© SANKYO / 画像出典: https://p-gabu.jp/guideworks/machinecontents/detail/6999⚔️ eフィーバーBASTARD!! -暗黒の破壊神- スペック・ボーダー・ラッキートリガー・止め打ち期待値まとめ
萩原一至のダークファンタジーがSANKYOスマパチに。LT搭載ミドルのスペックとボーダー、RUSHの出玉ルートを実戦目線でまとめる
- ⚔️ LT搭載のミドルスペック:通常時の大当りは約1/349.9(図柄揃い約1/399.9)。当りの約50%でラッキートリガー「バスタードRUSH」へ突入する
- 🔥 RUSHは継続率約75%:右打ち中は約1/10.8の当り。ST10回転+残保留4個(計約14回)で1当りを引き、これが続くほど出玉が伸びる
- 💥 超絶破天荒3000&上位RUSH:RUSH中の約50%で約3000個+上位「超バスタードRUSH」へ昇格。上位中は全大当りが約3000個以上、約30%は約4500個
- 🎸 遊タイムは非搭載・等価ボーダー約16.4〜17.1回転:天井救済が無いぶん回転率で見る台。FLOW楽曲も収録した話題機
目次
1. 機種概要
eフィーバーBASTARD!! -暗黒の破壊神-は、SANKYOが2026年2月2日に導入したスマパチ(スマートパチンコ)。原作は萩原一至の名作ダークファンタジー漫画「BASTARD!!-暗黒の破壊神-」で、ダーク・シュナイダーをはじめとするキャラクターと、FLOWによる収録楽曲が世界観を引き立てる。
スペックはラッキートリガー(LT)を積んだミドルタイプの一種二種混合機。通常時の大当りは約1/349.9で、その内訳は図柄揃いが約1/399.9、小当り経由の「チャージ」が約1/2785だ。初当りの約50%でLT「バスタードRUSH」に突入し、ここからは約1/10.8の当りを継続率約75%でループさせて出玉を積み上げる。RUSH中の当りの半分は約3000個+上位RUSH昇格となり、一撃の爆発力も十分に備える。遊タイムは非搭載のため、立ち回りはボーダー(回転率)一本で考える機種になる。
ℹ️ ラッキートリガー(LT)とは
LTは、特定の大当りを引いたときだけ突入する「高継続のST」を指す近年のパチンコの仕組み。本機の場合「バスタードRUSH」がそれにあたり、突入さえすれば約1/10.8・継続約75%という当りやすい区間で出玉を伸ばせる。逆に言えば、LTに入るまでの通常時(約1/399.9の図柄揃い)をどれだけ安く抜けられるかが勝負になる。
2. スペック
基本スペック表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| メーカー | SANKYO |
| タイプ | ミドル/一種二種混合(ラッキートリガー搭載) |
| 導入日 | 2026年2月2日 |
| 導入台数 | 約15,000台 |
| 大当り確率(通常時・総合) | 約1/349.9 |
| うち図柄揃い | 約1/399.9 |
| うちチャージ(小当り経由) | 約1/2785 |
| 大当り確率(右打ち・RUSH/LT中) | 約1/10.8 |
| RUSH突入率 | 約50% |
| RUSH継続率 | 約75% |
| LT(電サポ)仕様 | ST10回転+残保留4個(計約14回) |
| 賞球 | 1&5&15 |
| アタッカーカウント | 10カウント |
| ラウンド | 10R |
| 遊タイム | 非搭載 |
| 潜伏確変 | 非搭載 |
大当り出玉(区間別)
| 区間 | 出玉の目安 | 備考 |
|---|---|---|
| 初当り(10R) | 約1500個 | RUSH突入の有無で価値が変わる |
