Pゴジラ対エヴァンゲリオン セカンドインパクトG スペック・ボーダー・止め打ち期待値まとめ

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PACHINKO / 1種2種混合ミドル

Pゴジラ対エヴァンゲリオン セカンドインパクトG

大当り確率・ボーダー・止め打ち・演出信頼度まとめ

人気コラボ「ゴジエヴァ」第2弾のP機。約1/319.7のミドルから、直撃59%+時短引き戻しでトータル約72.5%のRUSH「シン・バトルモード」へ。継続率約81%・右打ち全大当り約1,500個の、バトル継続型(転落方式)ミドルだ。スペック・換金率別ボーダー・怪獣別バトル勝率・止め打ちの考え方まで、これ1本で立ち回れるよう整理する。

大当り確率(通常)
約1/319.7
RUSH中は約1/45.0

RUSH突入率
約72.5%
直撃59%+時短引き戻し分

継続率
約81%
転落 約1/166.6

遊タイム
非搭載
天井狙いは不可

30秒でわかる Pゴジラ対エヴァンゲリオン セカンドインパクトG
総評★★★☆☆ 突入率・継続率は優秀だが、演出テンポの評価は割れる。等価ボーダー+2回転あれば勝負価値あり
等価ボーダー4円等価 約16.9回転/千円(1円等価 約13.5回転)
狙い目4円なら1,000円あたり18回転以上回る台。遊タイムが無いので回転効率が全て
やめどきRUSH・チャンスタイム(時短100回)終了後、残保留を消化したら即やめ
向いている人1回1,500個ALLのバトル継続型が好きで、ボーダー狙いで淡々と回せる人

1. 機種概要

本機は、東宝の怪獣王「ゴジラ」とエヴァンゲリオンがふたたび激突する人気コラボ「ゴジエヴァ」シリーズ第2弾のパチンコだ。メーカーはビスティ、導入は2024年12月2日。スペックは大当り確率 約1/319.7の1種2種混合ミドルで、右打ちの「シン・バトルモード」が主役になる。

ゲーム性はシンプルで、通常時に約1/319.7の初当りを引くと、59%で直接RUSH「シン・バトルモード」へ、残り41%は時短100回転の「チャンスタイム」からRUSH引き戻しを狙う流れになる。時短分も合わせたトータルのRUSH突入率は約72.5%だ。

RUSHは転落式のバトル継続型。RUSH中は約1/45.0で大当りを引き当てつつ、約1/166.6の転落小当りを引くまで連チャンが続く。1回の大当りは右打ち全ラウンド約1,500個(ALL)で、継続率は約81%と高い。1回の初当りから期待できる出玉はおおよそ4,600個前後と、ミドルらしい一撃性を備える。

ℹ️ 「1種2種混合・転落方式」とは

大当りの引き方が2系統ある方式のこと。本機のRUSH中は、小当り(転落)を引くまで大当りが続く「転落方式」を採用している。時短やST回数で終わるのではなく、”転落を引いたら終わり”というのがポイントだ。だから継続率=大当りを引く速さと転落を引く遅さのバランスで決まる。

前作・シリーズとの違い

初代「ぱちんこ ゴジラ対エヴァンゲリオン」からの一番の変化は、RUSHがバトル継続型の「シン・バトルモード」になり、怪獣別に勝率が設定された点だ。突入経路も直撃59%+時短引き戻しの二段構えになった。以下は本機の位置づけを整理した比較。変わった箇所を黄色でハイライトしている。

項目初代 ゴジエヴァ(2019)本機 セカンドインパクトG
大当り確率約1/319 ミドル約1/319.7 ミドル
RUSH方式ST・継続タイプ転落式バトル継続「シン・バトルモード」
RUSH突入経路大当り図柄で振り分け直撃59%+時短100回引き戻し
トータル突入率約72.5%
継続率約81%(転落 約1/166.6)
RUSH中出玉全大当り約1,500個(ALL)
遊タイム非搭載

