マタドールⅢ 設定判別・打ち方・ボーナストリガー期待値まとめ

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マタドールⅢ 設定判別・打ち方・ボーナストリガー期待値まとめ 機種画像© 北電子
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🐂 マタドールⅢ 設定判別・打ち方・ボーナストリガー期待値まとめ

北電子の完全告知ノーマル機第3弾、同社初のBT(ボーナストリガー)搭載機を完全攻略

✅ BIG最大約302枚✅ REG最大約104枚✅ 設定6機械割110.0%✅ BT中1枚役で128倍の設定差
✨ マタドールⅢの3秒サマリー
  • 🐂 完全告知ノーマル機 × ボーナストリガー:北電子の完全告知ノーマル機第3弾にして、同社初のBT(ボーナストリガー)を搭載。全BIG後にBTへ突入し、BIG獲得枚数を最大約302枚まで伸ばす
  • 📊 合算1/169.8〜1/126.8:設定1合算1/169.8、設定6合算1/126.8。REG確率に大きな設定差があり、機械割は設定1で97.4%、設定6で110.0%
  • 🔍 BT中1枚役が最大の判別要素:BT中に稀に出現する1枚役(バラケ目)の出現率が設定1の1/8192に対し設定6は1/64と約128倍。一度でも確認できれば高設定の期待度が大きく跳ね上がる
  • 🔔 3つの告知モード:先バレ/ナルなる/し〜んの3モードから告知の出方を選べる。完全告知ゆえ通常時の打ち方は自由

1. 機種概要

マタドールⅢは北電子が手がけるスマスロ(スマートスロット)のノーマルタイプで、導入日は2025年8月4日。北電子の完全告知ノーマル機としては第3弾にあたり、シリーズ最大の目玉が同社初搭載のボーナストリガー(BT)である。全てのBIG後にBTへ突入し、BIG1回あたりの獲得枚数を最大約302枚まで伸ばす設計で、5号機ノーマル機のような出玉感をスマスロの規格内で再現している。

告知方式は完全告知。レバーON時点などで早めに告知する「先バレモード」、告知音を伴う「ナルなるモード」、告知音のない「し〜んモード」の3種類から好みで選べる。完全告知ゆえ通常時はボーナスが成立するまで好きに打てるが、設定判別はBT中の1枚役・REG確率・コンドルランプ・パネルフラッシュといった複数要素を地道に拾っていくスタイルとなる。AT機のような派手な上乗せはなく、純粋にボーナス性能で勝負する1台だ。

ℹ️ ボーナストリガー(BT)とは

マタドールⅢにおけるBTは、BIG後に必ず突入する後半パートのこと。BIG本体の払い出しが224枚に到達するとBTへ移行し、ここで出玉を上乗せすることでBIG1回が最大約302枚に達する。BT中に稀に出現する1枚役(バラケ目)の出現率に大きな設定差があり、本機の判別の核となっている。

2. スペック

設定別 BIG/REG/合算/機械割

設定BIGREG合算機械割
設定11/278.91/434.01/169.897.4%
設定21/268.61/417.41/163.498.9%
設定31/260.11/402.11/157.9100.3%
設定41/244.51/362.11/146.0103.5%
設定51/231.61/334.41/136.8106.5%
設定61/219.91/299.31/126.8110.0%

BIG確率は設定1の1/278.9から設定6の1/219.9まで段階的に上がる。REG確率は設定1の1/434.0から設定6の1/299.3まで縮まり、特に設定3→4・設定5→6でのREG確率の開きが大きい。BIGとREGの両方に設定差があるが、後述の判別では設定差がより明確なREGとBT中1枚役を軸に据えるのがセオリーだ。

✅ REGの伸びと設定3→4・5→6の壁

本機は設定3と4の間、設定5と6の間でREG確率の開きが大きい。設定1のREG1/434.0と設定6のREG1/299.3では約1.45倍の頻度差がある。BIGばかり先行してREGが渋い台より、REGがしっかり付いてくる台のほうが高設定の期待度は高い。

ボーナス獲得枚数

ボーナス獲得枚数(目安)備考
BIG(BT込み)最大約302枚本体224枚到達でBT突入し上乗せ
REG最大約104枚BTなし

BIGは本体部分とBT部分の合計で最大約302枚。REGは最大約104枚で、こちらはBTを経由しない。BIG偏重の出玉構成で、5号機ノーマル機を意識したバランスとなっている。

規格・ゲーム性詳細

項目内容
メーカー北電子
規格スマスロ(ノーマルタイプ)
導入日2025年8月4日
告知方式完全告知(先バレ/ナルなる/し〜んの3モード)
コイン持ち50枚あたり約36G
純増ボーナスによる出玉(AT・ART非搭載)
天井非搭載

