スロットまどか☆マギカ|設定6グラフと挙動データ7台!

2017年4月17日

これまでジャグラーシリーズの設定1~6を3機種紹介してきました。

今回、何故か今更スロットまどか☆マギカ1の設定6シミュレーショングラフと挙動、データを7台分掲載しようかなぁと思います。

「たった7台かよ!」

と言わないでください。これめっちゃ時間かかるんです…

「お前ん所、Aタイプだけやったんちゃうんかい!」

と突っ込まれると困ります。ほんと個人的に好きだから&アプリ持ってるしどうせなら…という理由ですw

シミュレーション番外編です

全て8000回転させたグラフです。

連続で7回分を選別せずに載せています。
また、スランプグラフだけではなくて、データも全部掲載しようと思います。

グラフ→データ、の順に画像が並んでいます。

まどか☆マギカ2も出ている、そろそろ撤去されるかもしれない、のに本当に今更掲載することをお許し下さい!

まどか☆マギカ設定6の挙動やデータとグラフ

を見て、台選びや設定判別などの、実践で打つ際の参考にしてください!

スロットまどか☆マギカの設定6は機械割116.2%です。
理論上の差枚数は+3888枚です。

個人的なイメージとして、スロットまどか☆マギカは万枚にはならないけれど、安定して5000枚は出ている、そんな気がしています。

実際はどうなんでしょうか?

スロットまどか☆マギカ設定6の実力は如何に!?

マイナスの台が1台、それを除いて6台がプラスになりました!
ただ、数台は、根気入れて回さないといけない展開になっています。

これなんか、4000回転は右肩下がりでハゲそうですね(笑)

スロットまどか☆マギカ1の最高差枚数や最低差枚数、設定差のある要素などについて

最高枚数は6184枚で、最低枚数は-735枚!でした。

序盤にできゅうべえが出てくれればドヤ顔で回し続けるでしょうが、普段は設定差のある要素で判別していくしかありませんよね。

スロットまどか☆マギカで設定差のある要素といえば主に、弱チェリー、スイカのきゅうべえチャレンジ、通常時のART直撃、でしょうか。

このデータからは残念ですが、弱チェリーしかわからないのです。

  1. (スイカはART大当たり中のスイカもカウントしているため)
  2. (通常時ART直撃は、このアプリは数え漏らすことが有ります)

スロットまどか☆マギカ設定別弱チェリー確率

設定1 1/109.2
設定2 1/102.4
設定3 1/96.4
設定4 1/91.0
設定5 1/86.2
設定6 1/81.9

弱チェリーは7台中4台が設定6を上回る確率で出現していました。

Aメソッドにて完全確率の出現率を理解している方は、予想通りの結果になったと思います。

一つでは言い切れないけれど、複数の要素があわされば、高設定の確率が上がるのでしたね。

 

それにしてもこの右肩上がりなグラフ

スロットまどか☆マギカ設定6スランプグラフ、データと挙動_7こんな台に座れたらニッコリですよねぇ。

 

Aメソッドでは設定判別の要素が少ないAタイプ(ノーマル機)、ジャグラーを中心に扱っています。

それは一つ一つの確率を全部計算してさらに総合的に判断するからです。

要素が多いと膨大な計算量になってしまう(´・ω・`)

でも、別にAタイプ、ARTタイプ、ATタイプなどに使えないわけではありません。

当然理論を身に着けてしまえば、得意な機種に絞って、個別の要素を考えていけば普通に全スロットに使える理論です。

詳細はこちらへ

まどか☆マギカの他の設定(1~5)もシミュレートするかはまだ未定ですが、人気があるようでしたら続けていくかもしれません。

今回のシミュレートでは、他の設定差がある要素、

  • 通常時のスイカでのマジカルチャレンジ
  • 天国や通常Aなどのモード移行
  • 弱チェリーでの高確移行

などなどは、結果に現れないので判断できません。

アプリ紹介はこちら

Androidスマホ専用はこちらです。

スロットアプリでシミュレーションする時は、ぜひ上のことを意識して設定を見極めてください。

2017年4月17日

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