© 1GEKI / 画像出典: https://1geki.jp/slot/s_megamori/📺 パチスロ 黄門ちゃまV女神盛(6号機)設定判別・打ち方・天井期待値まとめ
2019年導入のオリンピア6号機AT。一撃性とゲーム数上乗せ「女神盛ジャッジメント」を解析
- 📺 AT「水戸ゴールデンゲート」はゲーム数上乗せ型。出玉のほぼ全てをここで伸ばす一撃寄りのバランス
- ⚡ 上乗せ特化「女神盛ジャッジメント」に「家康再臨リターンズ」を引けると一気に跳ねる。シリーズおなじみの爆発力
- 🎯 天井は999G。到達でAT当選確定、さらに25%で女神盛ジャッジメントLv3(家康再臨リターンズ確定)に昇格
- 🔍 設定判別は4段階(1・2・5・6)。AT初当たり・終了画面・310TV・喝ゾーンの突入G数が柱
目次
1. 機種概要
黄門ちゃまV女神盛(めがもり)は、オリンピアが2019年4月22日に投入した6号機のATタイプだ。導入台数は約6,000台。前作「パチスロ黄門ちゃまV」の流れをくむ人気シリーズの一台で、後のスマスロ「黄門ちゃま天」へと続く系譜の中では6号機後期に位置する。
ゲーム性は、通常時にポイントやレア役からATを目指し、AT「水戸ゴールデンゲート」でゲーム数を上乗せして出玉を伸ばす王道のAT機。純増は約3.5枚/Gと6号機としては高めで、上乗せが噛み合えば一撃で大きく跳ねる。一方でAT初当たりは設定1で1/424.7と軽くはなく、出玉のメリハリがはっきりしたタイプだ。コイン持ち(ベース)は約51〜53G/50枚で、通常時はそこそこメダルが減る。
ℹ️ 「規格」の補足
本機は6号機のAT機。6号機とは2018年以降の新基準で、出玉を管理する「有利区間(1回のAT当選から出玉が途切れるまでの管理区間)」が導入された世代を指す。本機も内部的に有利区間で動いており、天井やヤメ時の考え方はこの仕組みが土台になる。
2. スペック
まずは設定別の数値から押さえる。本機は設定1・2・5・6の4段階設定で、設定3・4は存在しない。数値は複数の解析サイトで一致したものを採用している。
設定別 機械割・AT初当たり
| 設定 | 機械割 | AT初当たり |
|---|---|---|
| 設定1 | 98.0% | 1/424.7 |
| 設定2 | 99.1% | 約1/400(中間) |
| 設定5 | 105.9% | 1/340.6 |
| 設定6 | 110.2% | 1/304.3 |
⚠️ 設定2のAT初当たりは諸説あり
設定2の初当たり確率は明記が割れている。設定1(1/424.7)と設定5(1/340.6)の間に収まる中間値、という押さえ方が無難。確定値はメーカー公式・解析サイトで照合したい。
規格・出玉スペック
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| メーカー | オリンピア |
| 規格 | 6号機 AT |
| 導入日 | 2019年4月22日 |
| 導入台数 | 約6,000台 |
| 設定段階 | 4段階(設定1・2・5・6) |
| AT名 | 水戸ゴールデンゲート |
| AT純増 | 約3.5枚/G |
| コイン持ち(ベース) | 約51〜53G/50枚 |
| 天井 | 999G(AT当選確定) |
通常時の主要小役確率
| 小役 | おおよその確率 | 備考 |
|---|---|---|
| リプレイ | 約1/9.1 | お銀箱のポイント源 |
| 押し順ベル・共通ベル合算 | 約1/1.6 | お銀箱のポイント源 |
| バチェバ役(レア役合算の目安) | 約1/208.0 | 女神箱のポイント源・AT直撃の契機 |
💡 「バチェバ」とは
