Pスーパー海物語 IN JAPAN2 金富士 319バージョン スペック・ボーダー・ST継続率・止め打ち期待値まとめ

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PACHINKO / ミドル ST機

Pスーパー海物語 IN JAPAN2 金富士 319バージョン スペック・ボーダー・ST継続率・止め打ち期待値まとめ

三洋物産の海物語ブランド枝番。1/319.6のST機で、大当り後は必ずST74回に突入し継続率は約77%。金富士ゾーンをはじめ4段階に切り替わる演出と、実戦で使うボーダー・止め打ちを一枚にまとめた解析ページ。

30秒でわかる Pスーパー海物語 IN JAPAN2 金富士 319
総評★★★☆☆ 継続率77%の堅実なST機。等価で20回転/千円回れば勝負価値あり
核心数値等価ボーダー 約19.2回転/千円 ・ 初当り1/319.6 ・ ST継続率 約77%
狙い目遊タイム非搭載なので回転率が全て。等価で20回転/千円以上回る台を回る
やめどきST(電サポ)が終わったら残保留4個を消化して即やめ
向いている人海物語の演出が好きで、回転率重視で堅実に立ち回れる人

1. 機種概要

Pスーパー海物語 IN JAPAN2 金富士 319バージョンは、三洋物産(SANYO)が2020年9月7日に導入した海物語ブランドのミドルタイプ。大当り確率は低確率時1/319.6で、大当り後は必ずST74回(内訳は電サポ70回+残保留4個)に突入する「ST機」だ。ST機とは、大当り後の決まった回転数だけ高確率+電サポが続き、その間の当選で連チャンしていくタイプを指す。

本機のST継続率は約77%。数字だけ見ると派手ではないが、大当りの70%が出玉1,000発を超える構成で、ラッシュ(ST)に入ってからの引き戻し・連チャンでまとまった出玉を狙える。初当り1回から得られる連チャン込みの期待出玉は、おおよそ4,660個前後が目安になる。

演出面の目玉は、ST74回転がゲーム性の異なる4段階に切り替わること。冒頭の金富士ゾーンではリーチ成立=大当り濃厚という強烈な区間があり、海物語らしい泡・魚群・保留変化に金富士ならではの豪華演出が重なる。回転数によって「今どこにいるか」で信頼度の見え方が変わるのが本機の個性だ。

ℹ️ 用語: ST機とは

ST(スペシャルタイム)は、大当り後に付与される高確率+電サポの区間のこと。この回転数以内に次の当りを引けば連チャンが続き、引けなければ通常に戻る。本機はST74回・継続率約77%で、突入率は100%(必ずSTに入る)。

前作・シリーズ機との違い

金富士は、ベースとなる「Pスーパー海物語 IN JAPAN2(319ver.)」のスペックを踏襲しつつ、演出を大幅にリニューアルした枝番だ。核となる大当り確率・ST回数・継続率はほぼ共通で、違いは主に演出・ゾーン構成にある。

項目IN JAPAN2 319(ベース)金富士 319(本機)
大当り確率(低確)1/319.61/319.6
ST回数74回74回
ST継続率約77%約77%
最大出玉(10R)約1,500個約1,500個
ST演出構成通常演出主体4段階ST(金富士ゾーン新設)
プレミアム演出従来準拠金サム・華唱ゾーン等を追加

▼ この表の読み方: 黄色いセルが金富士で変わった箇所。スペック(確率・出玉)はベース機とほぼ同じで、差は「演出の豪華さ・ゾーン分け」に集中している。立ち回りの数字はベース機と同じ感覚で考えてよい。

2. スペック

まずは実戦で必要になる基本スペックから。数字は複数の解析サイトで一致した値を採用している。

メーカー三洋物産(SANYO)
導入日2020年9月7日
タイプ1種 ST機(ミドル)
大当り確率(低確率)1/319.6
大当り確率(高確率/ST中)1/50.8
ST突入率100%
ST回数74回(電サポ70回+残保留4個)
ST継続率約77%
賞球ヘソ3 & 電チュー2 & アタッカー15(3&2&3&15)
ラウンド構成10R / 7R / 4R(10カウント)
初当り期待出玉(連チャン込)約4,660個
遊タイム非搭載

▼ この表の読み方: 低確率の1/319.6で初当りを引き、その後はST中の1/50.8で連チャンを狙う。ST突入率100%なので「当れば必ずラッシュ」。遊タイムが無い点(後述)は、やめどき・狙い方に直結するので要チェック。

大当り振り分け

ヘソ入賞・電チュー入賞のどちらも振り分けは共通。すべて確変(=次もST)で、違いはラウンド数=出玉の大きさだけだ。

大当り種別電サポ出玉(実獲得目安)振り分け
10R確変ST74回約1,500個(約1,400個)35.0%
7R確変ST74回約1,050個(約980個)35.0%
4R確変ST74回約600個(約560個)30.0%
合計100%

