© タイヨーエレック / 画像出典: https://p-gabu.jp/guideworks/machinecontents/detail/1689パチスロ ToHeart2(5号機)設定判別・打ち方・天井期待値まとめ
タイヨーエレックが2012年に投入したマイルドART機ToHeart2の解析データを、設定判別・天井・打ち方まで実戦目線で整理した完全ガイド
- 💗 当たりやすいボーナス+マイルドART:合算1/199.8〜1/156.7と初当たりが軽く、純増約0.8枚の「デートタイム」をコツコツ伸ばすゲーム性
- 💗 機械割は97.4〜112.1%:低設定はしっかり辛いが、高設定はミドルART並みの出玉率まで伸びる素直な設定差
- 💗 天井はボーナス間1228G:到達でボーナス当選+次回まで続くデートタイムに突入。狙い目が明確
- 💗 判別材料が豊富:合算・小役・デートチャンス突入率に加え、82種のEDカードやREG中キャラ紹介で示唆が出る
目次
1. 機種概要
ToHeart2は、タイヨーエレックが2012年2月20日に投入した5号機のART機だ。人気恋愛アドベンチャーゲームを題材に、当たりやすいボーナスと純増約0.8枚というマイルドなART「デートタイム」を組み合わせた一台になっている。
派手な一撃よりも、軽い初当たりからデートタイムをコツコツ継続させて出玉を伸ばすタイプだ。合算は設定1でも約1/200と軽く、ボーナス・ART初当たりの早さがウリになっている。コイン持ちは50G約33〜34枚(通常時)が目安で、ベースは高め。1セット50Gのデートタイムをいかに連結させ、上乗せを拾えるかが出玉の核心になる。
ℹ️ 用語メモ
「合算」はBIGとREGを合わせた1回あたりの当たりやすさのこと。「純増」はART1ゲームで実際に増えるメダルの枚数(払い出し−投入の差)を指す。ToHeart2の純増約0.8枚はART機としてはかなりマイルドな部類だ。
2. スペック
設定別 ボーナス確率・機械割
まずは骨格となる設定別データ。BIG・REGともきれいな設定差があり、合算とあわせて高設定ほど一段ずつ軽くなる素直な作りだ。
| 設定 | BIG | REG | 合算 | 機械割 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 1/332.6 | 1/500.2 | 1/199.8 | 97.4% |
| 2 | 1/329.3 | 1/496.4 | 1/198.0 | 98.8% |
| 3 | 1/316.6 | 1/474.9 | 1/190.0 | 100.3% |
| 4 | 1/299.2 | 1/448.8 | 1/179.5 | 104.8% |
| 5 | 1/278.8 | 1/420.1 | 1/167.6 | 108.0% |
| 6 | 1/261.1 | 1/392.4 | 1/156.7 | 112.1% |
合算は設定1の1/199.8から設定6の1/156.7まで段階的に軽くなる。設定1〜2の機械割は100%割れで、回しただけで増える台ではない点は最初に頭へ入れておきたい。
ボーナス獲得枚数
ボーナスは赤7・白7・REGの3種類。同じBIGでも赤7と白7で純増が大きく違う。
| 種別 | 終了条件 | 純増の目安 |
|---|---|---|
| 赤7BIG | 370枚超で終了 | 約304枚 |
| 白7BIG | 240枚超で終了 | 約200枚 |
| REG | 5G消化 or 5回入賞 | 約40枚 |
✅ 赤7と白7の違いを覚えておく
同じBIGでも赤7のほうが100枚以上多く取れる。狙える状況では赤7絵柄から狙う意識を持っておくと、トータルの獲得枚数に効いてくる。
