© ニューギンL ベルセルク無双 設定判別・天井・打ち方・狙い目まとめ
ゲーム数管理型AT「無双狂RUSH」とエンディング2200枚到達後の超転生ジャッジを軸にしたゲーム性解説
- ⚔️ ニューギン初のスマスロ:製造ブランドEXCITEが手掛けたゲーム数管理型AT機。原作の重厚な世界観をそのまま液晶に落とし込んでいる
- ⚔️ 無双狂RUSH:純増約2.5枚/GのAT。狂乱コンボ突入時や上位AT中は純増約5.0枚/Gまで跳ね上がる二段構えの出玉設計
- ⚔️ エンディング2200枚:AT獲得2200枚到達でエンディング→超転生ジャッジへ。成功で上位ATに突入し一撃の伸びが生まれる
- ⚔️ 設定L下パネル消灯:イベント用の最低設定「設定L」は下パネルの挙動で判別できる。通常営業で踏むことはまず無いが知識として持っておきたい
目次
1. 機種概要
L ベルセルク無双は、ニューギン(製造ブランドEXCITE)が世に出したスマスロ(6.5号機)のAT機だ。三浦建太郎の漫画「ベルセルク」を題材にしており、ニューギンにとって初のスマスロタイトルにあたる。ゲーム性はゲーム数上乗せ型のAT「無双狂RUSH」を中心に据え、CZ「鉄塊激闘」を経由してATを目指す王道の構成である。
純増は約2.5枚/Gが基本だが、狂乱コンボ突入時や上位AT「ベルセルクエクストラ」中は純増約5.0枚/Gまで上がる。AT獲得が2200枚に到達するとエンディングへ移行し、最終ゲームの「超転生ジャッジ」に成功すれば上位ATへ突入する。コイン持ちは50Gあたり約35.5G、天井は999G+αでATが確定する。設定6の出玉率は約110.4%と設定狙いの価値が十分にある一台だ。
ℹ️ 製造ブランド「EXCITE」とは
EXCITEはニューギン傘下のスマスロ・スロット開発ブランド。L ベルセルク無双はこのEXCITE名義で型式登録されており、ホールの島やデータ表記では「EXCITE」と記載されることもある。機種を探す際の手掛かりにしておきたい。
2. スペック
まずは設定狙いの核となる初当たり確率と出玉率を確認する。本機は設定1〜6の6段階に加え、イベント用の最低設定「設定L」が存在する点が特徴だ。
設定別 AT初当たり確率・出玉率
| 設定 | AT初当たり確率 | 出玉率(機械割) |
|---|---|---|
| 設定1 | 1/390.3 | 97.6% |
| 設定2 | 1/373.8 | 98.5% |
| 設定3 | (非公表) | (非公表) |
| 設定4 | 1/292.5 | 104.9% |
| 設定5 | 1/260.9 | 107.9% |
| 設定6 | 1/238.4 | 110.4% |
設定6の出玉率110.4%に対し設定1は97.6%で、その差は約12.8ポイントある。初当たり確率も設定1の1/390.3から設定6の1/238.4まで明確に開いており、AT初当たりの軽さは設定推測の主軸になる。設定3の公表値は確認できなかったため、判断材料からは一旦外して考えたい。
ロングフリーズ発生率(設定差)
| 設定 | ロングフリーズ発生率 |
|---|---|
| 設定1 | 1/88,028.2 |
| 設定2 | 1/84,970.8 |
| 設定4 | 1/84,237.1 |
| 設定5 | 1/83,760.9 |
| 設定6 | 1/81,119.4 |
ロングフリーズにもわずかな設定差がある。ただし分母が1/8万超と極めて重く、実戦で遭遇する確率はほぼ無いに等しい。発生したら設定差うんぬんより一撃の出玉に期待したい、その程度の認識でよい。
AT・上位AT 出玉性能