本機のレア役(チェリー・スイカ・チャンス目をまとめた強めの小役)にあたる役の総称。引くと右側の「女神箱」にポイントが入り、AT当選やAT中の上乗せ抽選を受ける。出玉のきっかけになる重要な役だ。
3. 設定判別要素
本機の設定判別は、1つの要素だけで決め打ちせず複数を積み重ねるのが基本だ。柱になるのは「AT初当たり確率」「終了画面・ボイス」「310TVの内容」「喝ゾーンの突入ゲーム数」の4つ。順に見ていく。
主要な設定判別要素
| 要素 | 見どころ | 信頼度の目安 |
|---|---|---|
| AT初当たり確率 | 設定1の1/424.7と設定6の1/304.3で明確な差 | 高(ただし試行数が必要) |
| AT終了画面・ボイス | 奇偶・高設定確定パターンを示唆 | 高(確定系あり) |
| 310TVの内容 | ポエム出現・季節矛盾で示唆/確定 | 中〜高 |
| 喝ゾーン突入G数 | 高設定ほど浅いゾロ目が出やすい | 中(傾向) |
| 変幻萌えカットイン | 色で奇偶・確定を示唆 | 中〜高 |
小役確率の設定差
本機は液晶のポイント獲得が判別の中心で、いわゆる「ぶどう確率(共通ベルの出現頻度)」を細かくカウントして大差を見抜くタイプではない。共通ベルやリプレイのカウントだけで設定を断定するのは難しく、後述の終了画面・310TV・喝ゾーンを主軸に据えるのが現実的だ。
✅ ベテラン視点のコツ
小役カウントで粘るより、「AT終了画面を毎回必ず確認」「310TVのポエム・季節をメモ」のほうが圧倒的に判別効率が良い。本機は確定演出が拾えるタイプなので、確定系を取りこぼさないことが最優先だ。
AT終了画面・ボイスの示唆
| 終了画面 / ボイス | 示唆内容 |
|---|---|
| お銀1人+「レッツゴー金閣寺」 | 設定2以上確定 |
| お銀2人+「ヒューかっこいい」 | 設定5以上確定 |
| 全員集合+「ラブアンドピース(LOVE&PEACE)」 | 設定6確定 |
終了画面は1回見るだけで設定の下限が一気に引き上がる、もっとも価値の高い判別材料だ。AT終了時は画面が切り替わる前にメダルを流す手を止めてでも確認しておきたい。
310TVの内容(ポエム・季節矛盾)
通常時、液晶右下の「310(水戸)TV」は一定間隔で内容が更新される。この内容に設定差がある。
| パターン | 示唆内容 |
|---|---|
| ポエム1出現 | 設定2以上確定 |
| ポエム2出現 | 設定5以上確定 |
| 季節「1つとばし」 | 設定2以上 |
| 季節「2つとばし」 | 設定6のみ |
| 同一季節が連続 | 設定6のみ |
💡 季節矛盾の見方
310TVは通常「春→夏→秋→冬」と順番に季節が移る。これが飛んだり(1つ・2つとばし)、同じ季節が連続したりする「矛盾」が起きると設定示唆。とくに2つとばし・同一季節連続は設定6のみのパターンなので、見えたら粘り確定級だ。
変幻萌えカットインの色
| カットインの色 | 示唆内容 |
|---|---|
| 通常色 | デフォルト |
| ピンク | 設定2以上 |
| 虹 | 設定6確定 |
高設定確定演出のまとめ
- ✅ 終了画面「全員集合+LOVE&PEACE」=設定6確定
- ✅ 変幻萌えカットイン虹=設定6確定
- ✅ 310TV「2つとばし」「同一季節連続」=設定6のみ
- ✅ 終了画面「ヒューかっこいい」=設定5以上確定
AT初当たり比率での判別目安
設定1の1/424.7に対し設定6は1/304.3。差自体は明確だが、AT機の初当たりは試行が少ないと荒れやすい。数百ゲーム単位の体感ではなく、終了画面・310TVの確定系と組み合わせて総合判断するのが安全だ。