規格・基本データ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| メーカー | タイヨーエレック |
| 規格 | 5号機 ART |
| 導入日 | 2012年2月20日 |
| ART名称 | デートタイム(1セット50G) |
| ART純増 | 約+0.8枚/G |
| コイン持ち | 50Gあたり約33〜34枚(通常時) |
| 天井 | ボーナス間1228G |
| 天井恩恵 | ボーナス当選+次回まで継続するデートタイム |
3. 設定判別要素
ToHeart2の設定判別は「合算」を軸に、小役確率・デートチャンス突入率・各種示唆演出を重ねていくのが基本になる。一つの要素で決めつけず、複数の材料を積み上げて精度を上げたい。
主要な設定判別要素
- 📈 合算:1/199.8〜1/156.7。最も分かりやすい母数の多い指標
- 🍒 小役確率:弱チェリー・強チェリー・スイカに設定差
- 💗 デートチャンス突入率:1/99.1〜1/76.9。高設定ほど軽い
- 🎴 EDカード・REG中キャラ紹介:示唆&確定演出が混在
小役確率の設定差
小役は弱チェリー・強チェリー・スイカに設定差がある。いずれも高設定ほど軽くなる方向だが、スイカは設定差が小さめなので過信は禁物だ。下表は設定1と設定6の確率(出典: 解析サイト各社)。
| 小役 | 設定1 | 設定6 | 差の傾向 |
|---|---|---|---|
| 弱チェリー | 1/145.96 | 1/129.77 | 高設定ほど軽い(差はやや大) |
| 強チェリー | 1/218.45 | 1/202.90 | 高設定ほど軽い(差は中) |
| スイカ | 1/89.90 | 1/84.89 | 高設定ほど軽い(差は小) |
⚠️ 小役カウントは取りこぼし前提で見る
チェリー・スイカは目押しの精度で取りこぼすと数値が下振れする。フォロー目押しを徹底したうえで、最低でも数千Gのサンプルを取ってから傾向として判断したい。1日単位の早い段階では合算とあわせて補助的に使うのがよい。
デートチャンス突入率の設定差
デートチャンス(DC)はART抽選の中核となる前兆・自力チャレンジゾーン。その突入率にも設定差があり、合算と並ぶ判別材料になる。
| 設定 | デートチャンス突入率 |
|---|---|
| 1 | 1/99.1 |
| 2 | 1/93.5 |
| 3 | 1/94.4 |
| 4 | 1/86.8 |
| 5 | 1/87.6 |
| 6 | 1/76.9 |
設定2と3、設定4と5が逆転気味になっているのは解析値の特徴で、母数を増やすと設定6の1/76.9が突出して軽い。奇数・偶数で単純に割り切れない点は注意したい。
設定示唆演出
ToHeart2はボーナス終了画面のエンディングカード(EDカード)が書き下ろしの全82種類用意されており、この中に設定を示唆するパターンが含まれる。特定番号のカードは高設定示唆として知られている。
- EDカードは全82種。出現したカードの番号を記録しておくと示唆判別に使える
- EDカードNo.77など特定番号は高設定示唆として扱われる
- ボーナス終了時の獲得枚数表示でも設定示唆が発生する
高設定確定演出
示唆だけでなく、出れば設定域がぐっと絞れる演出も存在する。
| 演出 | 示唆内容 |
|---|---|
| REG中「ゲンジ丸」キャラ紹介 | 設定4以上が濃厚 |
| リールフラッシュ(特定パターン) | 設定4以上が確定 |
| 赤7BIG時の祝福ボイス | 高設定示唆 |
✅ REG中のキャラ紹介は必ず見る
REG中はキャラ紹介演出が発生する。最強キャラ「ゲンジ丸」が出れば設定4以上が濃厚と、一気に設定域を絞れる強力な材料になる。REGを引いたら消化を急がず演出を確認しておきたい。