| バスタードRUSH中 | 約3000個/約1500個 | 3000個を引くと上位RUSHへ昇格 |
| 超バスタードRUSH中 | 約4500個/約3000個 | 全大当りが約3000個以上 |
賞球は1&5&15・10カウントで、1当りの出玉はRUSHの段階で大きく変わる。通常のバスタードRUSHは約3000個と約1500個が半々、上位の超バスタードRUSHに入ると下限が約3000個まで底上げされる。RUSHが続く限り出玉は積み上がる設計のため、1当りの最大は約4500個だが、連チャン全体の上限は固定ではない。
通常時(初当り)の大当り振り分け
| 大当り内容 | 突入先 | 振り分け |
|---|---|---|
| 10R | バスタードRUSH(ST10回+残保留4個) | 50% |
| 10R | 通常時へ戻る(RUSH非突入) | 50% |
初当りの振り分けはシンプルで、RUSH突入が50%・非突入が50%(合計100%)。つまり初当りの2回に1回はLTに乗れない計算で、いかにRUSHを引き当て、入ったRUSHを継続させるかが出玉のすべてになる。
RUSH中の大当り振り分け
| RUSH | 出玉と恩恵 | 振り分け |
|---|---|---|
| バスタードRUSH中 | 約3000個+超バスタードRUSH昇格 | 約50% |
| バスタードRUSH中 | 約1500個(バスタードRUSH継続) | 約50% |
| 超バスタードRUSH中 | 約4500個 | 約30% |
| 超バスタードRUSH中 | 約3000個 | 約70% |
各区間とも振り分けの合計は100%。RUSH中の当りは半分が3000個+昇格、もう半分が1500個での継続というメリハリのある配分だ。一度上位の超バスタードRUSHに入れば、以降は最低でも約3000個が保証され、約30%で約4500個まで伸びる。
✅ 「3000個」を引いて上位に乗せるのが伸ばしどころ
バスタードRUSH中に3000個を引くと、出玉だけでなく上位の超バスタードRUSHへの昇格がついてくる。上位に入った瞬間に1当りの下限が3000個へ底上げされるため、同じ「継続率約75%」でも出玉スピードが段違いになる。RUSHに入ったら、まずこの昇格を引けるかどうかが1日の出玉を左右する。
3. 遊タイム・天井
本機は遊タイム(パチンコの天井救済)を搭載していない。深いハマりに対する救済が無いため、回転数を貯めて拾う「天井狙い」という立ち回り自体が成立しない。
遊タイムが無いことの意味
遊タイム搭載機なら「あと○回転で時短に入るから安く拾える」という拾い方ができるが、本機にはそれが無い。ハマっている台を打っても、確率は常に約1/349.9のまま変わらない。データカウンターで大ハマり台を見つけても、それは「狙い目」ではなく単に確率の偏りでしかない点を押さえておきたい。
狙い目の考え方
遊タイムが無い以上、座る基準は釘と回転率(ボーダー)だけになる。「1,000円あたり何回転回るか」がボーダー(収支がトントンになる回転数)を上回っているかどうか、これがすべて。回転数の浅い・深いは収支に関係しないため、台選びでは履歴より釘を見たい。
⚠️ ハマり台を「狙い目」と勘違いしない
遊タイム搭載機の感覚で「500回ハマってるから次は来る」と座るのは危険。本機は天井が無く、ハマっていても確率は1/349.9のまま。狙うべきは大ハマり台ではなく、ボーダーを超えて回る台だと割り切りたい。
4. アプリ活用と総評
遊タイムが無い本機では、立ち回りの精度は「回転率をどれだけ正確に把握できるか」にかかっている。1,000円あたり何回転回っているか、それが換金率ごとのボーダーを超えているか、RUSH中の止め打ちで持ち玉がどう動いているか――こうした数字を打ちながら手計算で追うのは難しい。回転数のカウントやボーダー計算を自動化できる自社アプリ「まわるーだ」を併用すると、座るべきか見送るべきかの判断が一気に明確になる。LT機は通常時の回転率が収支に直結するだけに、計測ツールの価値が特に大きい機種だ。