4. アプリ活用と総評
本機の設定判別は「終了画面・310TV・喝ゾーンの突入G・AT初当たり」を取りこぼさず記録できるかどうかで精度が大きく変わる。確定演出は一瞬で流れるため、打ちながら手元で履歴を残せる環境があると強い。自社の超設定判別アプリなら、初当たり間隔や示唆演出の入力・集計をその場で行え、感覚ではなくデータで「粘るか撤退か」を判断できる。
超設定判別 Aメソッド
パチスロ全シリーズ対応。設定推測アプリ史上最大規模の機種データベース。
総評として、本機は上乗せ特化「女神盛ジャッジメント」での一撃性が魅力の正統派AT。設定狙いなら確定演出が拾えるぶん立ち回りやすく、天井狙いならポイント状況を見て参入できる柔軟さがある。出玉の波は荒めなので、撤退ラインを決めて淡々と打つほど安定する一台だ。
5. ゲームフロー
大きな流れは「通常時にポイントを貯めてCZ/AT当選 → AT『水戸ゴールデンゲート』でゲーム数を上乗せ → 上乗せ特化『女神盛ジャッジメント』で跳ねを狙う」という構成だ。
通常時のカウンターシステム
液晶には「310Wカウンター」と呼ばれる2つのポイント箱がある。
| 箱 | ポイント獲得契機 | 満タン時 |
|---|---|---|
| お銀箱(左・ピンク系) | リプレイ・ベルで貯まる | CZ/AT当選のチャンス |
| 女神箱(右・赤系) | レア役(バチェバ役)で貯まる | CZ/AT当選のチャンス(期待度高め) |
どちらかの箱が満タンになるとCZやAT当選のチャンスを迎える。日常的に貯まりやすいお銀箱と、レア役頼りだが当たればアツい女神箱、という役割分担だ。天井狙いの際はこのポイント数(pt)が参入可否の目安になる。
モード移行と高確/超高確
通常時は内部状態でAT当選期待度が変動する。レア役を契機に高確・超高確へ移行し、その間はポイント獲得やCZ当選が優遇される。状態は液晶やランプの挙動から推測する形で、明確なゲーム数管理よりも「レア役を引いてポイントを伸ばせているか」を見るのが実戦的だ。
レア役別の役割
| 契機 | 主な役割 |
|---|---|
| 弱レア役 | 女神箱ポイント+高確移行抽選 |
| 強レア役 | 女神箱大量ポイント+AT直撃のチャンス |
| リプレイ・ベル | お銀箱ポイントの積み上げ |
6. AT / 上乗せ解析
AT「水戸ゴールデンゲート」はゲーム数上乗せ型。純増は約3.5枚/Gで、初期ゲーム数や上乗せは突入時&AT中の「女神盛ジャッジメント」で決まる。出玉の伸びはこの特化ゾーンをどれだけ引けるかにかかっている。
女神盛ジャッジメント(上乗せ特化)
AT初当たり時やAT中の当選で突入する選択式の上乗せ特化ゾーン。レベルが高いほど上乗せ期待が上がり、天井到達時はLv3(家康再臨リターンズ確定)が25%で選ばれる。
| 上乗せ種類 | 平均上乗せの目安 | タイプ |
|---|---|---|
| 家康再臨リターンズ | 平均約137G | 本機最強クラスの上乗せ |
| テンプテーション | 平均約118G継続 | 継続型の上乗せ |
| お銀LOVEループ | 平均約85G | ループ型の上乗せ |
✅ 「家康再臨リターンズ」が本命
女神盛ジャッジメントで「慈愛/溺愛」などの選択を迫られる場面では、溺愛側が家康再臨に繋がりやすい。家康再臨リターンズは平均約137Gと一撃の伸びが大きく、ここを引けるかが1回のATの出玉を決める。
継続・上乗せの考え方
本機は「セット継続率◯%」というST型ではなく、上乗せ型でゲーム数が続く限りATが続く。つまり上乗せが続けばそのまま出玉が伸び、上乗せが途切れて残りゲーム数を消化しきると終了する。残りG数表示が0に近づいたら、上乗せが入るかどうかが続行の分かれ目になる。