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| AT「無双狂RUSH」純増 | 約2.5枚/G |
| 狂乱コンボ/上位AT純増 | 約5.0枚/G(特定状況) |
| AT種類別 初期ゲーム数 | ガッツAT 30G+α/ゾッドAT 60G+α/グリフィスAT 100G+α(いずれも初回50G) |
| 狂乱コンボ継続率 | 約67〜90% |
| エンディング到達 | AT獲得2200枚 |
| 上位AT「ベルセルクエクストラ」 | 転落抽選に当選するまで継続(純増約5.0枚/G) |
規格・基本性能
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| メーカー | ニューギン(製造ブランド:EXCITE) |
| 規格 | スマスロ(6.5号機) |
| 導入日 | 2023年6月5日 |
| タイプ | ゲーム数管理型AT |
| 純増 | 約2.5枚/G(特定状況 約5.0枚/G) |
| コイン持ち | 50Gあたり約35.5G |
| 天井 | 999G+α(AT当選) |
| 有利区間 | 上限なし(スマスロ仕様) |
3. 設定判別要素
本機の設定推測は「AT初当たりの軽さ」「終了画面の称号」「直撃やCZの出現頻度」を組み合わせて行う。終了画面に高設定確定パターンが用意されているため、まずはAT後の画面を毎回必ず確認しておきたい。
主要な設定判別要素
最も信頼度が高いのはAT終了画面の称号だ。設定示唆・設定確定の両方が画面に集約されているため、サンプルが少ない段階でも一撃で設定が割れる可能性がある。次点で初当たり確率の挙動、そしてAT直撃やCZレベルの出現傾向を追う。単品(1台のみ)の判別は時間がかかるため、全台系や並びイベントで複数台の傾向を見るほうが効率は良い。
AT終了画面の設定示唆
| 終了画面(称号) | 示唆内容 |
|---|---|
| 仲間達 | 設定2以上 |
| ゴッドハンド | 設定4以上 |
| フェムト | 設定5以上 |
| 覇王の卵 | 設定6確定 |
✅ 終了画面は写真で残す
「ゴッドハンド」以上の画面は出現率が低く、見逃すと一発の確定情報を失う。AT終了のたびに画面を確認し、示唆系が出たら写真で記録しておくと後の判断がぶれない。複数回の積み重ねで設定4以上示唆が連発すれば、初当たり確率の振れに惑わされず粘る根拠になる。
穢れポイント 初期振り分け(設定変更時)
| 初期穢れポイント | 振り分け |
|---|---|
| 0pt | 28.8% |
| 30pt | 6.3% |
| 60pt | 25.0% |
| 90pt | 40.0% |
穢れシステムは100ptで「無双狂RUSH」のストックが1つ確定する内部ポイントだ。設定変更後は初期ポイントが優遇される傾向があり、90ptスタートなら早い当たりが見込める。リセット狙いと相性が良い要素で、朝イチの挙動を読む材料になる。
CZ「鉄塊激闘」と直撃
高設定ほど上位CZや星3以上のCZが出現しやすく、CZ突破率そのものも向上する傾向がある。さらにAT直撃(CZを経由しない直接当選)も高設定ほど頻発する。短時間で多くのCZ・直撃を見られた台は高設定の期待が持てる。
高設定確定・設定L
ℹ️ 設定Lの見抜き方
本機にはイベント用の最低設定「設定L」が存在し、下パネルの挙動(消灯)で判別できる。通常営業で投入されることはまず無いが、デモ・イベント台などで踏む可能性はゼロではない。下パネルが通常と異なる挙動を示していたら設定Lを疑い、打たずに移動したい。