BIG/REG比率での判別目安
合算が同じでもBIG・REGどちらに寄っているかでも傾向を読める。ToHeart2はBIG・REGともに高設定ほど軽くなるが、REGの設定差(1/500.2→1/392.4)が体感しやすい。REGが規定値より多く引けている台は高設定期待度が上がる。
💡 数値はあくまで「傾向」
1台の短期サンプルでは確率は大きくブレる。合算・REG回数・小役・DC突入率・EDカードを総合し、複数が高設定方向を指したときに信頼度が高まる、という積み上げ方を意識したい。
4. アプリ活用と総評
ToHeart2の判別は、合算・REG回数・小役(弱チェ/強チェ/スイカ)・デートチャンス突入率・EDカード番号と、見るべき要素が多い。これを手書きメモで管理すると抜けが出やすく、せっかくの示唆を取りこぼしてしまう。こうした複数指標の同時カウントこそ、設定判別アプリの得意分野だ。打ちながら小役をワンタップで記録し、理論値とのズレをリアルタイムで可視化できれば、粘るか撤退かの判断がぐっと早く正確になる。自社の超設定判別アプリなら、こうした多要素の蓄積と照合をその場でこなせる。
超設定判別 Aメソッド
パチスロ全シリーズ対応。設定推測アプリ史上最大規模の機種データベース。
総評として、ToHeart2は「軽い初当たり×マイルドART」で長く触れる一台。爆発力よりも判別とコイン持ちを武器に丁寧に立ち回るタイプで、データをきちんと取れる人ほど真価を引き出せる。低設定は機械割100%割れと辛いため、設定狙い・天井狙いの線引きをはっきりさせて向き合いたい。
5. ゲームフロー
大きな流れは「通常時 → ボーナス or デートチャンス → ART(デートタイム)」というシンプルな構成。通常時にレア役やデートチャンスを介してボーナス・ARTを抽選し、デートタイムへ突入させるのが目標だ。
通常時
ボーナスと、自力チャレンジゾーン「デートチャンス」を抽選。レア役(弱チェ/強チェ/スイカ/中段チェリー)が契機になる。ボーナス間1228Gで天井。
デートチャンス(DC)
ART当選を懸けた自力ゾーン。ベル揃いだけでも約50%でART当選と、消化中のチャンスが大きい。突入率には設定差がある。
ボーナス
BIG中はBAR揃い成功、REG中は押し順演出成功でART確定。ボーナスを引いたらART上乗せのチャンスも兼ねる。
デートタイム(ART)
1セット50G・純増約0.8枚。ゲーム数とストックの上乗せでセットを連結。中段チェリーからスペシャルデートタイム(上乗せ特化)へ発展することもある。
モード移行と高確/超高確
通常時は内部的な状態(通常/高確/超高確)を移行しており、高確以上に滞在しているほどデートチャンスやボーナスに繋がりやすくなる。レア役が高確移行の契機になり、前兆を経てデートチャンスへ発展する。天井までのゲーム数が深いほど、当然ながら自力当選・天井到達の両面で期待度が上がっていく。
レア役別の役割
| レア役 | 主な役割 |
|---|---|
| 弱チェリー | 高確移行・各種抽選の基本契機。設定差あり |
| 強チェリー(3連チェリー) | ボーナス・ART期待度アップ。設定差あり |
| スイカ | 高確移行・上乗せ抽選。設定差は小さめ |
| 中段チェリー | 最強クラスのレア役。スペシャルデートタイム発展のチャンス |
6. AT / BT 解析(デートタイム)
出玉の中心となるART「デートタイム」は1セット50G、純増約0.8枚。1セットだけなら約40枚の上乗せに過ぎないが、ゲーム数・ストックの上乗せでセットを積み増し、長く継続させることで出玉を伸ばす設計だ。
継続とセット管理
デートタイムはセット数管理+ゲーム数上乗せのハイブリッド型。1セット50Gの消化中に上乗せを引いてゲーム数を伸ばしつつ、セット終了時には溜めたハートポイントによる「プレゼントBOX」でゲーム数が追加されることがある。レア役を引くほど上乗せ・継続のチャンスが増えるため、ART中もレア役の取りこぼしを避けたい。