▼ この表の読み方: 3種類とも「確変(ST継続)」なので、どれを引いても連チャンのスタートは同じ。差は1回の出玉だけ。10Rと7Rを合わせた70%が1,000発オーバーで、残り30%の4Rを引くと出玉は控えめになる。

💡 補足: 平均出玉を計算してみる

10R×35% + 7R×35% + 4R×30% を出玉ベースで平均すると、1回の大当りあたり約1,070個。継続率77%だと平均連チャン数は約4.3連なので、1,070×4.3 ≒ 約4,600個。解析値の「初当り期待出玉 約4,660個」とほぼ一致する。数字がつながっているのが分かる。

3. 遊タイム・天井

結論から言うと、本機319バージョンに遊タイムは搭載されていない。複数の解析サイトを照合しても遊タイム発動条件の記載は無く、いわゆる「ハマればいつか救済で電サポに入る」天井は持たない機種だ。

ℹ️ 用語: 遊タイムとは

遊タイム(ゆうたいむ)は、通常時を規定回数ハマると時短などの恩恵が発動する救済機能。近年の多くのパチンコに載っているが、機種ごとに搭載の有無・発動G数が異なる。本機は非搭載なので、深いハマり台を「あと少しで天井」という理由で拾う立ち回りは通用しない。

遊タイムが無いことの意味

  • ハマり台を「天井期待値」で拾えない。つまり立ち回りの軸は回転率(ボーダー)一本になる。
  • ヤメ判断がシンプル。救済を待つ必要が無いので、ST(電サポ)が終わったらそのままやめて損はしない。
  • 回転数の浅い・深いで台の価値が変わらない。純粋に「回る台かどうか」だけを見ればよい。

✅ ベテラン視点

遊タイムが無い機種は、逆に言えば「回るか回らないか」だけで判断できるので初見でも扱いやすい。深いハマり台に色気を出さず、回転率のいい台に素直に座るのが正解になる。

4. アプリ活用と総評

遊タイムが無い本機で勝負の分かれ目になるのは、突き詰めれば「その台が1,000円で何回まわるか」の一点だ。ところがホールで目分量で回転率を数えると、意外とブレる。数百円分の回転数を体感でカウントしていると、等価ボーダー19.2回転に対して「回っている気がする台」が実は17回転しか回っていない、というズレは普通に起きる。

そこで役立つのが自社アプリの回転数・ボーダー管理機能。投資額と回転数を入れるだけで、今座っている台が等価・各交換率のボーダーに対してプラスかマイナスかを即座に判定できる。「まわるーだ」なら千円あたり回転数の実測を積み上げて、感覚ではなく数字で台を切るか粘るかを決められる。海物語のように長時間ぶん回す機種ほど、この積み重ねが収支に効いてくる。

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総評としては、継続率77%・ST74回という数字は海物語シリーズの中でも堅実な部類。爆発力を前面に出したLT機のような一撃性は薄いが、そのぶん安定して連チャンを積みやすい。等価で20回転/千円を超える台を確保できるなら、じっくり回して勝負する価値は十分にある。

5. RUSH(ST)・出玉の仕組み

ST突入契機

本機のST突入率は100%。ヘソでも電チューでも、大当りすれば必ずST74回のラッシュに入る。「当り=ラッシュ確定」なので、初当りを引くこと自体がそのままラッシュ突入を意味する分かりやすい設計だ。

継続率と引き戻し

ST中の大当り確率は1/50.8。74回転の間にこの確率を引ければ連チャンが続く。トータルのST継続率は約77%で、単純計算の平均連チャン数はおよそ4.3連。1回の大当り出玉(平均約1,070個)が積み重なり、まとまった出玉になっていく。

状態大当り確率継続率(目安)平均連チャン
通常(低確)1/319.6
ST中(高確)1/50.8約77%約4.3連

▼ この表の読み方: 通常の1/319.6で初当りを引き、ST中の1/50.8で連チャンを狙う。継続率77%は「4回に1回ちょっとで転落する」イメージ。引き戻しを含めた実戦値として捉えたい。

4段階STと金富士ゾーン

ST74回転は、回転数によって4つのゾーンに切り替わる。どこにいるかで演出の性格が変わるのが本機の見どころだ。

ゾーン区間(ST回転)特徴
金富士ゾーン1〜10回転テンパイあおり主体。リーチ成立で大当り濃厚の激アツ区間
通常ST11〜50回転3つの演出モードから選択可能な標準区間
華唱ゾーン51〜70回転キャラの歌唱演出がチャンスを呼ぶ
最終華唱ゾーン71〜74回転ラスト。ダブルラインテンパイで信頼度約85%

