しの数値
| バージョン | ST中当り確率 | ST回数 | 継続率(概算) | 平均連チャン |
|---|---|---|---|---|
| FPF | 約1/51 | 84回 | 約81% | 約5.2回 |
| FPE | 約1/80 | 84回 | 約64.91% | 約2.8回 |
| FPWZ | 約1/70.3 | 84回 | 約69.6% | 約3.3回 |
MAXのFPFはST中1/51と軽く、84回転で約81%が引き戻す。連チャンが続く体感の強さは、このST中確率の軽さと84回転という比較的長いST回数の組み合わせから来ている。ライトミドルFPE・甘デジFPWZは初当りが軽い代わりに継続率が下がり、連チャン数も控えめになる。
出玉を伸ばすルート
| ルート | 内容 | 性質 |
|---|---|---|
| 16R直撃ルート | 1%の16R(約1,770個)を引く | 頻度は低いが一撃が大きい。連チャン中に引ければ出玉が跳ねる |
| 実質10R継続ルート | 49%の実質10R(約1,100個)を重ねる | 本機の出玉の主力。連チャン中の中心はここ |
| 4R刻みルート | 38%の4R(約440個)で繋ぐ | 単発出玉は軽いが、継続率81%で繋げば塵も積もる |
💡 出玉の体感を作るのは「実質10R+16R」
4R(38%)が続くと出玉の伸びは緩やかだが、49%の実質10Rを挟むたびにグッと持ち玉が増える。そこに1%の16Rが噛み合うと一気にドル箱が積む。継続率81%で連チャンが続いている限り、この振り分けを何度も抽選できるのがMAX機の醍醐味だ。
6. ボーダー・狙い目・やめどき
換金率別ボーダー(FPF)
ボーダー(その台で収支がトントンになる1,000円あたりの回転数)は、MAXスペックらしく高め。下表はFPFの目安で、回転数は1,000円あたり(4円貸し=250玉)で統一している。交換率が悪い(等価から離れる)ほど、必要な回転数は高くなる。
| 交換率 | 一回交換(現金運用) | 無制限(持ち玉運用) |
|---|---|---|
| 4.0円(等価) | 約17.1回転 | 約17.1回転 |
| 3.57円 | 約19.2回転 | 約18.1回転 |
| 3.33円 | 約20.6回転 | 約18.6回転 |
| 3.03円 | 約22.6回転 | 約19.4回転 |
| 2.5円 | 約27.1回転 | 約21.2回転 |
ℹ️ 回転率は「1,000円あたり」で見る
パチンコの回転率は業界標準の「1,000円あたり何回転」で判断する。4円貸しなら1,000円で250玉。等価で1,000円あたり18回転以上回る台なら、ボーダー(約17.1回転)を上回っており長く打つ価値がある。逆に16回転を切るようだと、MAX機では投資が重くのしかかる。
読み方と台選びの目安
- 等価(4円):約17.1回転がボーダー。18回転以上なら合格、20回転前後回れば優良台。
- 3.57円交換:現金運用で約19.2回転、持ち玉なら約18.1回転が目安。等価より1〜2回転ぶんハードルが上がる。
- 低換金(2.5円):現金だと約27.1回転も必要。ここまで回る台は現実的に少なく、低換金ホールでMAX機を打つ妙味は薄い。
⚠️ 「一回交換」と「無制限(持ち玉)」で必要回転が違う
同じ交換率でも、現金で回し続ける一回交換より、当てた出玉をそのまま使える無制限(持ち玉運用)のほうがボーダーは低くなる。3.33円なら一回交換20.6回転に対し、持ち玉運用では18.6回転で済む。自分がどちらの運用になるホールかで、狙う回転数のラインを変えたい。
やめどき
本機は遊タイム(天井)が無いため、やめどきはシンプル。ST(電サポ)が終了して通常時へ戻った時点で即やめが基本になる。ハマっても当りが近づく仕組みは無いので、ボーダーを超える回転率が出ていない台を惰性で回す理由はない。回る台であれば、席を確保できる限りボーダー狙いで続行する。
7. 演出と信頼度
「リング」らしい静かな恐怖と、貞子が這い出る瞬間の爆発力を軸に演出が構成されている。ここでは主要な予告・リーチの信頼度を整理する。信頼度はホール・時期の解析値で多少ぶれるため、あくまで目安として捉えたい。
主要演出の信頼度
| 演出 | 信頼度の目安 | 備考 |
|---|---|---|
| 貞文字連続予告(DANGER柄) | 約80.1% | 本機屈指の激アツ予告。DANGER柄まで発展すれば大チャンス |
| 貞子終焉リーチ(最終章) | 約60.3% | 最終決着系のロングリーチ。発展すれば信頼度が跳ね上がる |
| 運命の日カウントダウン「あと1日」 | 約34.4% | カウントダウンが進むほど当りが近い示唆 |
| 運命の日カウントダウン「運命の日」 | 約24.0% | 到達時の一発告知系。単体では過度に期待しすぎない |