まわるーだ
パチンコの回転率・ボーダー・期待値を、入力するだけで即計算。
総評として、eフィーバーBASTARD!! -暗黒の破壊神-は「LTに入れば一気に、入らなければ淡々と」という近年のミドルらしい一台。RUSH突入50%・継続約75%という分かりやすい設計に、超バスタードRUSHの昇格と約4500個の上振れが乗る。遊タイムが無いぶん立ち回りはシビアだが、原作・楽曲の世界観とRUSHの瞬発力を、ボーダーを守った台選びで楽しみたい層に噛み合う。
5. RUSH・出玉の仕組み
本機の出玉は、初当り→バスタードRUSH→(昇格)超バスタードRUSHという段階を上がるほど大きくなる。流れと数値を整理する。
RUSH突入契機
RUSHのきっかけは通常時の大当り。初当りの50%が「バスタードRUSH」へ直結する(残り50%は通常時へ戻る)。当りそのものは約1/349.9で引けるが、そのうちRUSHに乗れるのは半分という点が、当りの価値を分ける。
継続率と転落の考え方
RUSH中は右打ちで約1/10.8の当りを抽選する。電サポはST10回転+残保留4個で、当りを引くチャンスは1セットあたり計約14回。これを確率に直すと、1セットで当りを引ける割合はおよそ74%前後になり、公表されている継続率「約75%」とほぼ一致する。
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| RUSH中の当り確率 | 約1/10.8 |
| 1セットの当り抽選回数 | 約14回(ST10+残保留4) |
| 計算上の継続率 | 1−(1−1/10.8)14≒約74% |
| 公表継続率 | 約75% |
ℹ️ 「継続率75%」の体感
継続率75%は、4回に1回コケる計算。平均連チャン数は1÷(1−0.75)=約4連が目安になる。実際には2〜3連で終わることも、10連以上伸びることもあり、ブレは大きい。約75%は「そこそこ続くが過信は禁物」くらいの数字だと捉えておきたい。
上位RUSH・ラッキートリガー
バスタードRUSH中に約50%で3000個を引くと、上位の「超バスタードRUSH」へ昇格する。継続率は下位と同じ約75%のままだが、大当りの出玉が底上げされ、全当りが約3000個以上・約30%で約4500個になる。継続率が同じでも1当りの出玉が倍近くになるため、上位に乗れたかどうかで同じ連チャン数でも獲得出玉が大きく変わる。
出玉を伸ばすルート
| ルート | 内容 | 性質 |
|---|---|---|
| 昇格ルート | RUSH中に3000個を引き超バスタードRUSHへ | 約50%/当り。出玉スピードが一段上がる本命ルート |
| 継続ルート | 1500個でバスタードRUSHを継続 | 約50%/当り。出玉は控えめだが連チャンは続く |
| 上位上振れ | 超バスタードRUSH中に4500個 | 約30%/当り。一撃の伸びを作る上振れ枠 |
6. ボーダー・狙い目・やめどき
遊タイムが無い本機は、ボーダー(その台で収支がトントンになる1,000円あたりの回転数)を超えて回る台を打つ、という王道の立ち回りに尽きる。
換金率別ボーダー
下表は4円パチンコ(1,000円=250玉)を前提にした、換金率別のボーダー目安。等価のボーダーは解析サイトによって約16.4〜17.1回転と幅があるため、ここでは諸説の範囲を併記する。
| 換金率(交換率) | 1,000円あたりボーダー回転数 |
|---|---|
| 等価(4.0円交換) | 約16.4〜17.1回転 |
| 3.57円交換 | 約17.8回転 |