上乗せ抽選
- デートタイム中のレア役成立で、ゲーム数 or ストックの上乗せを抽選
- セット完走時の「プレゼントBOX」で溜めたポイントに応じたゲーム数が上乗せ
- 中段チェリー成立で「スペシャルデートタイム」突入のチャンス
✅ スペシャルデートタイムは上乗せ特化
中段チェリーなどから突入するスペシャルデートタイムは、10G以上継続する上乗せ特化ゾーン。毎ゲーム上乗せに期待できるため、ここを引けるかどうかが出玉の伸びを左右する。突入したらレア役のフォローを特に丁寧に。
ボーナス中・DC中のART抽選
| 状況 | ART当選の主な条件 |
|---|---|
| BIG中 | BAR揃い成功でART確定 |
| REG中 | 押し順演出成功でART確定 |
| デートチャンス中 | ベル揃いで約50%当選(レア役なら期待度大) |
ボーナスを引いたら「消化するだけ」ではなく、BIGならBAR狙い、REGなら押し順演出と、ART確定を懸けたチャレンジが用意されている。手順を知っているかどうかで成果が変わる部分だ。
7. 天井・ゾーン・狙い目
天井ゲーム数と恩恵
天井はボーナス間1228G。到達するとボーナスに当選し、さらに次回ボーナスまで継続するデートタイムに突入する。デートタイムが天井に達した場合は50Gの上乗せが発生する。「次回ボーナスまで継続」という強力な恩恵があるため、深いハマり台は明確な狙い目になる。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 天井 | ボーナス間1228G |
| 恩恵 | ボーナス当選+次回ボーナスまで継続するデートタイム |
| デートタイム中天井 | 50G上乗せ |
狙い目ゲーム数の目安
純増約0.8枚のマイルドART機なので、天井狙いは比較的深めから入るのが基本になる。一般的な目安は下表の通り(等価・ボーナス間ゲーム数で算出する目安)。
| ボーナス間ゲーム数 | 評価 |
|---|---|
| 〜700G | 原則スルー(期待値薄め) |
| 800G前後〜 | 狙える水準に入ってくる |
| 1000G以上 | 積極的に狙いたい |
| 1228G(天井) | 到達でボーナス+ロングART確定 |
ℹ️ ボーダーの考え方
「ボーダー」は収支がトントンになる目安のこと。純増約0.8枚と出玉スピードが遅いため、浅いゲーム数からの天井狙いは投資がかさみやすい。ボーナス後800G前後を一つの目安に、純増の遅さと投資額を天秤にかけて入りどころを決めたい。
やめどき
デートタイムはセット管理型なので、セットを完走し、上乗せ・引き戻しの前兆や残ストックがないことを確認してからやめるのが基本になる。
- デートタイム終了後、前兆・ストックがないことを確認してヤメ
- ボーナス後は内部状態(高確示唆)を確認し、前兆がなければ通常時へ落ちた段階でヤメ判断
- 設定狙いで粘る場合を除き、深いゲーム数から拾った台は当該ボーナス・ART消化後がヤメどき
⚠️ セット途中・上乗せ前兆中のヤメに注意
マイルドART機はセットの切れ目が分かりにくい。デートタイムのセット継続や上乗せ前兆を残したままヤメると、次の人に美味しい状態を渡すことになる。終了画面・残りゲーム数表示をしっかり確認したい。
8. 演出と信頼度
ToHeart2は原作キャラを活かした演出が中心。基本はレア役の成立がチャンスで、そこからデートチャンス・ボーナスへ繋がる前兆が発生する。代表的な要素を整理する。
| 演出・契機 | 期待度の目安 |
|---|---|
| 弱チェリー | 低〜中(高確移行の基本契機) |