3. 設定判別要素

主要な設定判別要素

マタドールⅢの設定判別は、大きく分けて4本柱で行う。①REG確率(数値ベースの土台)、②BT中の1枚役出現率(最強の判別材料)、③コンドルランプ(ボーナス中の示唆)、④パネルフラッシュ(ボーナス終了時の示唆)である。完全告知機ゆえ通常時の演出で設定を測ることはできず、ボーナスを引いた回数ぶんだけ判別材料が貯まっていく仕組みだ。

REG確率の設定差

前述の通り、本機で最も信頼できる土台がREG確率である。下表はREGを抜き出したものだが、設定3→4・5→6で分母が大きく縮むのが分かる。

設定REG確率設定1比
設定11/434.0
設定21/417.4やや優遇
設定31/402.1優遇
設定41/362.1大幅優遇(3→4で開く)
設定51/334.4大幅優遇
設定61/299.3約1.45倍の頻度(5→6で開く)

設定6のREG1/299.3は設定1の1/434.0に対して約1.45倍の出現頻度にあたる。BIG先行でもREGが設定1相当のペースしか付いてこない台は素直に評価を下げたい。

BT中1枚役(バラケ目)の出現率

本機最大の判別ポイント。BT中は基本的にJAC目から後半パートが始まるが、稀に1枚役(バラケ目)が出現する。この1枚役の出現率が設定1の1/8192に対し設定6は1/64と約128倍という極端な設定差を持つ。設定が上がるごとにきれいに倍々で出やすくなる挙動だ。

設定BT中1枚役出現率
設定11/8192
設定21/4096
設定31/2048
設定41/512
設定51/256
設定61/64

✅ BT中1枚役は「出たら勝ち」級の情報

設定1の1/8192と設定6の1/64では128倍もの差があるため、BT中に1枚役を1回でも確認できれば高設定の期待度が一気に跳ね上がる。BIGの本体が224枚を超えてBTに入ったら、BT中のリール出目から目を離さないこと。逆に低設定では出現しないのが基本なので、「1枚役が出ない=即低設定」とは断定できない点だけ注意したい。

コンドルランプの色と示唆

BIG後半やREG中の枚数調整成功時(スイカ揃い時など)に、筐体のコンドルランプが点灯して設定を示唆する。点灯色は青<黄<緑<赤<紫の順に高設定期待度が上がり、紫が最も高設定濃厚〜確定級となる。ボーナスのたびにコンドルランプの挙動を確認し、色を記録しておきたい。

コンドルランプ色示唆内容(期待度)
デフォルト寄り(低期待)
設定示唆(チャンス)
設定示唆(中)
高設定期待度アップ
高設定濃厚〜確定級

💡 紫を見たら腰を据える

コンドルランプは青→紫の順に期待度が上がる分かりやすい示唆。特に赤・紫は強力なので、確認できたら撤退ラインを引き上げて粘りたい。色ごとの厳密な確定範囲は最新の解析と照合したい。

パネルフラッシュの示唆

BIG・REG終了時に、上パネルと下パネルが同時にフラッシュすると高設定のチャンス。BIG・REG共通の示唆で、設定が高いほど発生しやすい。1回の発生で確定するものではないが、ボーナスを重ねるなかでパネルフラッシュの発生頻度が高ければ高設定の傍証になる。

設定判別の優先順位まとめ

優先度要素信頼度
★★★BT中1枚役出れば一撃で高設定期待大(128倍差)
★★★REG確率サンプルが貯まるほど信頼できる土台
★★コンドルランプ赤・紫で高設定濃厚〜確定
★★パネルフラッシュ発生頻度で傍証
BIG確率REGよりは設定差が読みにくく単独では弱い

4. アプリ活用と総評

マタドールⅢの設定判別は、REG確率という数値の土台に、BT中1枚役・コンドルランプ・パネルフラッシュといった「出たら拾う」系の示唆を重ねていく作業になる。完全告知ノーマル機ゆえ液晶が判別を助けてくれることはなく、自分でカウントし記録することが収支に直結する。ここで威力を発揮するのが自社の設定判別アプリだ。BIG/REG回数の入力から合算・REG単独確率の自動計算、各設定の期待度表示までをその場でこなせるため、「今の挙動が設定何相当か」を打ちながら把握できる。BT中1枚役を確認した瞬間に判別の重み付けを更新するような立ち回りも、手元のアプリがあれば一気に楽になる。

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総評として、マタドールⅢは「完全告知のシンプルさ」と「ボーナストリガーによる出玉感」「BT中1枚役という分かりやすい高設定サイン」を兼ね備えた、設定狙い向きのノーマル機である。天井非搭載で期待値稼働には向かないぶん、設定が入りやすい日にREGとBT中1枚役を軸に攻めるのが王道となる。