確定系の頂点は終了画面「覇王の卵」の設定6確定だ。これが出れば他の要素を見るまでもなく閉店まで打ち切る価値がある。「フェムト」の設定5以上、「ゴッドハンド」の設定4以上も、出れば実戦上ほぼ高設定確定の扱いで問題ない。
初当たり比率での判別目安
設定1の1/390.3に対し設定6は1/238.4。AT初当たりが200台で連発するようなら設定4以上を強く意識してよい。逆に300〜400Gの初当たりが続くだけでは設定1〜2の挙動と区別がつかないため、終了画面の示唆と併用して総合判断したい。
4. アプリ活用と総評
ここまでの設定判別要素を実戦でこなすには、AT初当たり回数・終了画面の示唆履歴・CZや直撃の出現頻度を同時に管理する必要がある。これを記憶と勘だけでやるとサンプルが曖昧になり、判断がぶれる。設定判別を効率化するなら、当たり回数や示唆をその場でカウント・記録できる自社アプリ「超設定判別Aメソッド」を併用したい。終了画面の示唆をログに残し、初当たり確率の理論値と照合しながら打てば、粘るか撤退するかの判断が格段に速くなる。
超設定判別 Aメソッド
パチスロ全シリーズ対応。設定推測アプリ史上最大規模の機種データベース。
総評として、L ベルセルク無双は終了画面の確定示唆が明確で設定狙いの指針が立てやすい一台だ。出玉率の設定差も大きく、高設定をつかめれば純増約2.5枚のATとエンディング後の上位ATで出玉が伸びる。一方で天井が999Gと深めで、低設定域では投資がかさみやすい点には注意が必要だ。
5. ゲームフロー
通常時はゲーム数とレア役、そして穢れポイントでCZ・ATを抽選する。基本の流れは「通常時→CZ(鉄塊激闘)→AT(無双狂RUSH)」で、CZを経由せずATへ直撃するルートも存在する。AT中の獲得が2200枚に達するとエンディングへ移行し、超転生ジャッジを経て上位ATへ繋がる。
モード移行と高確・超高確
通常時には複数のモードが存在し、滞在モードによってCZ・AT当選までのゲーム数の振れが変わる。レア役や特定の演出を契機に高確・超高確へ移行し、滞在中はCZ抽選が優遇される。超高確示唆のステージ・演出を察知できれば、やめどきの判断に直結する。
CZレベルと対戦相手
CZにはレベル0〜4が設定されており、レベルは設定変更時・AT終了時・CZ終了時・ステージ終了時などに割り振られる。CZ「鉄塊激闘」は対戦相手によって勝率(AT期待度)が変わる。
| 対戦相手 | 勝率(AT期待度) |
|---|---|
| グルンベルド | 約38% |
| モズグス | 約43% |
| スラン | 約70% |
| ガニシュカ | 約80% |
| フェムト | 約80%(敗北でもAT確定) |
CZ全体のAT期待度は約50%。対戦相手が誰になるかで一気に明暗が分かれるため、相手の出現は最大の注目ポイントだ。スラン以上なら大チャンス、フェムトに至っては敗北してもATが確定する。
レア役別の各種抽選
弱チェリー・強チェリー・スイカ・確定役といったレア役を契機に、CZ抽選・AT抽選・モードアップ・穢れポイント加算を行う。強い小役ほどCZ・AT直撃の期待度が高く、確定役は大量の穢れポイントやAT当選が見込める。レア役を引いた後の演出発展に注目したい。
💡 直撃ルートの存在
本機はCZを経由せずATへ直撃するルートがある。直撃は高設定ほど発生しやすい傾向があるため、CZを介さずいきなりATに入った回数も設定推測の材料として数えておきたい。
6. AT / 上位AT 解析
AT「無双狂RUSH」はゲーム数上乗せ型で、純増は約2.5枚/G。当選時に選択されるキャラによって初期ゲーム数が変わる。
AT種類と初期ゲーム数
| AT種類 | 初期ゲーム数 | 備考 |