AT中の演出と信頼度の目安
| AT中の契機 | 期待できること |
|---|---|
| レア役(バチェバ役) | 上乗せ・特化ゾーン当選のメイン契機 |
| バチェバカットイン | 逆押しでバチェバを狙う上乗せ契機(後述「打ち方」参照) |
| 女神盛ジャッジメント突入 | まとまった上乗せのチャンス |
7. 天井・ゾーン・狙い目
本機は天井狙い(ハイエナ)でも立ち回れる。天井は999G、さらに「喝ゾーン」というゾロ目ゲーム数のCZゾーンがあるため、狙い目はゲーム数だけでなくポイント数も絡む。
天井ゲーム数と恩恵
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 天井ゲーム数 | 999G(通常時消化) |
| 恩恵 | AT当選確定 |
| 上乗せ昇格 | 25%で女神盛ジャッジメントLv3(家康再臨リターンズ確定) |
天井到達はただのAT当選にとどまらず、4回に1回は家康再臨リターンズ確定の特大ATへ昇格する。通常の初当たりより期待枚数が上がるのが本機の天井の旨みだ。
喝ゾーン(CZ)の突入ゲーム数振り分け
喝ゾーンはゾロ目ゲーム数で突入するポイント高確のCZ。突入ゲーム数の振り分けに設定差があり、高設定ほど浅いゾロ目が選ばれやすい。
| 突入G数 | 設定1〜5 | 設定6(傾向) |
|---|---|---|
| 33G | 15.6% | 15.6% |
| 111G | 10.2% | 15.6%(優遇) |
| 222G | 10.2% | 25.0%(優遇) |
| 333G | 32.8% | — |
| 444G | 12.5% | — |
| 555G | 18.8% | — |
💡 喝ゾーンは「ゾロ目前後」が狙い目になりやすい
喝ゾーンはゾロ目(333G・444G・555Gなど)の少し手前から突入する。ゾロ目を通過する前後はCZのチャンスゾーンなので、ヤメ時・拾い時の判断材料になる。設定狙いなら111G・222Gでの突入が見えたら設定6の後押しだ。
狙い目(ポイント数別)の期待値目安
| カウンター箱 | 狙い目ポイント | 期待値の目安 |
|---|---|---|
| お銀箱(ピンク) | 290pt〜 | 約400円以上 |
| 女神箱(赤) | 200pt〜 | 約1,000円以上 |
純粋なゲーム数だけでなく、カウンターのポイントが満タンに近いほどCZ/AT当選が近い。女神箱はレア役で貯まるぶん当選期待度が高く、200 pt程度からでも十分に拾える。お銀箱はもう少しポイントが必要になる。
⚠️ 期待値は環境で変わる
上記の狙い目・期待値はあくまで目安。等価かどうか、定数(実質的なボーダー条件)、有利区間ランプの状態によって実際の価値は上下する。1台のデータだけで決め打ちせず、状況を見て判断したい。
やめどき
- ✅ AT終了後はカウンターのポイント・有利区間の状態を確認し、次のゾロ目(喝ゾーン)が遠ければヤメ
- ✅ CZ(喝ゾーン)失敗後に状態を確認してヤメ
- ✅ ポイントが浅く、近いゾロ目ゾーンも通過済みなら深追いしない
AT終了後は有利区間がリセットされる場面があり、いわゆる「即ヤメ」が基本線になりやすい。ただしカウンターのポイントが残って見える・ゾロ目ゾーンが近い場合は、もう少し回す価値がある。
8. 演出と信頼度
本機の演出は「ポイント獲得を煽るもの」「CZ/AT当選を告知するもの」「設定を示唆するもの」に大別できる。実戦で重要なのは、当落に関わる演出と、前述の設定示唆演出を切り分けて見ることだ。
| 演出 | 注目ポイント | 期待度の方向性 |
|---|---|---|