▼ この表の読み方: STの序盤(金富士ゾーン)は当れば激アツ、終盤(最終華唱)はダブルラインなら約85%と、区間ごとに勝負どころが分かれる。今ST何回転目かを意識すると、目の前の演出の重さが読める。

出玉を伸ばすルート

出玉の最大化ルートはシンプルで、STを引き戻し続けること。10R(約1,500個)を多く引くほど伸びるが、振り分けは自力で選べないので、まずは継続率77%を活かして連チャンを重ねるのが基本になる。

6. ボーダー・狙い目・やめどき

遊タイムが無い本機は、立ち回りの評価軸が「回転率(ボーダー)」に一本化される。ここが本記事で最も実戦価値の高いパートだ。

ℹ️ 用語: ボーダーとは

ボーダー(ライン)は、その台で収支がプラスマイナスゼロになる回転率のこと。1,000円あたり何回まわればトントンかを示す。実際の回転率がこれを上回れば期待値プラス、下回ればマイナスになる。

換金率別ボーダー表

4円貸し(1,000円=250玉)を前提とした、換金率別のボーダー(1,000円あたり回転数)。大当り出玉5%減・持ち玉比率65%で算出した実用値だ。

換金率ボーダー(1,000円あたり回転数)
等価(4円)約19.2回転
3.5円交換約20.0回転
3.3円交換約20.6回転
3.0円交換約21.4回転
2.5円交換約23.3回転

▼ この表の読み方: 交換率が悪くなるほど、必要なボーダー回転数は上がる(=より多く回さないと勝てない)。自分の打つホールの交換率の行を見て、実測回転率がそれを上回っているかで台を選ぶ。等価なら約19.2回転が最低ライン。

✅ ベテラン視点: 目安の感覚

1/319のミドルは4円等価でおおよそ16〜18回転/千円が平均的なホール調整。本機の等価ボーダー19.2回転を超える台は、それより明らかに甘い開け方をしている台ということ。20回転/千円を安定して超えるなら積極的に狙える。

ボーダー狙いの実際

遊タイムが無いので「回るか回らないか」だけを見ればよい。座って数百円回した段階で、等価ボーダー19.2回転に届かない台は基本的に見切る。逆に20回転/千円を安定して超える台なら、閉店まで回し切る価値がある。

⚠️ やめどき

  • ST(電サポ)が終了して通常に戻ったら → 残保留4個を消化して即やめ
  • 遊タイムが無いので、深いハマり台を「天井が近い」という理由で拾わない。
  • 回転率が等価ボーダー(約19.2回転)を明確に下回る台は、粘らず早めに移動する。

⚠️ 金額の目安(期待値の考え方)

等価ボーダーを1回転下回る台(約18回転/千円)を1日4,000回転打つと、期待収支はおおよそ-1.1万円ほどになる計算。逆に等価ボーダー+2回転(約21回転/千円)まわる台なら、同じ回転数で期待収支はプラス側に振れる。「たった1〜2回転」の差が1日単位では大きく効く、という点は押さえておきたい。

7. 演出と信頼度

海物語シリーズおなじみの演出に、金富士ならではのゾーン演出が加わる。信頼度は解析サイトで数値が確認できたものを%で、確認できなかったものは目安の傾向として記載する(諸説あり)。

リーチ・チャレンジ系の信頼度

演出信頼度(目安)備考
金富士ゾーン中のリーチ(ST1〜10)大当り濃厚序盤ゾーンでリーチ成立=ほぼ当り
華麗絢爛リーチ約80%本機の主力SPリーチ
打ち上げ花火チャレンジ約80%祭りモード専用の激アツ演出
最終華唱ゾーン ダブルラインテンパイ(ST71〜74)約85%ST終盤の勝負演出
魚群(スーパー発展時)激アツ(高信頼度)SP前に魚群を経由したかが肝
大泡(いつもより大きい泡)チャンス以上ノーマル対応でもSP発展で当選濃厚

▼ この表の読み方: 本機はリーチの種類そのものより、「SP発展前に泡・魚群を経由したか」で信頼度が大きく変わる。%が確定しているのは華麗絢爛・打ち上げ花火(約80%)、最終華唱ダブルライン(約85%)。ここが見えたら期待していい。

予告・保留系の傾向

演出傾向
泡予告泡が大きいほどチャンス。大泡はSP発展で濃厚
魚群予告リーチハズレが3連続まで続き魚群襖が出れば大チャンス
巨大保留出現でチャンスアップ
ウリン保留出現でチャンス。開花パターンにも注目
保留変化(色) < < < 特殊柄の順で期待度上昇(海系標準)
金サム登場金富士系のプレミアム。出れば激アツ

▼ この表の読み方: 保留は色が変われば変わるほど熱い(青→緑→赤→特殊)。海系共通で「魚群・泡を経由してのSP発展」が本命ルート。金サムなどのプレミアムが絡めば一気に信頼度が跳ね上がる。