▼ この表の読み方: 初代からスペック帯(約1/319ミドル)は据え置きつつ、RUSHの中身を「転落式のバトル継続」へ刷新したのが本機。突入と継続の数字が本機の売りだと分かる。

2. スペック

まずは基本スペックから。数値はメーカー公表値と主要解析サイト2社以上で一致したものを採用している。

項目数値
メーカービスティ
導入日2024年12月2日
タイプ1種2種混合(転落方式)ミドル
大当り確率(通常/低確)約1/319.7
大当り確率(RUSH中/高確)約1/45.0
転落確率(RUSH中)約1/166.6
RUSH突入率(トータル)約72.5%(直撃59%+時短引き戻し)
継続率約81%
時短(チャンスタイム)100回転(RUSH非突入時)
RUSH中出玉全大当り約1,500個(実獲得 約1,400個/ALL)
初当り期待出玉約4,600個前後
遊タイム非搭載

▼ この表の読み方: 立ち回りで見るのは上から「通常大当り約1/319.7」「トータル突入率72.5%」「継続率81%」の3つ。この機種の期待値は、ほぼこの3数値と回転率で決まる。

大当り(初当り後)の振り分け

初当りを引いた後、どこへ行くかの振り分けが下表だ。合計100%になっている。

突入先選択率内容
シン・バトルモード直撃(RUSH)59%そのままRUSH本番へ
チャンスタイム(時短100回)41%100回転以内の当りでRUSH。引き戻し約26.9%
合計100%

▼ この表の読み方: 初当りの約6割は即RUSH。残り4割も時短100回転のチャンスがあり、その約27%が引き戻す。59%+41%×約27%=おおよそ70%で、公表のトータル約72.5%とほぼ一致する。

RUSH中の出玉

RUSH「シン・バトルモード」中は、大当りがすべて約1,500個(ALL)の出玉になる。実獲得はおおよそ1,400個前後。継続率約81%なので、単純計算で平均5連前後まで伸びれば7,000個級の出玉も見えてくる。

✅ ベテラン視点のコツ

この機種は「初当り=ちょい出玉、RUSH=本番」という一撃型。だから初当りの重さ(約1/319.7)を回転率でどれだけカバーできるかが勝負。トータル突入率72.5%は高めなので、突入すればおよそ4回に3回は連チャン圏に入る、と考えておくと立ち回りやすい。

3. 遊タイム・天井

結論から言うと、本機に遊タイムは搭載されていない。ハマった回転数に応じた救済(時短)が付かないタイプなので、「天井狙い」「遊タイム狙い」という立ち回りは成立しない。

遊タイムが無いことの意味

遊タイム非搭載ということは、深いハマり台を拾っても恩恵は無い。つまり本機で追うべきは「ヒネリの効いた天井」ではなく、あくまで回転率(ボーダー)だけになる。回る台を打つ、それに尽きる。

⚠️ やめどき(遊タイムが無いぶんシンプル)

  • RUSH(シン・バトルモード)で転落を引いて終了 → 残保留を消化したら即やめ
  • チャンスタイム(時短100回)を引き戻せず消化しきった → 100回転+残保留を回しきったら即やめ
  • ハマっている台を拾っても、遊タイムが無いので「あと少しで天井」という期待は存在しない

やめどきの具体例

RUSHや時短の後に電サポが切れたら、右打ちで残っている保留(数個)を消化して当りが無ければそこで終了する。通常時にダラダラ回転数を積み増しても、天井恩恵が無い以上リターンは増えない。回らない台に粘る理由は無い。