| 3.5円交換 | 約18.4回転 |
| 3.3円交換 | 約18.3〜19.7回転 |
| 3.0円交換 | 約19.1〜21.6回転 |
| 2.5円交換 | 約26.2回転 |
ℹ️ 回転率は「1,000円あたり」で見る
パチンコの回転率は業界標準の「1,000円あたり何回転」で判断する。4円パチンコなら1,000円で250玉借りられるので、250玉でヘソに何回入賞するかが回転率だ。表の見方はシンプルで、自分の打つ店の換金率の行を見て、その回転数を超えて回る台ならプラスが見込める。
⚠️ 換金率が悪いほどボーダーは上がる
等価から3.0円・2.5円と交換率が下がるほど、必要な回転数(ボーダー)は高くなる。同じ「18回転回る台」でも、等価なら勝てるが2.5円交換だと大きく負ける。低換金の店ほどシビアに台を選びたい。1円パチンコ(1,000円=1,000玉)を打つ場合は玉数の前提が変わるため、別途その貸玉区分のボーダーで判断する。
ボーダー狙い一本で考える
遊タイムが無いため、本機に「天井狙い」の選択肢は無い。立ち回りは終始ボーダー狙いで、回る台を確保して長く打つのが唯一の正攻法になる。回転率がボーダーに届かない台は、いくらRUSHが当たりやすそうに見えても長期では負ける。座る前にしっかり回るかを見極めたい。
やめどき
RUSH(電サポ)が終了し、通常時に戻った時点が基本的なやめどき。遊タイムが無いので、低確で粘る理由は「その台の回転率がボーダーを十分に超えている」場合に限られる。回らない台ならRUSH終了後に即やめ、回る台なら続行、という単純な判断でよい。
7. 演出と信頼度
原作のキャラクターと必殺技を冠した演出が揃う。信頼度(その演出が出たときに大当りになる割合)の目安を、通常時・RUSH中・保留変化に分けて整理する。数値はカスタム設定や状況で上下するため、あくまで目安として捉えたい。
通常時の主要リーチ・予告
| 演出 | 信頼度 |
|---|---|
| 全回転リーチ | 3000BONUS濃厚 |
| リーチ後背景予告 | 約85.4% |
| 地獄の鎮魂歌リーチ | 約78.6% |
| D・Sバトル(ハーロ・イーンルート) | 約69.9% |
| 暗黒衝撃(ダーク・インパクト)予告 | 約62.2% |
| 傍若無人チャレンジ(最強の男) | 約49.9% |
| 破天荒ストック予告 | 約24.8% |
| D・Sバトル(デフォルト) | 約10.5% |
保留変化の信頼度
| 保留 | 信頼度 |
|---|---|
| 金保留 | 約90.4% |
| 赤保留 | 約66.7% |
| 緑保留 | 約15.2% |
| 青保留 | 約5.6% |
| 点滅(通常) | 3%未満 |
| カル=ス保留/D・Sハーロ・イーン仕様保留 | 約90% |
| ダイ=アモン保留 | 大当り濃厚 |
RUSH中の信頼度
| 演出(区間) | 信頼度 |
|---|---|
| 破天荒召喚リーチ(超RUSH) | 約90.0% |
| 図柄書き換え予告(超RUSH) | 約78.9% |
| エピソードリーチ(RUSH) | 約75.4% |
| レイ・ボウルーレットリーチ(超RUSH) | 約67.5% |
| べノンシャッター予告(超RUSH) | 約66.8% |
| ロックバトル(RUSH) | 約46.7% |
| べノンブーストリーチ(RUSH) | 約45.4% |
演出カスタムと収録楽曲
本機は「先ドクロシャウト」「先読みカスタム」「レバブルアップ」「V-フラッシュアップ」「隠しランプ発生率」といった演出カスタムを備え、告知のタイミングや先読みの頻度を打ち手の好みで調整できる。さらに演出モードが複数用意されており、タイトルを冠した「暗黒の破壊神」系のモードは一発告知寄りの出方になる。BGMにはFLOWの楽曲も収録され、原作ファンには演出面の満足度が高い構成だ。