5. ゲームフロー

本機のゲーム進行はノーマル機らしくシンプルだ。通常時(完全告知) → ボーナス成立告知 → ボーナス図柄を揃える → BIG/REG消化 → (BIGならBTへ突入) → 通常時へ復帰という流れを繰り返す。ATやARTのモード移行といった複雑な要素はなく、判別材料はあくまでボーナスの中身とその回数に集約される。

告知モードと演出

通常時はボーナス成立を完全告知で知らせる。告知の出方は3モードから選択でき、好みで切り替えられる。

モード特徴向いている人
先バレモード告知直前に下パネルがフラッシュし早めに告知即ペカで分かりやすさを求める打ち手
ナルなるモード告知音を伴って知らせる音の演出で盛り上がりたい打ち手
し〜んモード告知音なしで静かに知らせる静かに引き込まれる演出が好きな打ち手

💡 告知モードは判別に影響しない

どのモードを選んでも抽選やスペックは変わらない。あくまで告知の出方の好みで選ぶもの。判別はモードと無関係にREG・BT中1枚役・ランプで進めれば良い。

告知発生タイミングの内訳

ボーナス成立時の告知タイミングにはおおよその振り分けがある(モード共通の傾向)。

告知タイミング発生割合(目安)
先告知約60%
後告知約30%
次ゲームBET時約5%
次ゲームレバーON時約5%

ボーナス成立から消化まで

告知が発生したら左リールにBAR(またはマタドール絵柄)を狙ってボーナス図柄を揃える。BIGなら本体消化後、払い出しが224枚に達した時点でBTへ突入し、後半パートで出玉を上乗せして最大約302枚を目指す。REGは最大約104枚を獲得して通常時へ戻る。

6. BIG / BT 解析

マタドールⅢのBIGは「本体パート+BTパート」の二段構成。本体で224枚を払い出すとBTへ移行し、ここで上乗せが行われてBIG1回が最大約302枚に到達する。BT区間は全BIG後に必ず突入するため、BIGを引いた時点でBT込みの出玉が約束されている形だ。

BIGとBTの内訳

パート内容枚数(目安)
BIG本体払い出し224枚到達でBTへ約224枚
BT(後半パート)上乗せパート。1枚役で設定示唆差分(BIG合計最大約302枚)
BIG合計本体+BT最大約302枚

BT中の演出と1枚役

BT中は基本的にJAC目から後半パートがスタートする。ここで稀に1枚役(バラケ目)が出現することがあり、これが約128倍の設定差を持つ最重要の示唆だ(設定1=1/8192、設定6=1/64)。BT中はリール出目をしっかり目で追い、1枚役が出ていないか確認する。完全告知ゆえ演出自体は派手ではないが、出玉とともに設定判別情報も同時に取れる貴重な区間といえる。

⚠️ BT中は手を抜かず出目を見る

BT突入後は「もう出玉は確定だから」と気を抜きがちだが、本機ではBT中こそ判別の山場。1枚役を見逃すと最大級の判別材料を捨てることになる。BIG本体で224枚を超えたら、BT中の出目に集中したい。

7. 天井・ゾーン・狙い目

マタドールⅢは完全告知ノーマル機であり、天井は非搭載。AT機のような天井ゲーム数による恩恵はなく、明確なゾーン的な当たりどころも薄いため、期待値稼働(ハマり台拾い)には基本的に向かない機種だ。立ち回りの主軸はあくまで設定狙いとなる。

狙い目の考え方

狙い方適性理由
設定狙い(朝から)REG・BT中1枚役・ランプで判別しながら粘れる
据え置き狙い前日の高設定挙動台を翌日確認(ホール傾向次第)
ハマり台狙い(期待値)×天井非搭載でハマりに価値が乗らない

やめどき

天井・引き戻しゾーンによる優遇がないため、判別の結果「低設定濃厚」と判断した台はボーナス・BT終了後に即やめでよい。逆にREGの伸びやBT中1枚役、コンドルランプの赤・紫などで高設定が見えている台は、ボーナス後も続行して上を目指すのが基本となる。やめどきの判断もまた、これまで積み上げた判別要素の総合で決める。

✅ 撤退ラインを先に決める

ノーマル機は高設定でもハマる。「REGが○回まで付かなければ撤退」「合算が設定2相当を下回り続けたらやめ」など、打つ前に撤退ラインを決めておくと、ズルズル続行する事故を防げる。

8. 演出と信頼度

完全告知機ゆえ「ボーナスが当たるか否か」を煽る演出は存在せず、告知=ボーナス確定というシンプルな構造になっている。そのため演出のチェックポイントは「設定示唆」に集約される。主要な示唆演出を以下にまとめる。