|---|---|---|
| ガッツAT | 30G+α | 初回は50G |
| ゾッドAT | 60G+α | 初回は50G |
| グリフィスAT | 100G+α | 初回は50G |
グリフィスATは初期100G+αと優遇されており、当選時のキャラがそのまま出玉の期待度に直結する。いずれのATも初回は50Gスタートで、そこからレア役での上乗せとゲーム数管理で出玉を伸ばしていく。
狂乱コンボ(継続率)
狂乱コンボはゲーム数上乗せ時の一部で突入する特化状態で、消化中は継続抽選に漏れるまで毎ゲーム成立役に応じてゲーム数を上乗せする。継続率は約67〜90%とされ、突入すれば純増約5.0枚/Gペースで一気に出玉が伸びる。
エンディングと超転生ジャッジ
AT獲得が2200枚に到達するとエンディングへ移行する。エンディング消化後は「超転生ジャッジ」が発生し、これに成功すると上位AT「ベルセルクエクストラ」へ突入する。上位ATは転落抽選に当選するまで継続し、純増は約5.0枚/G。ここを引き込めれば出玉の伸びが大きく変わる、本機の最大の出口だ。
⚠️ エンディング後の即やめは厳禁
エンディング到達後は超転生ジャッジや、状況によりバーサーカーモードへ突入する可能性がある。獲得2200枚に届いた直後の即やめは上位ATの権利を捨てることになりかねない。エンディング後はジャッジ・後乗せの有無を必ず見届けてからやめたい。
7. 天井・ゾーン・狙い目
天井狙い(ハイエナ)でも期待値が取れる一台だ。天井ゲーム数とその恩恵、狙い目ラインを整理する。
天井ゲーム数と恩恵
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 天井ゲーム数 | 999G+α |
| 恩恵 | AT当選 |
| 天井到達の目安投資 | 約29,000円前後 |
狙い目ゲーム数の期待値目安
| 交換率 | 期待値プラス転換 | 1,000円以上の期待値 | 実戦的な狙い目 |
|---|---|---|---|
| 等価交換 | 約250G〜 | 約450G〜 | 550G〜が無難 |
| 5.6枚交換 | 約450G〜 | 約600G〜 | 650G〜が無難 |
等価なら250G、5.6枚交換なら450Gから理論上は期待値がプラスに転じる。ただし台移動のリスクや消化時間を踏まえると、安定して取りに行くなら等価550G〜・5.6枚交換650G〜あたりが現実的な狙い目になる。1,000円以上の上振れを狙うなら等価450G〜・5.6枚交換600G〜を基準にしたい。
リセット・ゾーン狙い
設定変更時は穢れポイントの初期値が優遇される傾向があるため、リセット台は朝イチからの早い当たりに期待が持てる。CZレベルが設定変更時に割り振られる点も合わせ、リセット狙いは天井狙いと並ぶ立ち回りの柱になる。前日のゲーム数とリセットの有無を見比べて台を選びたい。
やめどき
✅ やめどきの基本
AT終了後は状態(高確・超高確示唆や引き戻しの有無)を確認してからやめるのが基本だ。エンディング到達時はバーサーカーモード・超転生ジャッジの可能性があるため即やめは厳禁。通常のAT後は引き戻しゾーンや高確示唆が無いことを確認できた時点でやめれば取りこぼしは少ない。
8. 演出と信頼度
本機の演出は原作の世界観を活かしたバトル・ステージ演出が中心だ。実数値の信頼度が広く公表されている演出は限られるため、ここでは挙動の傾向として押さえておきたいポイントを整理する。
注目演出の傾向
| 演出・契機 | 注目ポイント |
|---|---|
| CZ「鉄塊激闘」の対戦相手 | スラン以上で大チャンス、フェムトは敗北でもAT確定 |