✅ 信頼度の高い演出から優先して覚える
すべての演出を覚える必要はない。まずは全回転(濃厚)・リーチ後背景予告(約85%)・地獄の鎮魂歌リーチ(約79%)・金保留(約90%)といった「出たら本物」級だけ押さえておけば、無駄な期待で席を立てない判断ができる。
8. 打ち方・止め打ち
通常時は左打ち、RUSH(電サポ)中は右打ちが基本。スマパチかつ電サポ中の打ち出しが多い構造のため、止め打ちの有無で持ち玉の減りが変わってくる。手順はホールの釘(とくに電チュー・アタッカー周り)に左右されるため、出玉の増減はあくまで目安として扱いたい。
通常時の打ち出し
通常時は左打ちでヘソ入賞を最大化する。命釘・ストロークを意識し、玉が無駄に流れないラインで打ち出す。保留が満タンの間は単発打ちで保留を維持し、玉減りを抑える。回転率の判定もこの通常時に行う。
電サポ(RUSH)中の止め打ち
電チュー開放に合わせて打ち出す
右打ち中は電チューが開くタイミングに合わせて打ち出し、スルーの通りが良ければ発数を絞る。常時フルで打ち続けると、開放に絡まない無駄玉が増える。
開放が閉じる瞬間に止める
電チューが閉じる瞬間に合わせて打ち出しを止め、こぼし玉を減らす。1回転ごとに止めるのが理想だが、テンポが悪くなる場合は数回転まとめて消化してもよい。
保留を確認して打ち過ぎない
保留が満タンのときは打ち出しを止め、保留が減ってから再開する。これだけでもRUSH中の無駄玉がかなり削れる。
大当りラウンド中
10R・10カウントのアタッカーは、9カウント前後の入賞を確認してから弱めに2〜3発打ち足し、オーバー入賞分を確保しつつ無駄打ちを抑える。10カウント到達後はすみやかに止める。ラウンド間の渡りでも、次のラウンドが始まる直前まで打ち出しを止めておくと玉減りを抑えられる。
⚠️ スルー・電チューの寄りを必ず見る
止め打ちの効果はスルーの通りと電チュー周りの釘(寄り)次第で大きく変わる。スルーがカラいと玉が貯まらず止め打ちの恩恵が薄れ、寄りが悪いとそもそも玉が減る。座る前にスルー・電チュー周辺の釘を確認し、打ち出し発数を微調整したい。
9. 立ち回りの考え方
eフィーバーBASTARD!! の立ち回りは、遊タイムが無いぶん非常にシンプルだ。「ボーダーを超えて回る台を、長く打つ」――これに尽きる。設定狙いも天井狙いも無いパチンコ、しかも救済の無いLT機では、釘とボーダーがすべてになる。
朝イチ・日中・夕方
朝イチは釘の良い台を確保してボーダー狙いに徹するのが王道。日中は、回っている台が空くのを待って打ち継ぐか、自分で回る台を見つけられるかが勝負になる。夕方〜閉店前は、残り時間でRUSHを引き切れるかが読めないため、回らない台に無理に座らず、明確にボーダーを超える台だけを選びたい。天井が無いので「閉店間際の安い拾い」は狙えない。
ボーダー狙い一本に絞る
本機に遊タイム狙いという選択肢は無い。だからこそ、回転率の判定がそのまま収支を決める。1,000円あたりの回転数を数えて、自店の換金率のボーダーを明確に超える台だけに座る。これを徹底できるかどうかが、LT機で勝ち続けられるかの分かれ目になる。
ホール選びのポイント
話題機ゆえに導入台数も多く(約15,000台)、店による釘の差が出やすい。回る島を開けているホールを把握しておけば、ボーダー狙いの効率が一気に上がる。逆に釘が渋い店では、いくら原作が好きでも長期ではマイナスになりやすいため、打つ店を選ぶ意識を持ちたい。
まわるーだ
パチンコの回転率・ボーダー・期待値を、入力するだけで即計算。
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