| 貞子覚醒 | 約25.0% | 覚醒演出。他のチャンスアップと複合で信頼度が上がる |
保留変化予告
| 保留の色・柄 | 信頼度の目安 |
|---|---|
| 青保留 | 基本(通常) |
| 赤保留 | 約35.2% |
| DANGER(デンジャー)柄 | 大当り濃厚 |
呪いのビデオゾーン
全出目にテープが巻きついたら発展するチャンスゾーン。液晶に「貞」の文字を止めれば止めるほど期待度が上がっていく仕組みで、貞文字が多く停止するほど大当りが近い。発展した時点で価値のあるゾーンなので、ここに入ったら演出を最後まで見届けたい。
✅ 「DANGER柄」を見たら基本は当り
保留のDANGER柄は大当り濃厚、貞文字連続予告のDANGER柄も約80%と、本機の「DANGER」表記は総じて激アツ。逆に赤保留(約35%)やカウントダウン単体は「そこそこ」止まりなので、DANGERが絡むかどうかで一喜一憂の温度感を調整すると疲れにくい。
8. 打ち方・止め打ち
MAX機は初当りまでの投資が重いぶん、通常時のヘソ入賞効率と、電サポ中の止め打ちで削る玉数がそのまま収支に効いてくる。ここを丁寧にやるかどうかで、同じ台でも長期の期待値が変わる。
通常時の打ち出し
通常時は左打ちでヘソ入賞を最大化するのが基本。玉が無駄に流れないストロークを保ち、ヘソに寄りやすい強さを探る。保留が満タンの間は単発気味に打って保留をキープし、無駄玉を減らすと1,000円あたりの回転効率が上がる。
電サポ中(ST)の止め打ち
ST中は右打ち。電チュー保留を確保しつつ、開放に合わせて打ち出しを止めることで無駄玉を削れる。基本手順は次の通り。
- 1
3回目の電チュー開放後から打ち出し
変動開始直後から全力で打つのではなく、電チュー開放のタイミングを見てから打ち出す。目安として3回目の開放後から5発ほど打ち出すと、玉を無駄にせず電チュー保留を溜められる。
- 2
保留が満タンなら止める
電チュー・変動の保留が満タンになったら打ち出しを止め、消化を待つ。溢れる玉(こぼし)を出さないことが、電サポ中のプラス収支につながる。
- 3
スルー・電チューの寄りを確認
止め打ちの効果はスルーの通りと電チュー周りの釘に左右される。スルーがカラい台では玉が溜まらず止め打ちの恩恵が薄れるため、打ち出し発数を微調整する。
大当りラウンド中
アタッカーは8カウント。カウント到達間際までしっかり玉を送り込み、オーバー入賞(規定カウント到達時に追加で1〜2個拾う)を確保する。8カウント到達を確認したら速やかに止め、次ラウンドの開放に合わせて再開することで無駄打ちを抑える。16Rや実質10Rを引いた大当りでは、このオーバー入賞の積み重ねが最終出玉の差になる。
⚠️ 止め打ちは「電チュー周りの釘」で効果が変わる
電サポ中の止め打ちで削れる玉数は、スルーの通りと電チューの寄り釘次第で大きく変わる。座る前にスルー・電チュー周辺の釘状態を確認し、通りが悪い台では無理に止め打ちを詰めず、保留を切らさないことを優先したい。
9. 立ち回りの考え方
CRリング 運命の日は遊タイム(天井)が無いMAX機なので、立ち回りは「回る台をボーダー超えで長く打つ」の一本に絞られる。ハマり台を拾う天井狙いは通用しないため、勝負どころは徹頭徹尾「釘とボーダー」だ。
朝イチ・日中・夕方の立ち回り
朝イチは、釘の開いた回る台(等価で18回転以上を狙える台)を確保するのが最優先。MAX機は初当りまでの試行回数を稼げるかどうかが命なので、少しでもボーダーを上回る台に長く座りたい。日中は前任者が回して当てた「持ち玉のある台」を引き継げると効率がよいが、回転率が伴わない台に妥協して座るのは避ける。夕方以降は残り稼働時間との相談で、ボーダーを明確に超える台があるときだけ勝負する。
ボーダー狙いに徹する
本機に遊タイム狙いという選択肢は無い。したがって勝ち方は「ボーダー超えの台を、席が空いている限り打ち続ける」ボーダー狙い一択になる。等価で約17.1回転というラインを頭に入れ、それを超える台だけを選ぶ規律が長期収支を決める。MAX機は分散(荒れ)が大きく、短期的には大きく負ける日もあるが、ボーダーを守り続けることが唯一の正解だ。
ホール選びのポイント
MAX機は釘の良し悪しがそのまま期待値に直結する。回る島(=釘を開けているホール)を把握しておけば、ボーダー狙いの効率が上がる。低換金(2.5円など)ホールではボーダーが約27回転まで跳ね上がり、そこまで回る台は現実的に少ないため、MAX機を打つなら等価〜3.57円あたりの、釘に期待できるホールを選びたい。
まわるーだ
パチンコの回転率・ボーダー・期待値を、入力するだけで即計算。
10. 関連ページ
※ スペック・ボーダーは執筆時点の情報。最新の確定値はメーカー公式・解析サイト等で照合したい。