💡 補足

海物語は「リーチ名で当落を読む」より「SP発展までにどの前兆(泡・魚群・保留)を通ったか」で信頼度を測るのがコツ。同じリーチでも、魚群を経由していれば信頼度は大きく上がる。

8. 打ち方・止め打ち

通常時の打ち出し

通常時は左打ちでヘソ狙い。ハンドルの強さ(ストローク)を調整して、玉が無駄に外側へ流れず、ヘソに絡みやすいポイントを探る。海物語は命釘・ヘソ周りの調整で回転率が大きく変わるので、数百円回してみて回転率が伸びない台は早めに見切る。

電サポ中の止め打ち

電サポ(ST)中は電チューへの入賞効率を上げつつ、無駄玉を減らす止め打ちが有効。基本手順はシンプルだ。

  1. 電チューが開いたと同時に3発打ち出す。
  2. 電チューが閉じたら打ち出しを止める。
  3. 次の電チュー開放に合わせて、再び同じタイミングで3発。以降これを繰り返す。

✅ ベテラン視点

だらだら打ち続けると、電サポ中でも1回転あたり数玉ずつ無駄玉が出て持ち玉が削れる。開放に合わせた止め打ちで、電サポ70回×数玉の削りを抑えれば、1回の連チャンで数十玉、1日単位ではまとまった差になる。海物語のように長く回す機種ほど効果が出る。

大当りラウンド中

ラウンド中はアタッカーの入賞状況を見ながら、10カウントを消化しきれる範囲で打ち出す。ラウンド終了間際に上限を超えて打ち込む(オーバー入賞)と無駄玉になりやすいので、カウントが揃うタイミングで軽く止めると出玉ロスを抑えられる。

⚠️ 注意点

止め打ちはホールによっては禁止・注意対象になる場合がある。台に貼られた注意書きや店内ルールに従うこと。過度な止め打ちや周囲に迷惑をかける打ち方は避けたい。

9. 立ち回りの考え方

本機は遊タイムが無いぶん、立ち回りは「回る台を確保して回し切る」に尽きる。時間帯ごとの考え方を整理しておく。

  • 朝イチ: 内部状態のリセット等の特殊要素は薄いので、狙うのは純粋に回転率。前日データより、実際に座って千円あたり何回まわるかを最優先で確認する。
  • 日中: 空き台の中から等価ボーダー(約19.2回転)を明確に超える台を探す。回らない台に見切りをつけるスピードが収支を左右する。
  • 夕方以降: 遊タイムが無いので「ハマり台の天井狙い」は成立しない。閉店までの残り時間で必要回転数を回し切れるかを逆算し、回る台があれば粘る。

ホール選びの観点では、海物語シリーズを看板にしているホールほど釘調整に力を入れている台が混じりやすい。等価か、交換率が良い店で、ボーダーを超える台を安定して拾えるかがポイントになる。

✅ まとめると

①遊タイム非搭載なので判断軸は回転率一本 → ②等価ボーダー約19.2回転を基準に台を選ぶ → ③ST終了後は残保留を消化して即やめ。このシンプルな3点を守るだけで、無駄な投資を大きく減らせる。

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10. よくある質問

Q. Pスーパー海物語 IN JAPAN2 金富士 319のボーダーは?

4円等価でおおよそ1,000円あたり19.2回転が目安。交換率が悪くなるほどボーダーは上がり、3.3円交換で約20.6回転、2.5円交換で約23.3回転が必要になる。まずは自分の打つホールの交換率でボーダーを確認したい。

Q. この機種に遊タイムはある?

319バージョンに遊タイムは非搭載。複数の解析サイトを照合しても発動条件の記載は無く、深いハマり台を天井期待値で拾う立ち回りは通用しない。立ち回りの軸は回転率一本になる。

Q. ST継続率はどれくらい?

ST継続率は約77%。ST74回(電サポ70回+残保留4個)の間に高確率1/50.8を引ければ連チャンが続く。平均連チャン数はおよそ4.3連が目安だ。

Q. 止め打ちの効果はある?

電サポ中に電チュー開放と同時に3発打って止める手順で、無駄玉を抑えられる。1回の連チャンで数十玉、長く回す1日単位ではまとまった差になる。ただしホールのルールに従うこと。

Q. ベースのIN JAPAN2 319や199バージョンとの違いは?

金富士はベース機と大当り確率1/319.6・ST74回・継続率約77%がほぼ共通で、違いは主に金富士ゾーンなどの演出。199バージョンは大当り確率1/199.8のライトミドルで継続率約75%と、当りやすいぶん一撃の出玉ペースが異なる。

11. 関連ページ

※ スペック・ボーダーは執筆時点の情報。最新の確定値はメーカー公式・解析サイト等で照合したい。

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