| 310Wカウンター満タン演出 | お銀箱/女神箱が満タンに近づく | CZ・AT当選が近い |
| 喝ゾーン突入 | ゾロ目到達でポイント高確へ | CZ中の当選チャンス |
| 変幻萌えカットイン | 色(ピンク・虹)で設定示唆 | 設定示唆寄り |
| バチェバカットイン(AT中) | 逆押しでバチェバ狙い | 上乗せ期待 |
| 女神盛ジャッジメント突入 | 選択演出から上乗せへ | 出玉直結 |
| 310TVポエム・季節矛盾 | 内容で設定示唆/確定 | 設定示唆寄り |
ℹ️ 「CZ」とは
CZ=チャンスゾーン。ATに当選しやすくなる短い特定区間のこと。本機では「喝ゾーン」やカウンター満タンからの当選チャンスがこれにあたる。CZ中の引きがそのままAT当選に直結する。
9. 打ち方
取りこぼしを防ぎつつ、レア役(バチェバ役)をしっかり拾うのが基本。通常時は左リールの停止形を見てから中・右を決める手順だ。
通常時の手順
- 1
左リールにBARを狙う
左リールの枠上〜上段にBARを目安に狙う。停止位置で中・右の押し方を変える。
- 2
BAR上段停止なら中フリー・右BAR狙い
左でBARが上段に止まったパターン。中はフリー打ち、右はBARを狙って小役を回収する。
- 3
BAR中段停止なら中・右フリー
左でBARが中段付近に止まったパターン。中・右はフリー打ちでよい。
- 4
BAR下段停止なら中スイカ狙い・右BAR狙い
左でBARが下段に止まったパターン。中にスイカ、右にBARを狙ってスイカの取りこぼしを防ぐ。
⚠️ スイカ・チェリーの取りこぼしに注意
レア役は女神箱のポイント源であり、AT当選・上乗せの生命線。適当打ちだとスイカなどを取りこぼし、ポイント・抽選機会を逃す。左の停止形に応じたフォローを徹底したい。
AT中の手順
- 1
ナビありはナビ通り
押し順ナビが出たら、その通りに押してベルを獲得する。
- 2
ナビなしは通常時と同じ小役狙い
ナビが出ないゲームは通常時と同様にBARを狙い、レア役をフォローする。
- 3
バチェバカットインは逆押し
AT中にバチェバカットインが発生したら、逆押しで右リールにバチェバを狙う。上乗せの契機になる。
10. 立ち回りの考え方
本機は「設定狙い」と「天井・ポイント狙い」の両面で立ち回れる。どちらを軸にするかで朝・夕・終盤の動き方が変わる。
時間帯別の動き方
朝イチは設定狙いの勝負どころ。終了画面や310TVの確定系をいかに早く拾うかが勝負で、ポエムや季節矛盾、終了画面の高設定示唆が出れば腰を据える。夕方〜終盤は、捨てられた高ポイント台・ゾロ目(喝ゾーン)が近い台を拾う天井狙いが中心になる。女神箱200pt〜・お銀箱290pt〜が目安だ。
設定狙い vs 期待値(天井)狙い
- 🎯 設定狙い:終了画面・310TV・喝ゾーンの浅いゾロ目を積み重ねる。確定系が拾えるので粘る判断がしやすい
- 💰 天井・ポイント狙い:999G天井+ゾロ目CZ+カウンターptで参入。AT終了後の即ヤメ台を拾えるかがカギ
ホール選びと出玉設計
4段階設定で機械割は設定6で110.2%。高設定の出玉力は十分だが、設定1が98.0%とそこまで激辛ではないぶん、ホールが使ってくる余地もある。設定狙いなら6号機ATに設定を入れる傾向のあるホール・日を選び、天井狙いなら稼働があってポイント残し・ゾロ目間際の台が出やすいホールを回るのが効率的だ。出玉の波は荒いので、勝つ日も負ける日も「撤退ラインを決めて淡々と」が安定の近道になる。
超設定判別 Aメソッド
パチスロ全シリーズ対応。設定推測アプリ史上最大規模の機種データベース。
11. 関連ページ
※ スペックは執筆時点の情報。最新の確定値はメーカー公式・解析サイト等で照合したい。