| 強チェリー(3連チェリー) | 中〜高(ボーナス・ART期待度アップ) |
| スイカ | 中(高確移行・上乗せ抽選) |
| 中段チェリー | 最高クラス(スペシャル発展のチャンス) |
| デートチャンス突入 | ART本前兆級の自力ゾーン |
| REG中キャラ紹介(ゲンジ丸) | 設定4以上濃厚の示唆 |
💡 演出より「役」を見る
マイルドART機は派手な煽りより、成立した小役そのものが結果を決める比重が大きい。演出の派手さに一喜一憂するより、どのレア役が成立したかを正確に把握するほうが立ち回りに直結する。
9. 打ち方
通常時の基本手順
- 1
左リールにチェリーを狙う
左リール上段〜中段にBARを目安としてチェリーを狙う(順押し)。これでチェリーとスイカの取りこぼしを防ぐ。
- 2
中リールをフリー打ち
左でチェリーが止まったら中リールはフリー打ち。中リール中段にチェリーが止まれば中段チェリー(強チェリー方向の高期待度役)。
- 3
右リールでフォロー
中段チェリー出現時は右リールにもチェリーを狙ってフォロー。スイカテンパイ時はスイカを狙って取りこぼしを防ぐ。
✅ チェリー狙いは判別の生命線
弱チェ・強チェ・スイカは全て設定差のある小役。適当打ちだと取りこぼして判別データが濁る。通常時は必ず左リールにチェリーを狙う癖をつけたい。
ボーナス中の手順
- BIG中:BAR揃いを成功させるとART確定。手順に沿ってBARを狙う
- REG中:押し順演出の指示に従い、成功でART確定。キャラ紹介演出(ゲンジ丸=設定示唆)も確認
デートチャンス・デートタイム中
- デートチャンス中:ベル揃いだけでも約50%でART当選。基本は指示・演出に従って消化
- デートタイム中:レア役の取りこぼしが上乗せ機会のロスに直結するため、通常時同様チェリー・スイカをフォロー。中段チェリーはスペシャル発展のチャンス
⚠️ 手順は必ず最新の解析で確認
BAR揃いや押し順の細かな手順はリール配列に依存する。実戦前にメーカー公式・解析サイトでリール図と最新手順を照合しておきたい。
10. 立ち回りの考え方
ToHeart2は「設定狙い」と「天井(期待値)狙い」のどちらでも戦える一台。ただし純増約0.8枚・機械割97.4〜112.1%という性質上、立ち回りの軸をはっきりさせることが大切になる。
設定狙い
低設定は100%割れと辛いため、設定狙いは「高設定がありそうな状況」を選ぶことが大前提。朝イチから合算・REG回数・小役・デートチャンス突入率を取り、ゲンジ丸やリールフラッシュ等の設定4以上示唆が出れば腰を据えて粘る価値がある。逆に判別要素がそろわず合算が伸びない台は、深追いせず見切るラインを決めておきたい。
天井・期待値狙い
夕方以降は、ボーナス間ゲーム数が深い台を拾う立ち回りが有効。天井1228Gの「次回まで続くデートタイム」は強力な恩恵なので、800G前後から上のハマり台はチェックしたい。ただし純増が遅く投資はかさみがちなので、入りどころのゲーム数管理はシビアに。
ホール選び
2012年機のため現行ホールでの設置は限られる。設定狙いなら旧イベント色の強い日や、5号機を大切に扱う店を選ぶのが現実的だ。台数が少ない分、空き台=深いハマりが落ちていることもあるので、ホール全体のゲーム数を見て回る価値はある。
💡 軸を決めてから座る
「設定を見るのか」「天井を取るのか」を座る前に決めておくと、判別要素がそろわないときの撤退や、深いゲーム数からの入りどころで迷わなくなる。感情ではなくデータで線を引くのがマイルドART機との付き合い方だ。
超設定判別 Aメソッド
パチスロ全シリーズ対応。設定推測アプリ史上最大規模の機種データベース。
11. 関連ページ
※ スペックは執筆時点の情報。最新の確定値はメーカー公式・解析サイト等で照合したい。