| レア役後の発展演出 | 強チェリー・確定役からのCZ・AT直撃に期待 |
| 高確・超高確ステージ | 滞在中はCZ抽選優遇。やめどき判断の材料 |
| 狂乱コンボ突入 | 純増約5.0枚/Gの上乗せ特化。継続率約67〜90% |
| 超転生ジャッジ(エンディング後) | 成功で上位AT「ベルセルクエクストラ」へ |
| ロングフリーズ | 分母1/8万超の最強プレミアム。一撃の出玉に期待 |
ℹ️ 信頼度の数値は照合して使う
個別演出の信頼度パーセンテージはソースによって振れがある。本記事では複数ソースで一致した挙動傾向のみを記載した。細かな信頼度を詰めたい場合はメーカー公式・解析サイトの最新値と照合したい。
9. 打ち方
取りこぼしを防ぎ、設定判別に必要なレア役を正確にカウントするための基本手順を押さえておく。
通常時の打ち方
- 1
左リールにチェリー・スイカを狙う
左リールにベル付近のチェリー・スイカを目安に狙い、レア役の取りこぼしを防ぐ。設定判別はレア役の正確なカウントが前提になるため、フォロー目押しは徹底したい。
- 2
中・右リールは適当押し
左を狙った後、中・右リールは押し順ナビが無ければ適当でよい。スイカ・チェリーのテンパイを確認したら、対応する小役をフォローして揃える。
AT中の打ち方
- 1
押し順ナビに従う
AT中はナビ発生時に指示通りの押し順で消化する。ナビ非発生時は通常時と同様に左リールへレア役を狙っておけば取りこぼしは無い。
- 2
上乗せ・狂乱コンボを見逃さない
ゲーム数上乗せや狂乱コンボ突入の演出が出たら、消化ペースを崩さず丁寧に回す。獲得2200枚が近づいたらエンディング・超転生ジャッジを見据えて打ち切る。
⚠️ 目押しミスは判別精度を落とす
レア役の取りこぼしはそのまま設定推測のサンプルを濁す。特に強チェリー・確定役の見逃しは直撃・CZ抽選の根拠を失うことになる。疲れていてもフォロー目押しだけは省略したくない。
10. 立ち回りの考え方
L ベルセルク無双は「設定狙い」と「天井・リセット狙い」の二軸で攻められる一台だ。設定狙いなら、終了画面の確定示唆が強力なので、朝から終了画面のサンプルを積み重ねる打ち方が向く。設定4以上示唆が複数回出れば初当たり確率の振れに惑わされず腰を据えられる。イベント日や全台系・並び狙いの日に、複数台の傾向を横断的に見て高設定の島を絞り込むのが効率的だ。
期待値(天井・リセット)狙いなら、等価550G〜・5.6枚交換650G〜を基準に拾っていく。リセット台は穢れポイントの初期優遇とCZレベル再抽選があるため、前日ゲーム数とリセットの有無をデータカウンターで照合して台を選びたい。やめどきはAT後の状態確認を徹底し、特にエンディング到達後は超転生ジャッジ・バーサーカーモードを見届けてからやめる。ホール選びでは、ニューギン・EXCITE系に設定を使う傾向のある店、スマスロの新台に強い店を普段から把握しておくと立ち回りの精度が上がる。低設定域では天井が深く投資がかさむため、設定狙いと期待値狙いの線引きをその日の状況で柔軟に切り替えるのが勝率を上げるコツだ。
✅ 朝イチ・夕方・最終の使い分け
朝イチはリセット狙いと設定狙いの両にらみ、夕方は終了画面の示唆が出ている高設定挙動の台を拾う、最終は天井近い台のハイエナ、と時間帯で狙いを切り替えると無駄打ちが減る。どの時間帯でも終了画面の記録だけは怠らないことが、この機種の立ち回りの肝になる。
超設定判別 Aメソッド
パチスロ全シリーズ対応。設定推測アプリ史上最大規模の機種データベース。
11. 関連ページ
※ スペックは執筆時点の情報。最新の確定値はメーカー公式・解析サイト等で照合したい。