演出・示唆発生タイミング示唆内容
BT中1枚役(バラケ目)BT中設定1=1/8192、設定6=1/64の約128倍差。出れば高設定期待大
コンドルランプ点灯BIG後半/REG中の枚数調整成功時青<黄<緑<赤<紫で期待度上昇。赤・紫で濃厚〜確定
パネルフラッシュBIG・REG終了時上下パネル同時フラッシュで高設定チャンス
ボーナス成立告知通常時当否のみ(設定示唆なし)。モード・タイミングで出方が変化

ℹ️ 演出より「数字とランプ」

本機は派手な信頼度演出で当否を読むタイプではない。注目すべきは当否ではなく、ボーナス中・終了時に出る設定示唆(1枚役・コンドルランプ・パネルフラッシュ)。演出を楽しみつつも、判別は淡々と数字とランプを拾う作業になる。

9. 打ち方

通常時

  1. 1

    左リールにBARを狙いレア役をフォロー

    完全告知のため当否は告知で分かるが、取りこぼし防止に左リールへBARを狙ってレア役をフォローしておくと安心。スイカが停止した場合は中・右リールにもスイカ(紫7絵柄)を狙ってフォローする。その他は適当打ちでOK。

  2. 2

    告知発生を待つ

    選択中のモード(先バレ/ナルなる/し〜ん)とタイミング(先告知約60%/後告知約30%等)に応じてボーナス成立が告知される。告知が出たらボーナス図柄を狙う手順に移る。

ボーナス成立時

  1. 1

    左リールにBAR(マタドール絵柄)を狙う

    告知発生後、左リールにBARまたはマタドール絵柄を狙う。続いて中・右リールにも対応図柄を狙い、ボーナス図柄を揃える。

BIG中

  1. 1

    告知ランプが緑なら逆押しでスイカを獲得

    ボーナス中、告知(コンドル)ランプが緑に光ったら逆押しでスイカを狙うと枚数を上乗せできる。その後は紫7を避けて順押しで消化していく。払い出しが224枚に達するとBTへ突入する。

  2. 2

    BT中は出目を確認

    BT突入後はJAC目消化が基本だが、1枚役(バラケ目)が出現していないか必ず目で追う。1枚役は約128倍の設定差を持つ最重要示唆なので、見逃さないこと。

REG中

  1. 1

    枚数調整のスイカを狙う

    REG中は枚数調整のためスイカを狙う手順が有効。枚数調整成功時(スイカ揃い時)はコンドルランプの点灯チャンスでもあるため、ランプの色を同時に確認する。

⚠️ 打ち方の細部は最新の解析で照合

BIG中・REG中の細かなフォロー手順やリール配列は、メーカー公式の遊技方法および主要解析サイトで最新情報を照合したい。本記事の手順は各社で一致している大枠を記載している。

10. 立ち回りの考え方

マタドールⅢは天井非搭載の完全告知ノーマル機であり、立ち回りの軸は一貫して設定狙いに置くべき機種だ。期待値稼働でハマり台を拾う旨味が乏しいぶん、設定が入りやすい日・ホールを選ぶことが最初にして最大の関門となる。北電子の完全告知機はジャグラーをはじめ根強い設置と固定ファンを持つため、イベント傾向のあるホールでは設定投入の対象になりやすい。

朝イチから入る場合は、まずREG確率を土台に据えつつ、BIGを引いたらBT中の1枚役、ボーナス中のコンドルランプ、終了時のパネルフラッシュを一つずつ拾っていく。BT中1枚役は出れば一撃で高設定の期待度を押し上げる強力サインなので、これを確認できた台は強気に粘りたい。逆にREGが設定1相当のペースから抜け出せず、示唆も一切出ない台は、決めておいた撤退ラインで潔く見切る。

夕方からの拾い狙いでは、データカウンターでREG回数と合算をチェックし、設定4以上相当の挙動を見せている台に絞って着席するのが現実的だ。BIGばかりでREGが渋い台は機械割が伸びにくいため、見た目の出玉に惑わされずREGの本数を重視したい。最終的には「数字(REG・合算)」「BT中1枚役」「ランプ示唆」の3点を総合し、感覚ではなくデータで設定を見極めることが、この機種で勝率を上げる近道となる。

✅ ホール選び→REG→BT中1枚役の順で詰める

①設定が入る日・ホールを選ぶ → ②REG確率で土台を測る → ③BT中1枚役・ランプで上振れサインを拾う。この順で判断を積み上げれば、完全告知機でも根拠を持って粘る・やめるの判断ができる。

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11. 関連ページ

※ スペックは執筆時点の情報。最新の確定値はメーカー公式・解析サイト等で照合したい。

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