4. アプリ活用と総評

遊タイムが無い本機は、立ち回りの巧拙がほぼ「ボーダー管理」だけに集約される。だからこそ、その場の回転率を正確に測れるかどうかが収支を分ける。自社アプリ「まわるーだ」は、1,000円あたり何回転回っているかをその場でサッと計算し、狙っている台がボーダーを超えているかを即判断できる。ゴジエヴァのように遊タイム無し・ボーダー勝負の機種とは特に相性がいい。回転数のメモ、ボーダーとの差、時間あたりの見込み差玉まで手元で管理できるので、感覚頼みの「なんとなく回る気がする」を数字に置き換えられる。まずは持ち玉が減る前に、最初の2,000〜3,000円で回転率を確定させておきたい。

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総評としては、突入率約72.5%・継続率約81%・全大当り1,500個ALLという出玉性能は間違いなく優秀。一方で演出テンポや消化の重さには賛否があり、ネットの評価は割れている。数字で見れば「回る台なら十分戦えるミドル」、遊びやすさで見れば「人を選ぶ」——このギャップを理解したうえで、ボーダー超えの台に絞って触るのが正解だ。

5. RUSH・出玉の仕組み

RUSH突入契機

RUSHへの入り口は2つ。ひとつは初当り時の直撃(59%)で、そのままシン・バトルモードへ。もうひとつはチャンスタイム(時短100回)からの引き戻しで、こちらの引き戻し率は約26.9%。両者を合わせたトータル突入率が約72.5%になる。

継続率と転落・小当り

シン・バトルモードは転落方式。RUSH中は約1/45.0で大当り(ALL約1,500個)を引きつつ、約1/166.6の転落小当りを引いた時点で連チャン終了となる。大当りを引く速さ(1/45)が転落(1/166.6)よりずっと速いため、継続率は約81%に落ち着く。

RUSH中の項目数値
大当り確率約1/45.0
転落(小当り)確率約1/166.6
継続率約81%
1回の出玉約1,500個(ALL)

▼ この表の読み方: 「大当り1/45が転落1/166.6より速く来るほど連チャンが続く」という関係。継続率81%は、この2つの確率の綱引きの結果だと理解しておくと、演出の見え方も変わる。

バトル勝率(怪獣別)

シン・バトルモードは対戦する怪獣で勝率(継続期待度)が変わる演出になっている。相手が誰かでアツさが読めるのが面白いところだ。

対戦相手勝率(継続期待度)
VSカイザーギドラ約52%
VSゴジラ約77%
VSガイガン約89%
VSラドン約96%
VSメカゴジラ大当り濃厚

▼ この表の読み方: 相手が強敵(ギドラ)ほど勝率が下がり、格下(ラドン・メカゴジラ)ほど継続が濃厚。バトル開始時の相手で、その1戦を勝ち抜けるかの目安になる。

出玉を伸ばすルート

理想は「初当り直撃(59%)→シン・バトルモードで81%継続を重ねる」ルート。仮に平均5連すれば約7,000個級だ。時短経由(41%)でも約27%で引き戻せるので、初当りさえ引ければ7割強はRUSH圏に届く計算になる。あとは継続率81%をどこまで伸ばせるかの引き勝負だ。

6. ボーダー・狙い目・やめどき

本機は遊タイムが無いぶん、狙い目の判断は「回るか回らないか」に一本化される。ここが一番大事なセクションだ。

換金率別ボーダー

ボーダー(その台で収支がトントンになる、1,000円あたりの回転数)は下表のとおり。4円貸しなら1,000円で250玉、1円貸しなら1,000円で1,000玉が基準になる。

貸玉換金率ボーダー(1,000円あたり回転数)
4円等価(4.0円)約16.9回転
4円3.5円前後の非等価約18〜19回転(目安)
1円等価(1.0円)約13.5回転

▼ この表の読み方: 自分のホールの換金率の行を見て、その回転数を実際の回りが上回っていれば「勝てる側」。4円等価なら1,000円で17回転が最低ライン、+2回転(約19回転)あれば十分勝負できる。非等価ほど必要回転数は上がる点に注意。

💡 補足: 目安のイメージ

約1/319.7のミドルは、4円等価でおおよそ16〜18回転/千円がボーダー周辺の目安。1,000円で15回転しか回らない台は、ほぼ確実に負け側だと考えていい。

金額換算で見る「回らない台」の怖さ

たとえば4円等価でボーダー-2回転(約15回転/千円)の台を、1日でおよそ3,000回転(投資20万円ぶん)回したとする。この場合の期待収支はおおよそ-2万円前後。「あと2回転」を軽く見ると、1日でこれだけ削られる。遊タイムが無い本機では、この回転率の差がそのまま収支に直結する。

ボーダー狙い vs 遊タイム狙い

本機に遊タイムは無いので、選択肢は「ボーダー狙い」一択。深いハマり台を拾う立ち回りは通用しない。回る台を朝から確保し、回らないと分かった台からは早めに撤退する——これが本機の基本方針になる。

⚠️ やめどき

  • RUSH終了(転落)後 → 右打ちの残保留を消化して即やめ
  • チャンスタイム(時短100回)を引き戻せず終了 → 100回転+残保留を回しきったら即やめ
  • 回転率がボーダーに届かないと判明した通常時の台 → 粘らず移動(遊タイム恩恵が無いため)

7. 演出と信頼度

ゴジエヴァらしく、保留・予告・リーチが多層に絡む。主要な演出の信頼度を数値でまとめた(ノーマルモード基準・諸説あり)。

先読み・保留変化の信頼度

演出信頼度
虹保留大当り&RUSH濃厚
ズレ目ドックン先読み(奇数)約99%
ズレ目ドックン先読み(偶数)約92%
赤保留約91%
初号機保留変化演出約82%

▼ この表の読み方: 保留・先読み系は総じて信頼度が高い。赤保留以上を引いたら、リーチに発展しなくても期待して手を止めずに見ていい。

予告・リーチの信頼度

演出信頼度
ストーリーリーチ(最強リーチ)80%超
レイ背景約85%
シンジ搭乗演出約76%
ゲンドウストーリー予告約75%
ビオランテ・アスカリーチ約66%
特報予告約56%
カシウスの槍約40%

▼ この表の読み方: 数値の高い順に上から並べた。レイ背景・ストーリーリーチまで来たら本命級、特報・カシウスの槍あたりは”入口”の予告と割り切る。

✅ ベテラン視点のコツ

ズレ目ドックン先読みの奇数(約99%)や虹保留を引いた時点で、ほぼ勝ち。逆に特報・カシウスの槍(40〜56%)止まりのときは過度な期待は禁物。演出モード(ノーマル/シンプル等)で見え方が変わる機種なので、信頼度の”体感”はモード設定によっても前後する点は頭に入れておきたい。

8. 打ち方・止め打ち

通常時の打ち出し

通常時は左打ちでヘソを狙う。強すぎず弱すぎず、ヘソにきっちり届くストロークを探るのが基本。玉が上に飛びすぎたり戻りが多い場合は、ハンドルの強さを微調整して命釘(ヘソ手前)への寄りを最優先にする。ここでの回転率がボーダーとの勝負を決めるので、無駄玉を減らす意識が大事だ。

大当り・RUSH中の打ち方

大当りとRUSH中は右打ち。本機は解析上、細かい止め打ち手順が広く公開されているタイプではないため、基本は右打ちランプ点灯中はしっかり右へ打ち切る。ただしオーバー入賞(アタッカーが閉じる直前・直後の余分な打ち出し)を抑えるだけでも無駄玉は減らせる。

  1. 右打ちランプ点灯を確認してから右打ち開始(点灯前に打つと左に流れて無駄玉)。
  2. アタッカー開放中はしっかり打ち切り、規定カウント(入賞数)到達を目で確認する。
  3. ラウンド終了・閉鎖のタイミングを見て、閉じたら一旦手を止め、次ラウンド開放に合わせて再開(閉鎖中の空打ちを減らす)。
  4. 電サポ(RUSH・時短)中は、保留が満タンなら過剰な打ち出しを控え、玉持ちをよくする。

⚠️ 止め打ちの注意

細かい止め打ちで稼げる玉は1回の大当りで数十個レベル。効果を狙うあまり打ち出しが遅れて出玉ロスや保留切れを起こしては本末転倒だ。まずは「右打ちランプ点灯前に打たない」「閉鎖中に空打ちしない」の2点を徹底するだけで十分。無理な手順は不要と考えていい。

大当りラウンド中

ラウンド中はオーバー入賞のカットを意識しつつ、規定カウントに届く前に止めないこと(出玉ロスになる)。ALL約1,500個の出玉をきっちり取り切るのが最優先で、細工より「取りこぼさない」ことのほうが価値が大きい。

9. 立ち回りの考え方

遊タイムが無い本機の立ち回りは、時間帯を問わず「回る台を打つ」に尽きる。

朝イチは、前日の釘調整が残るホールなら回りそうな台を早めに確保したい。最初の2,000〜3,000円で回転率を測り、4円等価で18回転/千円を超えていれば腰を据えて勝負、15回転前後なら早めに見切る。

日中は、空き台の回転率チェックが基本。遊タイム狙いが無いぶん、深いハマり台に価値は無い。あくまで「今この瞬間どれだけ回るか」だけを見て台を選ぶ。

夕方以降は、回る台が空いていれば短時間でもボーダー超えなら打つ価値がある。逆にボーダー未満の台を「閉店まで粘れば」で打つのは、期待値的にマイナスを積み増すだけになりやすい。

ホール選びとしては、換金率が等価に近く、かつ釘が開いている(回る)店を優先する。非等価ほど必要回転数(ボーダー)が上がるので、同じ回り方でも等価の店のほうが有利になる。人気コラボで設置台数も多い機種(約2,000店規模)なので、回る1台を探す選択肢は広い。

まわるーだ
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10. よくある質問

Q. Pゴジラ対エヴァンゲリオン セカンドインパクトGのボーダーは?

4円等価で1,000円あたり約16.9回転が収支トントンの目安。1円等価では約13.5回転だ。非等価のホールではボーダーが上がり、4円で3.5円前後の交換なら約18〜19回転が目安になる。まずは4円等価で18回転以上回る台を狙いたい。

Q. この機種に遊タイム(天井)はある?

遊タイムは非搭載。ハマり台を拾っても救済の時短は付かないので、天井狙い・遊タイム狙いは成立しない。狙うのは回転率(ボーダー)だけと割り切るのがこの機種の立ち回りだ。

Q. RUSH(シン・バトルモード)の突入率と継続率は?

トータルのRUSH突入率は約72.5%(初当り直撃59%+時短100回の引き戻し約26.9%)。継続率は約81%で、RUSH中は約1/45.0で大当り、約1/166.6の転落を引くまで連チャンが続く転落方式だ。

Q. 止め打ちで効果はある?

大きな手順は公開されていないタイプで、稼げるのは1回の大当りで数十個レベル。「右打ちランプ点灯前に打たない」「アタッカー閉鎖中に空打ちしない」の2点を守るだけで十分。無理な止め打ちで出玉を取りこぼすほうが損だ。

Q. 前作(初代ゴジエヴァ)や後継機との違いは?

本機は初代からRUSHをバトル継続型「シン・バトルモード」に刷新し、怪獣別勝率(約52〜96%)を導入したのが特徴。トータル突入率約72.5%・継続率約81%は数値で明確に打ち出されている。なお2026年1月には、ライトミドル+ラッキートリガーの後継機「Pゴジラ対エヴァンゲリオン2 超デカシルバー」も登場している。

11. 関連ページ

※ スペック・ボーダーは執筆時点の情報。最新の確定値はメーカー公式・解析サイト等で照合したい。

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